イイ男セレクション

ザッカリー・クイント

  • follow us in feedly
  • RSS
Netflix映画『ボーイズ・イン・ザ・バンド』ザッカリー・クイント

1977年6月2日アメリカ、ペンシルバニア州生まれ。11歳の頃から、“Side Man”やシェイクスピア作品など、さまざまな舞台に出演。Carnegie Mellon University School of Dramaに進学し、在学中は、”Pirates of Penzance”の演技でジーン・ケリー・アワードを受賞。2000年よりプロの俳優として活躍し、『24 -TWENTY FOUR-』のアダム・カウフマン役のほか、『シックス・フィート・アンダー』『CSI:科学捜査班』などのTVドラマにゲスト出演を経て『HEROES』のサイラー役で大ブレイク。さらに2009年、J.J.エイブラムス監督の映画『スター・トレック』で、若き日のスポック役に大抜擢され、続編でも同役を好演。また、2008年に製作パートナーのニール・ドッドソンと共にビフォア・ザ・ドア・ピクチャーズを設立。そこで2人は、ロバート・レッドフォード主演の『オール・イズ・ロスト ~最後の手紙~』やケヴィン・スペイシー主演の『マージン・コール』などを製作している。

イイ男セレクション/出演作

『スタートレック』『スター・トレック イントゥ・ダークネス』『ヒットマン:エージェント47』『スター・トレック BEYOND』『スノーデン』『ボーイズ・イン・ザ・バンド』(Netflix映画)など

ドラマ:『24 -TWENTY FOUR-』『シックス・フィート・アンダー』『CSI:科学捜査班』『HEROES』『アメリカン・ホラー・ストーリー:精神科病棟』など

イイ男セレクション/イイ男ポイント

“スター・トレック”のスポックのイメージが強すぎて、ぶっきらぼうなイメージでしたが、『スター・トレック イントゥ・ダークネス』の来日のときに観た彼は、とても優しそうで好感度がアップしました。ロバート・レッドフォードの一人芝居映画『オール・イズ・ロスト ~最後の手紙~』では、製作総指揮を務めていたり、裏方としての才能にも今後期待です。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『ボーイズ・イン・ザ・バンド』
2020年9月30日よりNetflixにて配信開始

Netflix映画『ボーイズ・イン・ザ・バンド』ジム・パーソンズ/マット・ボマー

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『HEROES』

『スタートレック』

『スター・トレック イントゥ・ダークネス』

『ヒットマン:エージェント47』

『スター・トレック BEYOND』

『スノーデン』

©2016 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.
©2016 SACHA, INC. ALL RIGHTs

関連記事

from 2016/10/5

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『ミナリ』スティーヴン・ユァン 『ミナリ』10組20名様 特別試写会ご招待

映画『ミナリ』10組20名様 特別試写会ご招待

映画『ターコイズの空の下で』柳楽優弥 ターコイズの空の下で

裕福な家庭で甘やかされて育った日本人青年のタケシは、ある日、実業家の祖父により外モンゴルの草原へ送り込まれ…

Netflixドラマ『ハリウッド シーズン1』ディラン・マクダーモット ディラン・マクダーモット

1961年10月26日アメリカ生まれ。ゴールデン・グローブ賞やエミー賞に…

映画『ステージ・マザー』ジャッキー・ウィーヴァー ステージ・マザー

テキサスの田舎町に住むごく普通の主婦メイベリンは、ある⽇、⻑らく疎遠だった息⼦のリッキーの訃報を受け…

Netflixドラマ『ハリウッド シーズン1』ダレン・クリス ダレン・クリス

1987年2月5日アメリカ、カリフォルニア州サンフランシスコ生まれ。『glee/グリー』…

映画『ガンズ・アキンボ』ダニエル・ラドクリフ ガンズ・アキンボ

ダニエル・ラドクリフが演じる主人公マイルズが、ある日、殺し合いを生配信する闇サイトで…

海外ドラマ『殺人を無罪にする方法 シーズン1』ヴィオラ・デイヴィス 殺人を無罪にする方法

ヴィオラ・デイヴィス主演、『グレイズ・アナトミー』や『スキャンダル』を手掛けるションダ・ライムズが製作総指揮のドラマです。

Netflixドラマ『ハリウッド シーズン1』デヴィッド・コレンスウェット デヴィッド・コレンスウェット

1993年7月8日アメリカ生まれ。俳優、脚本家として活躍中。2016年に…

映画『MISS ミス・フランスになりたい!』アレクサンドル・ヴェテール MISS ミス・フランスになりたい!

