イイ俳優セレクション

クリス・プラット

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』クリス・プラット

1979年6月21日、アメリカ生まれ。2008年に『ウォンテッド』に出演し、その後『マネーボール』『ゼロ・ダーク・サーティ』『her/世界でひとつの彼女』などのオスカーノミネート作品に出演し、存在感を示す。2014年には、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』で主人公に抜擢され、2015年、大人気シリーズ“ジュラシック・パーク”シリーズの第5弾『ジュラシック・ワールド』でも主人公を演じた。

イイ男セレクション/出演作

『ウォンテッド』『ブライダル・ウォーズ』『マネーボール』『パーティー・ナイトはダンステリア』『憧れのウェディング・ベル The Five-Year Engagement』『ゼロ・ダーク・サーティ』『ムービー43』『her/世界でひとつの彼女』『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』『人生、サイコー!』『ジュラシック・ワールド』『マグニフィセント・セブン』『パッセンジャー』『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『ジュラシック・ワールド/炎の王国』『アベンジャーズ/エンドゲーム』『トゥモロー・ウォー』『ソー:ラブ&サンダー』『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』など

ドラマ:『エバーウッド 遥かなるコロラド』など

声の出演:『2分の1の魔法』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

主人公に抜擢された『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』あたりから、超大作で大役を多数務めてきて、日本でもかなり知名度が上がりましたよね。カッコ良い役を演じるほうが多い印象ですが、『人生、サイコー!』(日本劇場未公開)では、かなり体重を増やしてぽっちゃりさん役を演じており、この潔さにもビックリしつつ、好感を持ちます。『マグニフィセント・セブン』では曲者だけどかなりカッコ良い役を演じていて、さらに惚れちゃいますよ。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』
2022年7月29日より全国公開

映画『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』

『ソー:ラブ&サンダー』
2022年7月8日より全国公開

映画『ソー:ラブ&サンダー』クリス・ヘムズワース/ナタリー・ポートマン

『トゥモロー・ウォー』
2021年7月2日よりAmazon Prime Videoにて配信中

Amazon Prime Original『トゥモロー・ウォー』クリス・プラット/イヴォンヌ・ストラホフスキー

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『ウォンテッド』

『マネーボール』

『憧れのウェディング・ベル The Five-Year Engagement』

『ゼロ・ダーク・サーティ』

『ムービー43』

『her/世界でひとつの彼女』

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』

『人生、サイコー!』

『ジュラシック・ワールド』

『マグニフィセント・セブン』

『パッセンジャー』

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』

『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

『アベンジャーズ/エンドゲーム』

『2分の1の魔法』(声の出演)

映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』クリス・プラット/ゾーイ・サルダナ/デイヴ・バウティスタ

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
MovieNEX発売中/デジタル配信中
発売:ウォルト・ディズニー・ジャパン
© 2017 MARVEL




映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』クリス・プラット/ゾーイ・サルダナ/デイヴ・バウティスタ

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』
MovieNEX発売中/デジタル配信中
発売:ウォルト・ディズニー・ジャパン
©2018 MARVEL



© 2014 DreamWorks II Distribution Co., LLC
©2015 Universal
© Universal Pictures
© 2020 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
©2021 SKYDANCE PRODUCTIONS, LLC AND PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.
©Marvel Studios 2022
© 2021 Universal Studios and Amblin Entertainment. All Rights Reserved.
© 2021 Universal Studios and Storyteller Distribution LCC. All Rights Reserved.

関連記事

from 2014/9/5

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

Netflix映画『10DANCE』竹内涼真/町田啓太 10DANCE【レビュー】

井上佐藤による漫画「10DANCE」を原作とする本作は、鈴木信也(竹内涼真)と杉木信也(町田啓太)という1文字違いの名を持つ正反対の2人の天才ダンサーが主人公…

Netflix映画『ジェイ・ケリー』ジョージ・クルーニー/アダム・サンドラー ジェイ・ケリー【レビュー】

ジョージ・クルーニー、アダム・サンドラー、ローラ・ダーン、ビリー・クラダップ、ライリー・キーオ、ジム・ブロードベント、パトリック・ウィルソン、グレタ・ガーウィグ、エミリー・モーティマー、アルバ・ロルバケル、アイラ・フィッシャーなど、これでもかといわんばかりの豪華キャストが…

映画『ロストランズ 闇を狩る者』ミラ・ジョヴォヴィッチ ロストランズ 闇を狩る者【レビュー】

“バイオハザード”シリーズでお馴染みの2人、ミラ・ジョヴォヴィッチとポール・W・S・アンダーソン夫妻が再びタッグを組み、“ゲーム・オブ・スローンズ”の原作者、ジョージ・R・R・マーティンの短編小説を7年の歳月をかけて映画化…

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ スワイプ:マッチングの法則【レビュー】

リリー・ジェームズが主演とプロデューサーを兼任する本作は…

映画『サムシング・エクストラ! やさしい泥棒のゆかいな逃避行』アルテュス/アルノー・トゥパンス/ルドヴィク・ブール サムシング・エクストラ! やさしい泥棒のゆかいな逃避行【レビュー】

パラリンピックやハンディキャップ・インターナショナルのアンバサダーを務めるアルテュスが…

映画『消滅世界』蒔田彩珠/眞島秀和 眞島秀和【ギャラリー/出演作一覧】

1976年11月13日生まれ、山形県出身。

映画『Fox Hunt フォックス・ハント』トニー・レオン Fox Hunt フォックス・ハント【レビュー】

“狐狩り隊(=フォックス・ハント)”と呼ばれる経済犯罪捜査のエリートチームが、国を跨いだ巨額の金融詐欺事件の真犯人を追い詰めるスリリングな攻防戦が描かれた本作は…

Netflix映画『フランケンシュタイン』オスカー・アイザック フランケンシュタイン【レビュー】

メアリー・シェリー著「フランケンシュタイン」はこれまで何度も映像化されてきました。そして、遂にギレルモ・デル・トロ監督が映画化したということで…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. Netflix映画『10DANCE』竹内涼真/町田啓太
  2. Netflix映画『ジェイ・ケリー』ジョージ・クルーニー/アダム・サンドラー
  3. 映画『ロストランズ 闇を狩る者』ミラ・ジョヴォヴィッチ
  4. 映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ
  5. 映画『サムシング・エクストラ! やさしい泥棒のゆかいな逃避行』アルテュス/アルノー・トゥパンス/ルドヴィク・ブール

PRESENT

  1. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  2. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス
PAGE TOP