イイ俳優セレクション

ファン・ジョンミン【プロフィールと出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』ファン・ジョンミン

1970年9月1日、韓国生まれ。舞台などで活動後2001年に出演した『ワイキキ・ブラザース』で注目を集める。それ以降、映画界で活躍を続け、2005年の『ユア・マイ・サンシャイン』で、青龍映画賞で主演男優賞を受賞。その後、『甘い生活』『生き残るための3つの取引』『ダンシング・クィーン』などに出演し、ダーティな役からコミカルな役柄までこなせる演技派俳優としての実力を発揮。また、2014年に出演した映画『国際市場で逢いましょう』では、20代から70代まで1人の男の姿を演じた。その他の出演作に『新しき世界』『哭声/コクソン』『アシュラ』『工作 黒金星と呼ばれた男』などがある。

イイ男セレクション/出演作

『ワイキキ・ブラザーズ』『ロード・ムービー』『爆裂野球団!』『浮気な家族』『最後の狼』『チャーミング・ガール』『甘い人生』『ユア・マイ・サンシャイン』『私の生涯で最も美しい一週間』『黒い家』『ハピネス』『星から来た男』『オガムド~五感度~』『雲を抜けた月のように』『生き残るための3つの取引』『平壌城』『裏切りの陰謀』『ダンシング・クィーン』『フィスト・オブ・レジェンド』『新しき世界』『傷だらけのふたり』『国際市場で逢いましょう』『ベテラン』『ヒマラヤ〜地上8,000メートルの絆〜』『華麗なるリベンジ』『哭声/コクソン』『アシュラ』『工作 黒金星と呼ばれた男』『ただ悪より救いたまえ』『人質 韓国トップスター誘拐事件』『極限境界線 救出までの18日間』『ソウルの春』『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』など

→出演作をAmazonで探す 出演作をU-NEXTで探す 出演作をHuluで探す 出演作をディズニープラスで探す 出演作をNetflixで探す

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

さまざまな作品で主演を飾る韓国映画界に欠かせない俳優の1人。『ただ悪より救いたまえ』ではイ・ジョンジェが扮する敵と対峙するシーンがとてもカッコ良かったです!(2022/1/4)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』
2025年4月11日より全国公開

映画『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』ファン・ジョンミン/チョン・へイン

『ソウルの春』
2024年8月23日より全国公開

映画『ソウルの春』ファン・ジョンミン/チョン・ウソン

『極限境界線 救出までの18日間』
2023年10月20日より全国公開

映画『極限境界線 救出までの18日間』ファン・ジョンミン/ヒョンビン

『人質 韓国トップスター誘拐事件』
2022年9月9日より全国公開

映画『人質 韓国トップスター誘拐事件』ファン・ジョンミン

©2014 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved.
© 2020 CJ ENM CORPORATION, HIVE MEDIA CORP. ALL RIGHTS RESERVED
© 2021 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & FILMMAKERS R&K & SEM COMPANY. All Rights Reserved.
© 2023 PLUS M ENTERTAINMENT, WATERMELON PICTURES ALL RIGHTS RESERVED.
© 2023 PLUS M ENTERTAINMENT & HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED.
© 2024 CJ ENM Co., Ltd., Filmmakers R&K ALL RIGHTS RESERVED

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2025年4月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

from 2015/5/1

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『男ともだち』原作者:千早茜先生インタビュー 『男ともだち』原作者:千早茜さんインタビュー

直木賞作家、千早茜のロングセラー小説を、主演に松岡茉優、共演に成田凌を迎えて映画化した『男ともだち』。今回は原作者の千早茜先生にインタビューをさせていただきました。

