イイ俳優セレクション

ジェニファー・ロペス

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『マリー・ミー』ジェニファー・ロペス

1969年7月24日アメリカ、ニューヨーク市ブロンクス生まれ。俳優、歌手、プロデューサー、ファッションデザイナー、作家、起業家、人道主義者として幅広く活躍中。1995年『ミ・ファミリア』で長編映画デビューし、インディペンデント・スピリット賞にノミネートされた。1997年、ラテン歌手の伝記映画『セレナ』で主演を飾り、ゴールデングローブ賞にノミネート。その後も『アナコンダ』『アンツ』(声の出演)『ザ・セル』『ウェディング・プランナー』『メイド・イン・マンハッタン』など、主演映画が過去5回、北米公開ランキング1位を獲得、プロデュース兼主演した映画『ジェニファー・ロペス 戦慄の誘惑』では出演映画として歴代1位のオープニングの成績となった。2020年に出演の『ハスラーズ』では出演と共にプロデューサーも兼任した。2022年の映画『マリー・ミー』では主演を飾った。
また、1999年には歌の世界にも進出。デビュー・シングル“マイ・ラヴ”は、全米5週連続1位を記録、デビューアルバム“On The 6”では、全世界で700万枚売り上げ大ヒットを記録し、2作目“J.LO”も全米ビルボードチャートにて1位を獲得した。また、FOXの人気番組『アメリカン・アイドル』では審査員を務めている。2014年に自伝的小説“TRUE LOVE”を発売し、New York Timesのベストセラーにてランキング5位を獲得した。

イイ男セレクション/出演作

『ミ・ファミリア』『マネー・トレイン』『ジャック』『ブラッド&ワイン』『セレナ』『アナコンダ』『Uターン』『アウト・オブ・サイト』『ザ・セル』『ウェディング・プランナー』『イナフ』『メイド・イン・マンハッタン』『ジーリ』『Shall We Dance?』『世界で一番パパが好き!』『ウエディング宣言』『アンフィニッシュ・ライフ』『エル・カンタンテ』『カレには言えない私のケイカク』『恋愛だけじゃダメかしら?』『PARKER/パーカー』『ジェニファー・ロペス 戦慄の誘惑』『セカンド・アクト』『ハスラーズ』『マリー・ミー』など

声の出演:『アンツ』『アイス・エイジ4 パイレーツ大冒険』『ホーム 宇宙人ブーヴのゆかいな大冒険』『アイス・エイジ5 止めろ! 惑星大衝突』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

俳優や歌手、ファッションデザイナー、企業家など本当に多才な方ですよね。50代(2022年現在)にはとても見えないスタイルと美貌の持ち主でもあるので、その若さを維持する秘訣も気になります。(2022/5/17)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

『マリー・ミー』
2022年4月22日より全国公開

映画『マリー・ミー』ジェニファー・ロペス/オーウェン・ウィルソン/マルーマ

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『マネー・トレイン』

『アナコンダ』

『Uターン』

『アウト・オブ・サイト』

『ザ・セル』

『ウェディング・プランナー』

『イナフ』

『メイド・イン・マンハッタン』

『ジーリ』

『Shall We Dance?』

『世界で一番パパが好き!』

『ウエディング宣言』

『アンフィニッシュ・ライフ』

『エル・カンタンテ』

『カレには言えない私のケイカク』

『恋愛だけじゃダメかしら?』

『PARKER/パーカー』

『ジェニファー・ロペス 戦慄の誘惑』


『ハスラーズ』

©2012 Lions Gate Films Inc. and Alcon Entertainment, LLC. All rights reserved.
© 2021 Universal Pictures

from 2022/5/17

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『YADANG/ヤダン』公開記念来日舞台挨拶:カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督 一緒に仕事をしたい日本人俳優・監督名を告白!『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督、来日舞台挨拶

『YADANG/ヤダン』が日本劇場公開された初日、主演のカン・ハヌル、本作を含めさまざまな作品でキーパーソンを演じ、名脇役として活躍するユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督が揃って来日しました。

映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ SEBASTIANセバスチャン【レビュー】

キービジュアルに写るルーアリ・モルカの美しさと独特なオーラに目を奪われ、本作に興味が湧いた方は少なくないはず…

映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー 『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『ビール・ストリートの恋人たち』レジーナ・キング レジーナ・キング【ギャラリー/出演作一覧】

1971年1月15日生まれ。アメリカ、カリフォルニア州ロサンゼルス出身。

映画『喝采』ジェシカ・ラング 喝采【レビュー】

ブロードウェイで活躍した伝説の俳優マリアン・セルデスをモデルとした本作の主人公は、ジェシカ・ラングが演じています…

映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル YADANG/ヤダン【レビュー】

タイトルについている“ヤダン”とは、「麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して報酬を得る司法取引のブローカー」…

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ リリー・ジェームズ【ギャラリー/出演作一覧】

1989年4月5日生まれ。イギリス出身。

映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕 架空の犬と嘘をつく猫【レビュー】

家族の絆というより、家族の呪縛を描いているようでいて…

映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン おくびょう鳥が歌うほうへ【レビュー】

世界各国で翻訳され、ベストセラーとなったエイミー・リプトロットの回想録「THE OUTRUN」を原作とした本作は、ベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた『システム・クラッシャー』のノラ・フィングシャイトが監督を務め、若くして数々の名作に出演してきた実力派シアーシャ・ローナンが主演を務めています…

ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈 スキャンダルイブ【レビュー】

昨今、問題が複数取り沙汰されている、芸能界の性加害をテーマにしたドラマということもあり、再現ドラマにすら感じる生々しさがあります…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 昨日よりちょっと賢く生きるための【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ
  2. 映画『喝采』ジェシカ・ラング
  3. 映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル
  4. 映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕
  5. 映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
PAGE TOP