イイ俳優セレクション

アラン・ドロン【ギャラリー/出演作一覧】

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映画『太陽がいっぱい』アラン・ドロン

1935年11月8日生まれ。フランス出身。2024年8月18日逝去。

詳しいプロフィールは→IMDb

出演作

『女が事件にからむ時』『黙って抱いて』『恋ひとすじに』『お嬢さん、お手やわらかに!』『学生たちの道』『太陽がいっぱい』『若者のすべて』『生きる歓び』『素晴らしき恋人たち』『太陽はひとりぼっち』『フランス式十戒』『地下室のメロディー』『山猫』『黒いチューリップ』『危険がいっぱい』『さすらいの狼』『黄色いロールス・ロイス』『泥棒を消せ』『名誉と栄光のためでなく』『パリは燃えているか』『テキサス』『冒険者たち』『サムライ』『悪魔のようなあなた』『世にも怪奇な物語』『あの胸にもういちど』『さらば友よ』『太陽が知っている』『ジェフ』『シシリアン』『ボルサリーノ』『仁義』『栗色のマッドレー』『もういちど愛して』『レッド・サン』『暗殺者のメロディ』『高校教師』『リスボン特急』『ショック療法』『スコルピオ』『燃えつきた納屋』『ビッグ・ガン』『暗黒街のふたり』『個人生活』『愛人関係』『ボルサリーノ2』『アラン・ドロンのゾロ』『フリック・ストーリー』『ル・ジタン』『パリの灯は遠く』『ブーメランのように』『友よ静かに死ね』『プレステージ』『チェイサー』『エアポート’80』『テヘラン 43』『危険なささやき』『最後の標的』『スワンの恋』『真夜中のミラージュ』『復讐のビッグガン』『アラン・ドロン/私刑警察』『ヌーヴェルヴァーグ』『百一夜』『ハーフ・ア・チャンス』など

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イイ俳優ポイント

映画史を語る上で外せない大スターということで、記念放送を機にぜひご紹介したいと思いました。アラン・ドロンという固有名詞を超えて、大スターの代名詞のように語り継がれてきたので、世代を超えて愛されてきた方だと思います。2024年に逝去されましたが、映画の中で会えるのは有り難いですね。(2025/08/14)

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出演作を観てみよう!

「没後1年特別企画:アラン・ドロンよ永遠に」3ヵ月長期特集
2024年8月に逝去したアラン・ドロン(88歳没)を偲んで、「BS10スターチャンネル」にて没後1年を機に代表作から秀作まで、彼の出演作23作品が3ヵ月に渡って一挙放送されます。

8月:PART1(計8作品)
【字幕版/吹替版】8月26日(火)~8月29日(金)6:40~4日連続放送(全8作品)
放送作品:『太陽がいっぱい』『冒険者たち[4Kリマスター版]』『レッド・サン』『チェイサー(1977)』『仁義』『ビッグ・ガン』『太陽が知っている』『さらば友よ』

9月:PART2(計8作品)
【字幕版】9月2日(火)~9月5日(金)夕方 連日放送
【字幕版/吹替版】9月15日(祝・月)~9月21日(日)午前9:00頃ほか 連日放送/9月26日(金)~9月30日(火)23:00頃ほか 連日放送(全8作品)
放送作品:『地下室のメロディー[HDリマスター版]』『若者のすべて[4Kレストア完全版]』『あの胸にもういちど』『パリの灯は遠く』『リスボン特急』『スコルピオ』『スワンの恋』『エアポート’80』

10月:PART3(計7作品)
※放送情報は「BS10スターチャンネル」にてご確認ください。
放送作品:『サムライ』『最後の標的』『真夜中のミラージュ[4Kレストア版]』『プレステージ(1976)』『学生たちの道』『恋ひとすじに』『燃えつきた納屋』

『太陽がいっぱい』© 1960 STUDIOCANAL – Titanus S.P.A.
『冒険者たち[4Kリマスター版]』© Societe Nouvelle de Cinematographie (SNC ) -Paris 1967
『レッド・サン』 © 1971 STUDIOCANAL – Oceania Produzioni Internazionali Cinematografiche S.R.L. – Diagonal Films
『チェイサー(1977)』© 1977 – PATHE RENN PRODUCTION
『仁義』© 1970 STUDIOCANAL – FONO ROMA
『ビッグ・ガン』© 1970 STUDIOCANAL – FONO ROMA
『太陽が知っている』© 1969 SNC(Groupe M6)
『さらば友よ』© 1968 STUDIOCANAL – Medusa Distribuzione S.r.l.
『地下室のメロディー[HDリマスター版]』© 1962 Cite Films
『若者のすべて[4Kレストア完全版]』© 1960 TF1 Droits Audiovisuels – Titanus
『あの胸にもういちど』© Tigon Film Distributors Ltd.
『パリの灯は遠く』 © 1976 STUDIOCANAL – Titanus Distribution
『リスボン特急』© 1972 STUDIOCANAL – Oceania Produzioni Internazionali Cinematografiche S.R.L. – Euro International Films S.p.A
『スコルピオ』© 1984 Gaumont / France 3 Cinema (France) / Bioskop Film GmbH & Co Produktionsteam KG (Allemagne)
『スワンの恋』© 1984 Gaumont / France 3 Cinema (France) / Bioskop Film GmbH & Co Produktionsteam KG (Allemagne)
『エアポート’80』© 1979 Universal City Studios, Inc. All Rights Reserved.
『サムライ』©1967 – Production Filmel – CICC – TCP / Editions Rene Chateau
『最後の標的』© 1982 STUDIOCANAL – MK2 SA – France 2 Cinemaus
『真夜中のミラージュ[4Kレストア版] 』© 1984 STUDIOCANAL – France 2 Cinema
『プレステージ(1976)』© 1977 STUDIOCANAL – Irrigazione Cinematografica S.R.L.
『学生たちの道』© 1959 Gaumont (France) / Zebra Film (Italie)
『恋ひとすじに』© 1958 STUDIOCANAL – Rizzoli Film S.p.A.
『燃えつきた納屋』© 1973 STUDIOCANAL – Oceania Produzioni Internazionali Cinematografiche S.R.L.

from 2025/8/14

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情報は2025年8月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

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  2. 映画『オークストリートの異変』アン・ハサウェイ/ユアン・マクレガー
  3. 映画『私はあなたを知らない、』坂口健太郎/堀田真由/倉田瑛茉
  4. 映画『時には懺悔を』西島秀俊/満島ひかり
  5. 映画『グレイ・ミッション』ヘンリー・カヴィル/ジェイク・ギレンホール

PRESENT

  1. 映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ/ジョン・レグイザモ
  2. 映画『TAVERNA DE GAGA―人生はまだまだ面白い―』パンツェッタ・ジローラモ
  3. 映画『さとこはいつも』有村架純/石田ひかり/姫野花春
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