イイ俳優セレクション

キム・ユンソク

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『モガディシュ 脱出までの14日間』キム・ユンソク

1967年1月21日韓国生まれ。1988年に、舞台“欲望という名の電車”でデビュー。演劇界での活躍を経て、2000年頃からドラマや映画にも出演。映画『タチャ イカサマ師』で韓国のアカデミー賞と称される大鐘賞助演男優賞を受賞した。2008年『チェイサー』では、韓国主要映画祭の主演男優賞を総なめにした。その他の主な出演作に『楽しき人生』『チョン・ウチ 時空道士』『哀しき獣』『ワンドゥギ』『10人の泥棒たち』『サウスバウンド/南へ走れ』『ファイ 悪魔に育てられた少年』『海にかかる霧』『タチャ 神の手』『セシボン』『極秘捜査』『プリースト 悪魔を葬る者』『あなた、そこにいてくれますか』『天命の城』『1987、ある闘いの真実』『暗数殺人』などがあり、2019年『未成年』では監督と出演を兼任した。

イイ男セレクション/出演作

『美しき野獣』『ヨコヅナ・マドンナ』『タチャ イカサマ師』『チェイサー』『楽しき人生』『チョン・ウチ 時空道士』『哀しき獣』『ワンドゥギ』『10人の泥棒たち』『サウスバウンド/南へ走れ』『ファイ 悪魔に育てられた少年』『海にかかる霧』『タチャ 神の手』『セシボン』『極秘捜査』『プリースト 悪魔を葬る者』『あなた、そこにいてくれますか』『天命の城』『1987、ある闘いの真実』『暗数殺人』『未成年』(兼監督)『モガディシュ 脱出までの14日間』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

『モガディシュ 脱出までの14日間』では、主人公として存在感を発揮し、白熱した演技を披露していました。俳優以外に監督としても活躍しているので、今後も映画界をさらに盛り上げて欲しいなと思います。(2022/8/1)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

『モガディシュ 脱出までの14日間』
2022年7月1日より全国公開

映画『モガディシュ 脱出までの14日間』キム・ユンソク/チョ・インソン

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『美しき野獣』

『ヨコヅナ・マドンナ』

『タチャ イカサマ師』

『チェイサー』

『楽しき人生』

『チョン・ウチ 時空道士』

『哀しき獣』

『ワンドゥギ』

『10人の泥棒たち』

『ファイ 悪魔に育てられた少年』

『海にかかる霧』

『タチャ 神の手』

『プリースト 悪魔を葬る者』

『あなた、そこにいてくれますか』

『天命の城』

『1987、ある闘いの真実』

『暗数殺人』

『未成年』(監督、出演)

© 2012 SHOWBOX/MEDIAPLEX AND CAPER FILM ALL RIGHTS RESERVED.
©2014 NEXT ENTERTAINMENT WORLD Inc. & HAEMOO Co., Ltd. All Rights Reserved.
©2016 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
© 2019 SHOWBOX AND REDPETER FILM ALL RIGHTS RESERVED.
© 2021 LOTTE ENTERTAINMENT & DEXTER STUDIOS & FILMMAKERS R&K All Rights Reserved.

from 2022/8/1

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『サヨナラの引力』ク・ギョファン/ムン・ガヨン 映画に隠された恋愛哲学とヒント集81:恋愛は長く続けば幸せなのか

今回は、『オブセッション 災愛』と『サヨナラの引力』を例に、恋愛関係は長く続いたほうが幸せなのかを考えます。

映画『チルド』染谷将太 チルド【レビュー】

私達の生活に溶け込んでいるコンビニエンスストアは、角度を変えると、“特別な場所”なのかもしれません。その意味が本作を観ると…

映画『ヌーヴェルヴァーグ』ギヨーム・マルベック/ゾーイ・ドゥイッチ ヌーヴェルヴァーグ【レビュー】

“ヌーヴェルヴァーグ”(日本語に訳すと「新しい波」)とは、「1950年代後半のフランスで台頭した新世代の監督たちが、既存のルールに縛られず…

映画『オブセッション 災愛』マイケル・ジョンストン/インディ・ナヴァレッテ オブセッション 災愛【レビュー】

これはやばい(笑)。いろいろな意味で怖過ぎて、笑っちゃうおもしろさです。監督を務めたのは、1999年生まれの若き新鋭カリー・バーカー…

映画『リライト』篠原篤 篠原篤【ギャラリー/出演作一覧】

1983年2月1日生まれ。福岡県出身。

映画『大統領のケーキ』バニーン・アハマド・ナーイフ 大統領のケーキ【レビュー】

本作は、フセイン政権下のイラクが国連安保理により経済制裁を受けていた1990年代を舞台に描かれています。当時フセインは、国民が困窮しているにもかかわらず…

映画『サヨナラの引力』ク・ギョファン/ムン・ガヨン サヨナラの引力【レビュー】

本作は、超大ヒットした『私の頭の中の消しゴム』(2004)が持つ韓国での観客動員数記録を塗り替え、260万人を突破する記録的大ヒットを飛ばしました…

映画『スーパーガール』ミリー・オールコック ミリー・オールコック【ギャラリー/出演作一覧】

2000年4月11日生まれ。オーストラリア出身。

映画『ラブ≠コメディ』中島健人/長濱ねる ラブ≠コメディ【レビュー】

キャッチコピーを見ずにタイトルだけを見ると、コテコテのラブコメなのかなと思いますよね。実は…

映画『死ねばいいのに』奈緒 死ねばいいのに【レビュー】

観ているそばから圧倒されつつ、結末で一層圧倒されます。まずは原作者、京極夏彦が生み出したストーリーによる、思考の具現化のレベルの高さに衝撃を受けます…

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集! 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

今回は、私の研究で扱っている情動知能を取り上げます。非認知能力という言葉を聞いたことがあるでしょうか…

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  2. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!
  3. 映画『炎上』森七菜/髙橋芽以

REVIEW

  1. 映画『チルド』染谷将太
  2. 映画『ヌーヴェルヴァーグ』ギヨーム・マルベック/ゾーイ・ドゥイッチ
  3. 映画『オブセッション 災愛』マイケル・ジョンストン/インディ・ナヴァレッテ
  4. 映画『大統領のケーキ』バニーン・アハマド・ナーイフ
  5. 映画『サヨナラの引力』ク・ギョファン/ムン・ガヨン

PRESENT

  1. 映画『トイ・ストーリー5』Tシャツ
  2. 映画『だぁれかさんとアソぼ?』鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)
  3. 映画『白パンと独裁者』ジャスパー・ビラーベック
PAGE TOP