NEWS

“あるある”がテーマ。語り合いたい「海ドラ好き」に贈る 日本初!海外ドラマPopupコンセプトカフェ、東京・池袋の「Mixalive TOKYO」にて開催

  • follow us in feedly
  • RSS
ARUARU海ドラDiner:ロゴ&パースMIX

総合サービス企業シダックスグループが受託運営するLIVEエンターテインメント複合施設「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」(東京・池袋)内のカフェ「Live Cafe Mixa」にて、日本初の海外ドラマコンセプトカフェを、「トーキョー女子映画部」のプロデュースにより、2023年3月10日(金)~4月9日(日)の期間限定で開催します。

「Live Cafe Mixa」では、様々な作品の世界観に没頭できる“五感で体験するライブカフェ”を展開しています。今回は日本初、同カフェでも初の取り組みとなる、海外ドラマをコンセプトにした「ARUARU海ドラDiner」を開催。店内では、海外ドラマ史上に名を残す名作や最新作のポスター約90作品(述べ約100枚)がひしめく、独特な世界観を演出します。また、50作品以上の予告編も上映。さらに、メイク、ファッション、インテリアデザイン、DVDメーカーなど、様々な分野の専門家が海外ドラマについて語るトークコンテンツ「〇〇から見る海外ドラマあるあるTALK」も、店内のみで上映します。

【ARUARU海ドラDiner】フードメニュー
海外ドラマ“あるあるメニュー”(イメージ)

提供メニューは、チャイニーズボックスやガラスボールにお酒・炭酸・フルーツなどを入れたパンチボウル、カラフルなチョコレートがかかったドーナツなど、海外ドラマに登場する“あるあるメニュー”。海外ドラマファンの交流の場として、ぜひ“海外ドラマあるある”をお楽しみください。

【ARUARU海ドラDiner】トーキョー女子映画部 × Mixalive TOKYO × SHIDAX

【概要】
■タイトル:ARUARU海ドラDiner(あるある海ドラダイナー)
■開催期間:2023年3月10日(金)~4月9日(日) 
※3/31(金)、4/7(金)のみ休業
■開催場所:「Mixalive TOKYO」内9階「Live Cafe Mixa」(東京都豊島区東池袋1-14-3)
■営業時間:12:00~21:00(ラストオーダー及び最終入店20:30)
■入場料:フリー入場(お席をご利用の方は1ドリンク1フード制)
公式サイト 公式Twitter
■ご協力企業(DVDメーカー、CS放送、配信サービス等)はこちら
■プロデュース:トーキョー女子映画部→スタッフ店頭滞在日程
★トークコンテンツ→ゲスト詳細紹介
★フードメニュー一例などはこちら

<企画内容>

①新作から懐かしい名作まで、100枚に及ぶ海外ドラマポスターの展示、新旧50作以上の予告編上映

【ARUARU海ドラDiner】トーキョー女子映画部 × Mixalive TOKYO × SHIDAX

②店内のみで上映!「〇〇から見る海外ドラマあるあるTALK」6種
メイク、ファッション、インテリアデザインなど…様々な分野の専門家が海外ドラマを語る

ARUARU海ドラDiner:トークゲスト情報

③ファン同士の交流会
④抽選で海外ドラマグッズや書籍が当たる!くじ引き

「海外ドラマの間取りとインテリア」小野まどか氏・イエマガ編集部著(エクスナレッジ)や、海外ドラマグッズをプレゼント

⑤海外ドラマあるあるセリフによる接客
⑥海ドラKINGフォトブース/海外ドラマ キャラなりきりフォトブース

<海外ドラマ公式グッズ特別販売>

日本最大の音楽・映画・ドラマ他公式グッズストア【PGS】の協力を得て、海外ドラマ公式グッズの特別販売を実施します。長年の経験をもとに、人気の公式グッズを厳選して販売致します。ぜひこの機会にお手にとってご覧ください。
※協力:PGS(公式サイト

<“海外ドラマあるある”メニュー>
“海外ドラマあるある”をイメージしたオリジナルフード・ドリンクをご用意。下記のセットメニューをご注文の方には“海外ドラマ キャラなりきりIDカード”をプレゼント!

