イイ俳優セレクション

吉田鋼太郎(よしだ こうたろう)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『極主夫道 ザ・シネマ』吉田鋼太郎

1959年1月14日、東京都生まれ。1997年に劇団「AUN」を結成し、演出も手掛ける。第6回読売演劇大賞優秀男優賞(1999年)、第36回紀伊國屋演劇賞個人賞(2001年)、芸術選奨文部科学大臣賞演劇部門(2014年)を受賞。2013年にドラマ『半沢直樹』で注目を集め、2014年『花子とアン』で人気を不動のものとした。2016年には“彩の国シェイクスピア・シリーズ”2代目の芸術監督に就任した。そのほか、近年の映画出演作に『帝一の國』『ちょっと今から仕事やめてくる』『三度目の殺人』『ミックス。』などがある。

イイ男セレクション/出演作

『守護天使』『シュアリー・サムデイ』『トリック劇場版 ラストステージ』『相棒-劇場版Ⅲ- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ』『暗殺教室』『ワイルド7』『新宿スワン』『THE NEXT GENERATION パトレイバー』『アンフェア the end』『新宿スワンⅡ』『帝一の國』『ちょっと今から仕事やめてくる』『三度目の殺人』『ミックス。』『嘘を愛する女』『ラブ×ドック』『OVER DRIVE』『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』『カイジ ファイナルゲーム』『今日から俺は!!劇場版』『孤狼の血 LEVEL2』『CUBE 一度入ったら、最後』『極主夫道 ザ・シネマ』『湯道』など

声の出演:『くるみ割り人形』『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

渋いですよね~。見た目にもインパクトがあり、まさにスクリーンの世界に合う方だと思います。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『極主夫道 ザ・シネマ』
2022年6月3日より全国公開

映画『極主夫道 ザ・シネマ』玉木宏/川口春奈/志尊淳/古川雄大/玉城ティナ/松本まりか/滝藤賢一/安達祐実/吉田鋼太郎/稲森いずみ/竹中直人

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『シュアリー・サムデイ』

『トリック劇場版 ラストステージ』

『暗殺教室』

『新宿スワン』

『アンフェア the end』

『帝一の國』

『ちょっと今から仕事やめてくる』

『三度目の殺人』

『ミックス。』

『嘘を愛する女』

『ラブ×ドック』

『OVER DRIVE』

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』

『カイジ ファイナルゲーム』

『今日から俺は!!劇場版』

『孤狼の血 LEVEL2』

『CUBE 一度入ったら、最後』

©2018「嘘を愛する女」製作委員会
©2018『ラブ×ドック』製作委員会
©2018「OVER DRIVE」製作委員会
©福本伸行 講談社/2020映画「カイジ ファイナルゲーム」製作委員会
©2021「孤狼の血 LEVEL2」製作委員会
© 2021「CUBE」製作委員会
© 2022「極主夫道 ザ・シネマ」製作委員会

from 2018/1/16

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ローラ・カーマイケル/ミシェル・ドッカリー 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年1月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年1月】のアクセスランキングを発表!

映画『ほどなく、お別れです』浜辺美波/目黒蓮 ほどなく、お別れです【レビュー】

累計70万部を突破したベストセラー、長月天音著「ほどなく、お別れです」シリーズを原作とする本作は、浜辺美波、目黒蓮をはじめとし…

Netflix映画『ナイブズ・アウト:ウェイク・アップ・デッドマン』ダニエル・クレイグ/ジョシュ・オコナー ナイブズ・アウト:ウェイク・アップ・デッドマン【レビュー】

物語の舞台は、田舎町にある教会です。若き神父ジャド・デュプレンティシー(ジョシュ・オコナー)は、赴任したばかりのその教会で…

映画『マーズ・エクスプレス』 マーズ・エクスプレス【レビュー】

西暦2200年の火星の首都ノクティスを舞台に描かれる本作のタイトルは、「20年以上にわたり宇宙で活動をつづけている実在の火星探査機〈マーズ・エクスプレス〉の名」がつけられています…

映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ポール・ジアマッティ ポール・ジアマッティ【ギャラリー/出演作一覧】

1967年6月6日生まれ。アメリカ出身。

映画『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』ソン・ヘギョ 悪魔退治のノウハウ—韓国映画にみる悪魔祓い

今回は韓国映画の悪魔祓いにスポットを当ててご紹介します。

映画『HELP/復讐島』レイチェル・マクアダムス HELP/復讐島【レビュー】

本作のストーリーと演出はぶっ飛んでいて…

Netflixドラマ『ザ・ポリティシャン シーズン1』ジェシカ・ラング ジェシカ・ラング【ギャラリー/出演作一覧】

1949年4月20日生まれ。アメリカ、ミネソタ州クロケット出身。

【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集! 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

2025年10月から始めた映画学ゼミは、皆様のおかげで第4回(全8コマ)を実施できました。本当にありがとうございます! 2026年に入り、プチリニューアルし、第5回を実施します。

映画『ランニング・マン』グレン・パウエル ランニング・マン【レビュー】

1982年、原作者のスティーヴン・キングはリチャード・バックマンというペンネームで、本作の原作小説「ランニング・マン」を出版し、1985年にキング本人の名前で…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集! 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

2025年10月から始めた映画学ゼミは、皆様のおかげで第4回(全8コマ)を実施できました。本当にありがとうございます! 2026年に入り、プチリニューアルし、第5回を実施します。

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!
  2. 映画『グッドワン』リリー・コリアス
  3. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集

REVIEW

  1. 映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ローラ・カーマイケル/ミシェル・ドッカリー
  2. 映画『ほどなく、お別れです』浜辺美波/目黒蓮
  3. Netflix映画『ナイブズ・アウト:ウェイク・アップ・デッドマン』ダニエル・クレイグ/ジョシュ・オコナー
  4. 映画『マーズ・エクスプレス』
  5. 映画『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』ソン・ヘギョ

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP