イイ俳優セレクション

伊藤淳史(いとう あつし)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『任俠学園』伊藤淳史

1983年11月25日、千葉県出身。子役としてデビューし、1997年に『鉄塔武蔵野線』で映画初主演を飾る。2008年、ドラマ『チーム・バチスタの栄光』で、連続ドラマ単独初主演を果たす。主な映画出演作に『フィッシュストーリー』『ボクたちの交換日記』『チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像』『ボクは坊さん。』などがある。2015年、『映画 ビリギャル』では、第39回日本アカデミー賞優秀助演男優賞、第25回日本映画批評家大賞助演男優賞を受賞した。

イイ男セレクション/出演作

『鉄塔武蔵野線』『青の瞬間』『壬生義士伝』『ロボコン』『海猿 -ウミザル-』『血と骨』『アマレット』『西遊記』『陰日向に咲く』『歓喜の歌』『アマルフィ 女神の報酬』『フィッシュストーリー』『矢島美容室 THE MOVIE 〜夢をつかまネバダ〜』『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』『劇場版 SPEC〜天〜』『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』『ボクたちの交換日記』『チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像』『映画 ビリギャル』『ボクは坊さん。』『劇場版 MOZU』『ねこあつめの家』『任侠学園』など

イイ男セレクション/イイ男ポイント

未だにチビノリダーだった頃を思い出してしまいますが、いくつになっても可愛さがありますね。

Recommended by Myson

©今野 敏 / ©2019 映画「任俠学園」製作委員会

from 2019/11/1

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『アバウトアス・バット・ノット・アバウトアス』ロムニック・サルメンタ/イライジャ・カンラス アバウトアス・バット・ノット・アバウトアス【レビュー】

怖い!巧い!物語の舞台はレストランの一席、ほぼ2人の登場人物で展開される会話劇で、ここまでスリリングな作品に仕立て上げるとは…

映画『恋愛裁判』唐田えりか 唐田えりか【ギャラリー/出演作一覧】

1997年9月19日生まれ。千葉県出身。

映画『グッドワン』リリー・コリアス 利口な子どもに甘える大人『グッドワン』【映画でSEL(社会性と情動の学習)】

今回は、父と娘、父の友人の3人で出かけたキャンプでの様子を描く『グッドワン』を取り上げ、娘サム、父クリスと、その友人マットそれぞれの視点でどんな思考が働いていたかを想像してみます。

映画『モディリアーニ!』リッカルド・スカマルチョ モディリアーニ!【レビュー】

35歳の若さで亡くなったイタリア人の芸術家アメデオ・モディリアーニの人生を変えた3日間を描く本作では、ジョニー・デップが『ブレイブ』(1997)以来約30年ぶりに監督を務めました…

映画『28年後... 白骨の神殿』ジャック・オコンネル/レイフ・ファインズ 28年後… 白骨の神殿【レビュー】

おもしろすぎる!テーマが深い上に、遊び心もちゃんとあって、観賞中はテンション爆上がり…

映画『AFRAID アフレイド』ジョン・チョウ ジョン・チョウ【ギャラリー/出演作一覧】

1972年6月16日生まれ。韓国出身。アメリカ、ロサンゼルス育ち。

映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』南沙良/出口夏希/吉田美月喜 万事快調〈オール・グリーンズ〉【レビュー】

原作者の波木銅は、現役大学生だった21歳の時に、同名小説で松本清張賞を受賞…

映画『長安のライチ』ダーポン(大鵬)/テレンス・ラウ(劉俊謙) 長安のライチ【レビュー】

REVIEW『熱烈』で監督・脚本を務めたダーポン(大鵬/ダー・ポンと表記される場合もある)…

映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ヒュー・ボネヴィル/ローラ・カーマイケル/ジム・カーター/ラケル・キャシディ/ブレンダン・コイル/ミシェル・ドッカリー/ケヴィン・ドイル/マイケル・フォックス/ジョアン・フロガット/ハリー・ハッデン=パトン/ロブ・ジェームズ=コリアー/アレン・リーチ/フィリス・ローガン/エリザベス・マクガヴァン/ソフィー・マックシェラ/レスリー・ニコル/ダグラス・リース/ペネロープ・ウィルトン ダウントン・アビー/グランドフィナーレ【レビュー】

テレビシリーズ、映画版と全部観てきた者として、15年の歴史を振り返ると、感慨深いものがあります…

映画『恋愛裁判』齊藤京子 恋愛裁判【レビュー】

アイドルは恋愛禁止という風潮が社会に浸透しているなか、改めて本作はその是非を問います…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 昨日よりちょっと賢く生きるための【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 映画『グッドワン』リリー・コリアス
  2. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  3. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン

REVIEW

  1. 映画『アバウトアス・バット・ノット・アバウトアス』ロムニック・サルメンタ/イライジャ・カンラス
  2. 映画『モディリアーニ!』リッカルド・スカマルチョ
  3. 映画『28年後... 白骨の神殿』ジャック・オコンネル/レイフ・ファインズ
  4. 映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』南沙良/出口夏希/吉田美月喜
  5. 映画『長安のライチ』ダーポン(大鵬)/テレンス・ラウ(劉俊謙)

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
PAGE TOP