★手術がんばっチャイナBOXセット 医者ID付き
★裁判がんばっチャイナBOXセット 弁護士ID付き
★今日はいっぱい食べてもいいよ!失恋ヤケ食いセット ドライバーズID付き
★わかっていながら襲われに行く前に食べる生け贄セット ドライバーズID付き
★長い張り込み捜査もこれでバッチリ!ダイナーセット 捜査官ID付き

【ARUARU海ドラDiner】IDカード

“海外ドラマあるある”単品メニューもご用意しております。

「Live Cafe Mixa」では、シダックスグループのトータルアウトソーシング事業本部が、メニューの開発、食事提供、接客サービス等を担い、テーマのコンテンツに沿ったコラボカフェを運営してきました。過去には「進撃の巨人」(諫山創/講談社)、「東京リベンジャーズ」(和久井健/講談社)など、人気漫画・音楽作品・アニメなどとの多数のコラボイベントを展開し、SNSを中心に話題を生んでいます。
新型コロナウイルス対策として、間隔を空けて席を配置、検温・消毒、飛沫感染防止用のビニールシート・パーテーションの設置などの基本的な対策はもちろん、換気システム(厚生労働省推奨換気量以上)を常時稼働するなど、感染対策を徹底しながら、お客様に安心・安全で楽しい食とサービスをお届けします。

関連記事
  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

トーキョー女子映画部チャンネルpodcast ポッドキャスト【トーキョー女子映画部チャンネル】あの映画がおもしろいと思う本当の理由『嵐が丘』『カミング・ホーム』『俺たちのアナコンダ』

ネタバレあり、個人的にツボにハマったポイントを 気楽に話しているので、トークには期待せず(笑)、作品には期待してください。

映画『俺たちのアナコンダ』ジャック・ブラック/ポール・ラッド/スティーヴ・ザーン/タンディウェ・ニュートン/セルトン・メロ 俺たちのアナコンダ【レビュー】

愛しいほどにアホ全開のハッピーなコメディです。ジャック・ブラックとポール・ラッドが主演のコメディといえば…

【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集! 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

感情はまだまだ謎が多く、本当に複雑で深い概念だからこそおもしろい!感情について少しでも知ることで、自分自身の情動コントロールにも少し役立つはずです。

映画『キング・オブ・キングス』 キング・オブ・キングス【レビュー】

チャールズ・ディケンズが、我が子のために書き下ろした“The Life of Our Lord(私たちの主の生涯)”は、没後64年を経た1934年まで出版が許されず、幻の傑作といわれていたようです…

映画『ハウス・オブ・ザ・デビル』 ハウス・オブ・ザ・デビル【レビュー】

本作は、『X エックス』『Pearl パール』『MaXXXine マキシーン』と、A24初のシリーズ化作品となる“Xシリーズ”で一気に注目を集めたタイ・ウェスト監督による2009年の作品です…

映画『Shiva Baby シヴァ・ベイビー』ダニー・デフェラーリ/ディアナ・アグロン(ダイアナ・アグロン) ディアナ・アグロン【ギャラリー/出演作一覧】

1986年4月30日生まれ。アメリカ、ジョージア州サバンナ出身。

映画『90メートル』山時聡真/菅野美穂 90メートル【レビュー】

REVIEW優しさに溢れていて、素直に観て良かったと思える作品です。ヤングケアラーが主人公…

映画『空飛ぶペンギン』ジム・キャリー 未公開映画活性課サ行

未公開作品のなかから、当部が気になる作品、オススメしたい作品をご紹介。

映画『そして彼女たちは』バベット・ヴェルベーク/エルザ・ウーベン/ジャナイナ・アロワ・フォカン/リュシー・ラリュエル/サミア・イルミ そして彼女たちは【レビュー】

ジャン=ピエール・ダルデンヌ監督とリュック・ダルデンヌ監督(以下、ダルデンヌ兄弟)が選んだ今回の主人公は、若き母親達です…

映画『全知的な読者の視点から』イ・ミンホ イ・ミンホ【ギャラリー/出演作一覧】

1987年6月22日生まれ。韓国出身。

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集! 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

感情はまだまだ謎が多く、本当に複雑で深い概念だからこそおもしろい!感情について少しでも知ることで、自分自身の情動コントロールにも少し役立つはずです。

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  3. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『俺たちのアナコンダ』ジャック・ブラック/ポール・ラッド/スティーヴ・ザーン/タンディウェ・ニュートン/セルトン・メロ
  2. 映画『キング・オブ・キングス』
  3. 映画『ハウス・オブ・ザ・デビル』
  4. 映画『90メートル』山時聡真/菅野美穂
  5. 映画『そして彼女たちは』バベット・ヴェルベーク/エルザ・ウーベン/ジャナイナ・アロワ・フォカン/リュシー・ラリュエル/サミア・イルミ

PRESENT

  1. ドラマ『外道の歌 SEASON2』窪塚洋介/亀梨和也/南沙良
  2. 映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』イ・レ
  3. 映画『キング・オブ・キングス』
PAGE TOP