NEWS

4月2日(日)【ARUARU海ドラDiner】にて海ドラファン交流イベント開催決定!

  • follow us in feedly
  • RSS
【ARUARU海ドラDiner】トーキョー女子映画部 × Mixalive TOKYO × SHIDAX

日本初の海外ドラマをコンセプトとしたダイナー【ARUARU海ドラDiner】では、2023年4月2日(日)に海ドラファン交流イベントを実施します!当日は楽しい企画をご用意しています。海外ドラマファンが一同に集まり交流できる貴重な機会です。多くの方のご参加を楽しみにお待ちしています!

【ARUARU海ドラDiner】サポーター集会:パンチボール(パーティサイズ)

【概要】
■【ARUARU海ドラDiner】海ドラファン交流イベント
■主催:トーキョー女子映画部
■日時:2023年4月2日(日)14:00から受付/14:30頃から16時まで
■場所:「Mixalive TOKYO」内9階「Live Cafe Mixa」(東京都豊島区東池袋1-14-3)
★1ドリンク1フード制です。
★性別、年齢不問。お友達、ご家族とのご参加も可。小学生以下の方は保護者ご同伴でご参加をお願いいたします。
★当日飛び入り参加も可能ですが、準備の関係でなるべく事前にお申込をお願いします。
★特にご招待状などは発行しません。当日はお名前をお伺いし、リストにて受付させていただきます。
※イベントは予定通り実施します。

【EVENT MENU】
■好みの海外ドラマピッタリさんを探せゲーム
■チーム対抗クイズ大会
■集合写真(ご希望の方のみ)
■トークタイム

<参加申し込み方法>
1;entaposに飛びます(回答のためにentaposに登録は不要です)。
2:「250562」で検索
3:該当アンケートが表示されます。必要事項にご入力・送信をお願いいたします。

多くの海外ドラマファンの皆様にお会いできるのを楽しみにしています!

【ARUARU海ドラDiner】プレオープン

【ARUARU海ドラDiner(あるある海ドラダイナー)】
■営業期間:2023年3月10日(金)~4月9日(日) 
 ※3/31(金)、4/7(金)のみ休業
■開催場所:「Mixalive TOKYO」内9階「Live Cafe Mixa」(東京都豊島区東池袋1-14-3)
■営業時間:12:00~21:00(ラストオーダー及び最終入店20:30)
■入場料:フリー入場(お席をご利用の方は1ドリンク1フード制)
公式サイト 公式Twitter
■プロデュース:トーキョー女子映画部
■ご協力企業(DVDメーカー、CS放送、配信サービス等)はこちら
★トークコンテンツ→ゲスト詳細紹介
★フードメニュー一例などはこちら

【ARUARU海ドラDiner】フードメニュー
  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『28年後... 白骨の神殿』ジャック・オコンネル/レイフ・ファインズ 28年後… 白骨の神殿【レビュー】

おもしろすぎる!テーマが深い上に、遊び心もちゃんとあって、観賞中はテンション爆上がり…

映画『AFRAID アフレイド』ジョン・チョウ ジョン・チョウ【ギャラリー/出演作一覧】

1972年6月16日生まれ。韓国出身。アメリカ、ロサンゼルス育ち。

映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』南沙良/出口夏希/吉田美月喜 万事快調〈オール・グリーンズ〉【レビュー】

原作者の波木銅は、現役大学生だった21歳の時に、同名小説で松本清張賞を受賞…

映画『長安のライチ』ダーポン(大鵬)/テレンス・ラウ(劉俊謙) 長安のライチ【レビュー】

REVIEW『熱烈』で監督・脚本を務めたダーポン(大鵬/ダー・ポンと表記される場合もある)…

映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ヒュー・ボネヴィル/ローラ・カーマイケル/ジム・カーター/ラケル・キャシディ/ブレンダン・コイル/ミシェル・ドッカリー/ケヴィン・ドイル/マイケル・フォックス/ジョアン・フロガット/ハリー・ハッデン=パトン/ロブ・ジェームズ=コリアー/アレン・リーチ/フィリス・ローガン/エリザベス・マクガヴァン/ソフィー・マックシェラ/レスリー・ニコル/ダグラス・リース/ペネロープ・ウィルトン ダウントン・アビー/グランドフィナーレ【レビュー】

テレビシリーズ、映画版と全部観てきた者として、15年の歴史を振り返ると、感慨深いものがあります…

映画『恋愛裁判』齊藤京子 恋愛裁判【レビュー】

アイドルは恋愛禁止という風潮が社会に浸透しているなか、改めて本作はその是非を問います…

海外ドラマ『グレイズ・アナトミー シーズン13』ジェシー・ウィリアムズ ジェシー・ウィリアムズ【ギャラリー/出演作一覧】

1981年8月5日生まれ。アメリカ、イリノイ州シカゴ出身。

映画『YADANG/ヤダン』公開記念来日舞台挨拶:カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督 一緒に仕事をしたい日本人俳優・監督名を告白!『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督、来日舞台挨拶

『YADANG/ヤダン』が日本劇場公開された初日、主演のカン・ハヌル、本作を含めさまざまな作品でキーパーソンを演じ、名脇役として活躍するユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督が揃って来日しました。

映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ SEBASTIANセバスチャン【レビュー】

キービジュアルに写るルーアリ・モルカの美しさと独特なオーラに目を奪われ、本作に興味が湧いた方は少なくないはず…

映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー 『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様プレゼント

『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様プレゼント

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 昨日よりちょっと賢く生きるための【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『28年後... 白骨の神殿』ジャック・オコンネル/レイフ・ファインズ
  2. 映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』南沙良/出口夏希/吉田美月喜
  3. 映画『長安のライチ』ダーポン(大鵬)/テレンス・ラウ(劉俊謙)
  4. 映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ヒュー・ボネヴィル/ローラ・カーマイケル/ジム・カーター/ラケル・キャシディ/ブレンダン・コイル/ミシェル・ドッカリー/ケヴィン・ドイル/マイケル・フォックス/ジョアン・フロガット/ハリー・ハッデン=パトン/ロブ・ジェームズ=コリアー/アレン・リーチ/フィリス・ローガン/エリザベス・マクガヴァン/ソフィー・マックシェラ/レスリー・ニコル/ダグラス・リース/ペネロープ・ウィルトン
  5. 映画『恋愛裁判』齊藤京子

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
PAGE TOP