イイ俳優セレクション

城田優(しろた ゆう)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『バイオレンスアクション』城田優

1985年12月26日生まれ。東京都出身。テレビ、映画、舞台以外に音楽、モデルなど幅広いジャンルで活躍中。また、数々の賞を受賞しており、第65回文化庁芸術祭演劇部門新人賞(『エリザベート』トート役/2010)、第6回岩谷時子賞奨励賞(2015)、第23回読売演劇大賞優秀男優賞(『エリザベート』トート役/2016)、第43回菊田一夫演劇賞(『ブロードウェイと銃弾』チーチ役/2018)などがある。主な代表作には、テレビドラマ『ROOKIES』『SPEC』、映画では『明烏 あけがらす』『亜人』、舞台“エリザベート”“ファントム”“NINE”、CDでは“UNO”“a singer”“Mariage”などがある。

イイ男セレクション/出演作

『純ブライド』『テニスの王子様』『荒くれKNIGHT』『ワルボロ』『ヒートアイランド』『死にぞこないの青』『ROOKIES-卒業-』『今度は愛妻家』『交渉人THE MOVIE タイムリミット高度10,000mの頭脳戦』『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』『SPEC~結~ 漸ノ篇』『SPEC~結~ 爻ノ篇』『黒執事』『明烏 あけがらす』『亜人』『羊と鋼の森』『一度死んでみた』『新解釈・三國志』『くれなずめ』『バイオレンスアクション』など

声の出演:『シンデレラ』(日本語吹き替え版)『2分の1の魔法』(日本語吹き替え版)など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

演技はもちろん歌もお見事!すっかりミュージカル俳優のイメージが定着しつつありますが、映画やテレビで見かけると嬉しくなります。今後もどんどん活躍の幅を広げていって欲しいです。

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

『バイオレンスアクション』
2022年8月19日より全国公開

映画『バイオレンスアクション』橋本環奈/杉野遥亮/鈴鹿央士/馬場ふみか/森崎ウィン/大東駿介/太田夢莉/佐藤二朗/城田優/高橋克典/岡村隆史

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『テニスの王子様』

『荒くれKNIGHT』

『ワルボロ』

『ヒートアイランド』

『ROOKIES-卒業-』

『今度は愛妻家』

『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』

『SPEC~結~ 漸ノ篇』

『黒執事』

『シンデレラ』(日本語吹き替え版)

『明烏 あけがらす』

『亜人』

『羊と鋼の森』

『一度死んでみた』

『2分の1の魔法』(日本語吹き替え版)

『新解釈・三國志』

『くれなずめ』

©2015「明烏」製作委員会
©2017映画「亜人」製作委員会 ©桜井画門/講談社
©2018「羊と鋼の森」製作委員会

関連記事

from 2021/2/5

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『大富豪になるための正しい殺し方』グレン・パウエル 大富豪になるための正しい殺し方【レビュー】

REVIEWタイトルを見ただけで内容がイメージできて、期待通りにおもしろい!大富豪の家系に…

映画『あきらめません!』佐津川愛美 佐津川愛美【ギャラリー/出演作一覧】

1988年8月20日生まれ。静岡県出身。

映画『ちっぽけな僕の、おおきな世界』ジャクソン・イー ちっぽけな僕の、おおきな世界【レビュー】

中国で観客約3000万人を動員し、興行収入7億6500万元(約180億円)を突破した本作は、中国の複数の映画祭で受賞したほか、第37回東京国際映画祭で観客賞を受賞…

「第39回東京国際映画祭」クロージングセレモニー:受賞者 東京グランプリは『妹兄とマンホールの蓋』!第39回東京国際映画祭閉幕

2026年10月26日(月)より日比谷、有楽町、丸の内、銀座地区にて開幕した第39回東京国際映画祭が、11月4日(水)に閉幕を迎え、クロージングセレモニーと審査委員会見、受賞者記者会見がわれました。

映画『4アウト ─もう一度、プレイボール─』相葉雅紀 4アウト ─もう一度、プレイボール─【レビュー】

平山讓の「4アウト -ある障害者野球チームの挑戦」を原作とする本作は、東京で初めて結成された身体障害者野球チーム“東京ブルーサンダース”創設にまつわる実話を基に映画化されました…

映画『星の教室』桜田ひより 星の教室【レビュー】

『セーラー服と機関銃』『時をかける少女』『Wの悲劇』など数々の名作を生み出してきた角川春樹が総監督を務める作品です。原作は髙田郁の同名小説、監督は中川龍太郎が務めています…

映画『コットンテール』木村多江 木村多江【ギャラリー/出演作一覧】

1971年3月16日生まれ。東京都出身。

映画『ダビデ ~王になった少年~』 ダビデ ~王になった少年~【レビュー】

旧約聖書「サムエル記」に基づき作られた本作は、イスラエルの王となるダビデを主人公とした物語…

映画『mentor』磯村勇斗/末澤誠也/綾野剛 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年10月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年10月】のアクセスランキングを発表!

映画『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄さんインタビュー 『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄さんインタビュー

今回は『てんてん ずっと独身でいるつもり?』で初主演を飾った森香澄さんにインタビューをさせていただきました。

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』トム・クルーズ/ブラッド・ピット あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』

世界的な超トップスター、トム・クルーズとブラッド・ピットが共演した奇跡の作品『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』のパッケージリリースを機に、当部恒例企画「勝手にキャスティング企画!」を実施。

【映画学ゼミSeason2】「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求(2)言葉とイメージの関係」参加者募集! 【映画学ゼミSeason2】「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求(2)言葉とイメージの関係」参加者募集!

Season2では、比喩的思考、批判的思考、論理的思考を軸として、「思考力を鍛える映画鑑賞の仕組み」を探求するスタンスで一連の流れを意識して構成しています。 とはいえ、毎回冒頭で前回までの振り返りを簡単にしますので、好きな回だけ単発で参加いただいてもOKです。映画に関する雑談も含めて一緒に楽しみましょう!

映画『プラダを着た悪魔』アン・ハサウェイ 映画好きが選んだアン・ハサウェイ人気作品ランキング

今回は、アン・ハサウェイ出演作品(日本劇場未公開作品と直近の劇場公開作品を除く)を対象に、正式部員…

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミSeason2】「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求(2)言葉とイメージの関係」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミSeason2 第1回】「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求①オリエンテーション」参加者募集!
  3. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『大富豪になるための正しい殺し方』グレン・パウエル
  2. 映画『ちっぽけな僕の、おおきな世界』ジャクソン・イー
  3. 映画『4アウト ─もう一度、プレイボール─』相葉雅紀
  4. 映画『星の教室』桜田ひより
  5. 映画『ダビデ ~王になった少年~』

PRESENT

  1. 映画『ムクドリと人生とレモンパスタ』アルバ・ロルヴァケル/エリオ・ジェルマーノ
  2. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP