イイ俳優セレクション

鈴木福(すずき ふく)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ゾッキ』鈴木福

2004年6月17日生まれ、東京都出身。2011年にテレビドラマ『マルモのおきて』の双子の弟役で出演し、一躍人気を博す。以降、映画、テレビ、舞台、CMなど幅広く活躍。2011年、ドラマ『妖怪人間ベム』で第15回日刊スポーツ・ドラマグランプリ助演男優賞、第8回ドラマ・オブ・ザ・イヤー2011新人男優賞などを受賞。その他の主な出演作に『ゴールデンスランバー』『ちょんまげぷりん』『映画 妖怪人間ベム』『コドモ警察』『ピラメキ子役恋ものがたり~子役に憧れるすべての親子のために~』『薔薇色のブー子』『猫忍』『ミックス。』『決算!忠臣蔵』などがある。2017年、NHK連続テレビ小説『わろてんか』の出演と近年も多岐に渡る活躍で注目を集めている。

イイ男セレクション/出演作

『ゴールデンスランバー』『ちょんまげぷりん』『大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇』『映画 妖怪人間ベム』『コドモ警察』『悪夢ちゃん The 夢ovie』『薔薇色のブー子』『ピラメキ子役恋ものがたり~子役に憧れるすべての親子のために~』『アニバーサリー「ハッピーバースデー」』『猫忍』『海辺の週刊大衆』『ミックス。』『決算!忠臣蔵』『#ハンド全力』『ゾッキ』など

声の出演:『I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』(日本語吹替版)『ウォーキング with ダイナソー』(恐竜紹介ナレーション担当)『マクダルのカンフーようちえん』『ハッピー フィート2 踊るペンギン レスキュー隊』『ドラえもん のび太と奇跡の島 アニマルアドベンチャー』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

子ども時代の活躍も懐かしいですが、これから大人になっていくに連れて、さらにいろいろな面を見せて欲しいと思います。(2021/6/28)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

『ゾッキ』
2021年3月26日愛知県先行公開、4月2日より全国公開

映画『ゾッキ』吉岡里帆/鈴木福/竹原ピストル/松田龍平

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『ゴールデンスランバー』

『ちょんまげぷりん』

『大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇』

『妖怪人間ベム』

『コドモ警察』

『ピラメキ子役恋ものがたり~子役に憧れるすべての親子のために~』

『I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』(日本語吹替版声の出演)

『ミックス。』

『決算!忠臣蔵』

『#ハンド全力』

©ADK/2012「映画 妖怪人間ベム」製作委員会
© 2020「ゾッキ」製作委員会

from 2021/6/28

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『黄金泥棒』田中麗奈 田中麗奈【ギャラリー/出演作一覧】

1980年5月22日生まれ。福岡県久留米市出身。

【映画でSEL】イメージイラストドアの奥に草原 セルフ・モニタリングとモデリングの機会となる映画鑑賞(論文紹介)&映画でSELラボOPEN!

株式会社TSトーキョーは、映画でSELラボをオープンしました!

映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』 ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー【レビュー】

スーパーマリオは、2025年に40周年を迎え、世界中で長らく愛されてきたキャラクター…

映画『これって生きてる?』ウィル・アーネット これって生きてる?【レビュー】

なんとも生々しい夫婦の現実を描いているなと思って観ていたら…

映画『90メートル』山時聡真 山時聡真【ギャラリー/出演作一覧】

2005年6月6日生まれ。東京都出身。

映画『霧のごとく』ケイトリン・ファン/ウィル・オー 『霧のごとく』一般試写会 3組6名様ご招待

映画『霧のごとく』一般試写会 3組6名様ご招待

映画『人はなぜラブレターを書くのか』綾瀬はるか 人はなぜラブレターを書くのか【レビュー】

タイトルから想像する範囲を超える、深い人間ドラマが描かれている本作は、実話を基にして…

映画『君と僕の5分』シム・ヒョンソ/ヒョン・ウソク 『君と僕の5分』特別試写会イベント 5組10名様ご招待

映画『君と僕の5分』特別試写会イベント 5組10名様ご招待

映画『フィフス・エステート:世界から狙われた男』ベネディクト・カンバーバッチ 未公開映画活性課ハ行

未公開作品のなかから、当部が気になる作品、オススメしたい作品をご紹介。

映画『五月の雨』安川まり 『五月の雨』【レビュー】

本作は、DV被害者の実状を、ドキュメンタリーにドラマを織りまぜた構成で訴えかけています…

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画でSEL】イメージイラストドアの奥に草原 セルフ・モニタリングとモデリングの機会となる映画鑑賞(論文紹介)&映画でSELラボOPEN!

株式会社TSトーキョーは、映画でSELラボをオープンしました!

【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集! 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

感情はまだまだ謎が多く、本当に複雑で深い概念だからこそおもしろい!感情について少しでも知ることで、自分自身の情動コントロールにも少し役立つはずです。

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画でSEL】イメージイラストドアの奥に草原
  2. 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!
  3. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』
  2. 映画『これって生きてる?』ウィル・アーネット
  3. 映画『人はなぜラブレターを書くのか』綾瀬はるか
  4. 映画『五月の雨』安川まり
  5. 映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』イ・レ/チン・ソヨン

PRESENT

  1. 映画『霧のごとく』ケイトリン・ファン/ウィル・オー
  2. 映画『君と僕の5分』シム・ヒョンソ/ヒョン・ウソク
  3. 映画『オールド・オーク』デイヴ・ターナー/エブラ・マリ
PAGE TOP