映画『ヴェリティ/真実』アン・ハサウェイ ヴェリティ/真実【レビュー】

本作の原作者でありプロデューサーも務めるコリーン・フーヴァーは、2023年にTIME誌で「世界で最も影響力のある100人」に選ばれた人物…

映画『見上げてごらん』森田剛 見上げてごらん【レビュー】

夢を追いかける主人公が夢を叶えたり、夢に破れたりするストーリーはこれまで複数映画化されてきました。でも、本作は…

映画『ワンオペレーション』クリスチャン・スレーター クリスチャン・スレーター【ギャラリー/出演作一覧】

1969年8月18日生まれ。アメリカ、ニューヨーク州出身。

映画『RYUJI 竜二』柳楽優弥/萩原利久/JUNON(BE:FIRST) RYUJI 竜二【レビュー】

1983年、俳優の金子正次自らが考案し初主演を飾った『竜二』は、映画史に残る1作となりました…

映画『バイオハザード』ザック・クレッガー監督版:オースティン・エイブラムス ポッドキャスト【トーキョー女子映画部チャンネル】あの映画がおもしろいと思う本当の理由『DIGGER/ディガー』『バイオハザード』『わたしの知らない子どもたち』など

今回もなるべくネタバレせずにお話していますが、何も知らずに観たい方は映画をご覧になってからお聞きく…

映画『クレイフェイス』トム・リス・ハリス クレイフェイス【レビュー】

DCコミックスのヴィランを主人公とした、強烈な描写による本気のホラーです…

映画『ザ・ハウスメAIド 』ミーガン・フォックス ザ・ハウスメAIド <服従>【レビュー】

性能の高いフィジカルAIが続々と誕生している昨今、本作のストーリーは一層現実性を帯びてみえます…

映画『BOSS/ボス』チョ・ウジン/チョン・ギョンホ/パク・ジファン BOSS/ボス【レビュー】

ボスの座を争う話は数あれど、本作はどうしたらボスにならずに済むかというストーリーで…

映画『進行曲 マーチングボーイズ』ムー・セン(牧森) 進行曲 マーチングボーイズ【レビュー】

台湾屈指の進学校でマーチングバンド部に所属する男子高校生を主人公とした本作は、実話に基づいています…

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』トム・クルーズ/ブラッド・ピット あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』

世界的な超トップスター、トム・クルーズとブラッド・ピットが共演した奇跡の作品『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』のパッケージリリースを機に、当部恒例企画「勝手にキャスティング企画!」を実施。

【映画学ゼミSeason2】「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求(2)言葉とイメージの関係」参加者募集! 【映画学ゼミSeason2】「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求(2)言葉とイメージの関係」参加者募集!

Season2では、比喩的思考、批判的思考、論理的思考を軸として、「思考力を鍛える映画鑑賞の仕組み」を探求するスタンスで一連の流れを意識して構成しています。 とはいえ、毎回冒頭で前回までの振り返りを簡単にしますので、好きな回だけ単発で参加いただいてもOKです。映画に関する雑談も含めて一緒に楽しみましょう!

映画『プラダを着た悪魔』アン・ハサウェイ 映画好きが選んだアン・ハサウェイ人気作品ランキング

今回は、アン・ハサウェイ出演作品(日本劇場未公開作品と直近の劇場公開作品を除く)を対象に、正式部員…

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミSeason2】「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求(2)言葉とイメージの関係」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミSeason2 第1回】「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求①オリエンテーション」参加者募集!
  3. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『ヴェリティ/真実』アン・ハサウェイ
  2. 映画『見上げてごらん』森田剛
  3. 映画『RYUJI 竜二』柳楽優弥/萩原利久/JUNON(BE:FIRST)
  4. 映画『クレイフェイス』トム・リス・ハリス
  5. 映画『ザ・ハウスメAIド 』ミーガン・フォックス

PRESENT

  1. 映画『55 FIFTY FIVE/番号で呼ばれた少年』リズワーン・シェイク
  2. 映画『ムクドリと人生とレモンパスタ』アルバ・ロルヴァケル/エリオ・ジェルマーノ
  3. 映画『君の話』北村匠海/出口夏希
PAGE TOP