本作は、「ミス・フランスになりたい」という幼い頃からの夢を叶えるために…

映画『燃えよデブゴン/TOKYO MISSION』丞威 丞威(じょうい)

1994年6月5日生まれ。アメリカ合衆国ロサンゼルス出身。俳優、ダンサーであり…

部活・イベント

  1. 映画『映画 えんとつ町のプペル』原作:西野亮廣
  2. 映画『パピチャ 未来へのランウェイ』リナ・クードリ/シリン・ブティラほか
  3. トーキョー女子映画部主宰:マイソン アバターイラスト10周年
  4. 映画『スキャンダル』シャーリーズ・セロン/ニコール・キッドマン/マーゴット・ロビー
  5. 海外ドラマ『SUITS︓ジェシカ・ピアソン』ジーナ・トーレス/モーガン・スペクター/シャンテル・ライリー/ベサニー・ジョイ・レンツ/サイモン・カシアニデス/ウェイン・デュヴァル

おすすめ記事

映画『1917 命をかけた伝令』ジョージ・マッケイ 映画好き女子が“もう一度、映画館で観たい”映画特集1:アクション&コメディ編

今回は、部員の皆さんにデジタル配信やDVDでも観られるけれど、やっぱり映画館で観るのが1番と思える作品を聞いてみました。まずはアクション&コメディ編をご紹介。

映画『美女と野獣』エマ・ワトソン 女子も惚れてしまう恋愛ヒロイン女優:海外編

映画には数々の恋愛ヒロインが登場しますが、中には同性目線でも惚れてしまうほど素敵なヒロインがたくさんいます。今回は、編集部独断で恋愛ヒロインを演じてきたハリウッド女優30名を選抜し、正式部員の皆さんに投票いただきました。

映画『WAR ウォー!!』リティク・ローシャン/タイガー・シュロフ 過小評価されていると思う映画特集:アクション&コメディ編

今回は皆さんが過小評価されていると感じる映画アクション&コメディ編をご紹介!

映画『2分の1の魔法』 トーキョー女子映画部が選ぶ 2020年ベスト5

年末恒例、編集部マイソンとシャミが独断で選ぶ【2020年ベスト5】を発表!

映画『映画 えんとつ町のプペル』原作:西野亮廣 映画好き女子のオススメ度はいかに?『映画 えんとつ町のプペル』部活リポート

映画好きの女子は本作をどう評価したのでしょうか?

映画『去年の冬、きみと別れ』岩田剛典、斎藤工 過小評価されていると思う映画特集:サスペンス&スリラー編

今回は、皆さんが過小評価されていると感じる映画サスペンス&スリラー編をご紹介します。前回のヒューマンドラマ編でもたくさんの作品についてコメントが寄せられましたが、今回はどんな作品が挙がっているのか、コメントにも注目です!

映画『ソング・トゥ・ソング』ルーニー・マーラ テンションが上がる!音楽映画特集

映画には音楽をテーマにした作品が多くありますが、音楽を楽しむだけでなく、感動したり、元気をもらえた経験がある方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、編集部独断で音楽映画の代表作を選抜し、テンションが上がる作品を伺い、ランキングを出しました!

映画『だれもが愛しいチャンピオン』ハビエル・グティエレス 過小評価されていると思う映画特集:ヒューマンドラマ編

今回は、皆さんが過小評価されていると感じる映画について聞いてみました。たくさんコメントいただいた中からまずはヒューマンドラマ編をご紹介。

映画『パピチャ 未来へのランウェイ』リナ・クードリ/シリン・ブティラほか 女子として、夢を追う者として共感!『パピチャ 未来へのランウェイ』座談会リポート

今回本作にちなんで、ネジュマと同世代の女性に集まって頂き、オンライン座談会を行いました…

映画『ディープ・ブルー3』 怖い?笑える?映画好き女子的サメ映画の魅力特集

サメ映画の魅力を再発見するべく、編集部独断でサメ映画の代表作を選抜し、各作品の魅力やオススメポイントについて部員の皆さんに聞いてみました!

REVIEW

  1. 映画『ターコイズの空の下で』柳楽優弥
  2. 映画『ステージ・マザー』ジャッキー・ウィーヴァー
  3. 映画『ガンズ・アキンボ』ダニエル・ラドクリフ
  4. 海外ドラマ『殺人を無罪にする方法 シーズン1』ヴィオラ・デイヴィス
  5. 映画『MISS ミス・フランスになりたい!』アレクサンドル・ヴェテール
  6. 映画『あのこは貴族』門脇麦/水原希子
    あのこは貴族

  7. 映画『カポネ』トム・ハーディ
    カポネ

  8. 映画『モンテッソーリ 子どもの家』
  9. 映画『藁にもすがる獣たち』ペ・ソンウ
  10. 映画『ミアとホワイトライオン 奇跡の1300日』ダニア・デ・ヴィラーズ
PAGE TOP