OTHERWISEぶきよう宇宙人の日記 by マイソン

  1. Pixabayによる写真:映画用カメラ(クラシック)イメージ

    映画との新しい関わり方

    弊社もコロナ禍でいろいろ考えさせられているのはもちろんですが、実はそのだいぶ前から次なるステップを…

  2. 自転車のイメージ写真AC

    自転車通勤でなんとなく…

    最近、晴れている日は自転車通勤しています…

  3. 映画『街の上で』若葉竜也

    下北沢の思い出

    下北沢を舞台にした映画『劇場』『街の上で』を観て、下北沢の思い出に浸りました。

  4. 海外ドラマ『ウォーキング・デッド シーズン10』Hulu-Foxロゴ入りキービジュアル

    私の最近の海ドラ鑑賞スケジュール

    新型コロナウィルス感染症対策で外出自粛になっていますが、皆さんは映画鑑賞等どうされているでしょうか…

  5. 家のイメージ写真AC

    上京した時の生活費

    3月と言えば、引っ越しの季節ですね。私は大学卒業後にすぐ上京しましたが、今回は季節柄、当時のことを振り返りたいと思います。

  6. 第92回アカデミー賞作品賞受賞時写真:映画『パラサイト 半地下の家族』

    オスカー授賞式は心のパワースポット

  7. あけましておめでとうございます!

  8. 二面性の顔イメージ写真AC

    「ノー」と言えない空気の怖さ

  9. 脳イメージ写真AC

    退化させるわけにはいかん!脳を鍛え中

  10. ココナッツオイルのイメージ写真: Green Planetさんによる写真ACからの写真

    今さらココナッツオイルにハマる

  11. マイソン秩父旅行2019年6月

    映画好きにオススメ!秩父旅行

  12. 株式会社TSトーキョー

    我が社は10年目に突入!

  13. トーキョー女子映画部オリジナルTシャツとジャケット

    めざせ、年齢不詳ばあば

  14. 「USJを劇的に変えた、たった1つの考え方 成功を引き寄せるマーケティング入門」(森岡毅 著/KADOKAWA)

    USJって、そうだったんだ!最近読んだ本のお話

  15. イメージ:イチゴケーキ

    甘いものカット生活のゆくえ

  16. 映画館イメージ写真

    映画館での迷惑行為が悲しい本当の理由

  17. 映画好きという共通点、最強

  18. マイソン一人旅:エジプト

    私が一人で海外旅行に行く理由

新着記事

映画『くれなずめ』成田凌/若葉竜也/浜野謙太/藤原季節/目次立樹/高良健吾 くれなずめ

高校時代につるんでいた6人の仲間達は、友人の結婚披露宴の余興で赤いフンドシを付けて踊る…

映画『モンスターハンター』トニー・ジャー トニー・ジャー

1976年2月5日、タイのスリン県生まれ。15歳の時、タイ・アクション界の巨匠パンナー・リットグライのもとで…

映画『ブックセラーズ』 ブックセラーズ

文化的な歴史のなかで、本には長い歴史があります。今では…

映画『モンスターハンター』ミラ・ジョヴォヴィッチ ミラ・ジョヴォヴィッチ

1975年12月17日、ウクライナ・ソビエト社会主義共和国生まれ。1998年に『トゥー・ムーン』で…

映画『グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告』ロバート・デ・ニーロ/オークス・フェグリー グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告

本作は、とある事情で娘一家の家に移り住むことになったおじいちゃん(ロバート・デ・ニーロ)と、おじいちゃんに部屋を取られ…

映画『スプリー』ジョー・キーリー スプリー

SNSでバズろうと躍起になり、我を失う若者を描いた本作は、サンダンス映画祭で話題を呼び、全米では33館という小規模の公開ながら…

映画『すばらしき世界』六角精児 六角精児(ろっかく せいじ)

1962年6月24日生まれ。兵庫県出身。1982年に劇団”善人会議(現・扉座)”の旗揚げに参加し、…

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映画好き女子がシリーズ作品をどれくらい観ているのかという観点から、映画好きとして観ておきたい作品を検証。今回は、洋画のシリーズもので、SF、ファンタジー、アドベンチャー作品についてアンケートを実施し、ランキングを出しました。

映画『君の名は。』 【今さら観てないなんて言いづらい映画】映画好き女子の鑑賞実態調査

記録的な興行収入を叩き出した作品の中には社会的に大きなムーブメントを起こした作品もありますが、今回は映画好き女子がそういった作品をどのくらい観ているのか部員の皆さんに聞いてみました。

映画『まともじゃないのは君も一緒』成田凌/清原果耶 『まともじゃないのは君も一緒』を観た女子が到達した“まともな恋愛”の定義とは?

“普通(まとも)”がわからない予備校講師と、“普通”をわかったつもりの女子高生が、普通の恋愛とはどんなものかを探求していく『まともじゃないのは君も一緒』。本作を観ると答えに辿り着けるのか、映画好き女子の皆さんと座談会を行いました。「私だったら、あの選択はしない」「私も彼女と同じようにするかも」など、いろいろな意見、解釈が飛び交いました!

映画『レ・ミゼラブル』ヒュー・ジャックマン 映画好き女子が“もう一度、映画館で観たい”映画特集2:音楽&ラブロマンス編

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映画『1917 命をかけた伝令』ジョージ・マッケイ 映画好き女子が“もう一度、映画館で観たい”映画特集1:アクション&コメディ編

今回は、部員の皆さんにデジタル配信やDVDでも観られるけれど、やっぱり映画館で観るのが1番と思える作品を聞いてみました。まずはアクション&コメディ編をご紹介。

部活・イベント

  1. 映画『まともじゃないのは君も一緒』成田凌/清原果耶
  2. 映画『映画 えんとつ町のプペル』原作:西野亮廣
  3. 映画『パピチャ 未来へのランウェイ』リナ・クードリ/シリン・ブティラほか
  4. トーキョー女子映画部主宰:マイソン アバターイラスト10周年
  5. 映画『スキャンダル』シャーリーズ・セロン/ニコール・キッドマン/マーゴット・ロビー
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