イイ俳優セレクション

キャリー・マリガン【プロフィールと出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
Netflix映画『マエストロ:その音楽と愛と』キャリー・マリガン

1985年5月28日イギリス、ロンドン出身。2009年に『17歳の肖像』でアカデミー賞主演女優賞、ゴールデン・グローブ賞、全米映画俳優組合賞にノミネートされ、英国アカデミー(BAFTA)賞最優秀主演女優賞に輝いた。2015年、『未来を花束にして』では、英国インディペンデント映画賞最優秀女優賞にノミネートされた。その他の主な出演作に、『ウォール・ストリート』『わたしを離さないで』『ドライヴ』『SHAMEーシェイムー』『華麗なるギャツビー』『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌』『遥か群衆を離れて』などがある。2021年夏日本公開の映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』では、アカデミー賞主演女優賞にノミネートされた。

イイ男セレクション/出演作

『プライドと偏見』『17歳の肖像』『ウォール・ストリート』『わたしを離さないで』『SHAMEーシェイムー』『ドライヴ』『華麗なるギャツビー』『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌』『遥か群衆を離れて』『未来を花束にして』『マッドバウンド 哀しき友情』『ワイルドライフ』『時の面影』(Netflix映画)『プロミシング・ヤング・ウーマン』『SHE SAID/シー・セッド その名を暴け』『マエストロ:その音楽と愛と』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

たれ目がチャームポイントで、どの役を観ても素敵だなと思います。演技もアカデミー賞でノミネートされるほどの実力派で、今後のさらなる飛躍にも期待しています!(2021/3/31)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

マエストロ:その音楽と愛と
2023年12月20日よりNetflixにて配信中

Netflix映画『マエストロ:その音楽と愛と』ブラッドリー・クーパー

『SHE SAID/シー・セッド その名を暴け』
2023年1月13日より全国公開

映画『SHE SAID/シー・セッド その名を暴け』キャリー・マリガン/ゾーイ・カザン

『時の面影』
2021年1月29日よりNetflixにて配信中

Netflix映画『時の面影』キャリー・マリガン/レイフ・ファインズ

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『プライドと偏見』

『17歳の肖像』

『ウォール・ストリート』

『わたしを離さないで』

『SHAMEーシェイムー』

『ドライヴ』

『華麗なるギャツビー』

『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌』

『遥か群衆を離れて』

『未来を花束にして』

『ワイルドライフ』

『プロミシング・ヤング・ウーマン』

©2010 TWENTIETH CENTURY FOX
© 2011 New Amsterdam Film Limited, Channel Four Television Corporation and The British Film Institute
©2011 Drive Film Holdings, LLC. All rights reserved.
© 2012 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved
© Pathe Productions Limited, Channel Four Television Corporation and The British Film Institute 2015. All rights reserved.
©2018 WILDLIFE 2016,LLC.
NETFLIX © 2021
©2020 Focus Features
© Universal Studios. All Rights Reserved.

from 2021/3/31

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン おくびょう鳥が歌うほうへ【レビュー】

世界各国で翻訳され、ベストセラーとなったエイミー・リプトロットの回想録「THE OUTRUN」を原作とした本作は、ベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた『システム・クラッシャー』のノラ・フィングシャイトが監督を務め、若くして数々の名作に出演してきた実力派シアーシャ・ローナンが主演を務めています…

ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈 スキャンダルイブ【レビュー】

昨今、問題が複数取り沙汰されている、芸能界の性加害をテーマにしたドラマということもあり、再現ドラマにすら感じる生々しさがあります…

Netflixシリーズ『イクサガミ』岡田准一 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2025年12月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2025年12月】のアクセスランキングを発表!

映画『コート・スティーリング』オースティン・バトラー コート・スティーリング【レビュー】

ダーレン・アロノフスキー監督とオースティン・バトラーがタッグを組んだ本作は…

Netflix映画『10DANCE』竹内涼真/町田啓太 10DANCE【レビュー】

井上佐藤による漫画「10DANCE」を原作とする本作は、鈴木信也(竹内涼真)と杉木信也(町田啓太)という1文字違いの名を持つ正反対の2人の天才ダンサーが主人公…

Netflix映画『ジェイ・ケリー』ジョージ・クルーニー/アダム・サンドラー ジェイ・ケリー【レビュー】

ジョージ・クルーニー、アダム・サンドラー、ローラ・ダーン、ビリー・クラダップ、ライリー・キーオ、ジム・ブロードベント、パトリック・ウィルソン、グレタ・ガーウィグ、エミリー・モーティマー、アルバ・ロルバケル、アイラ・フィッシャーなど、これでもかといわんばかりの豪華キャストが…

映画『ロストランズ 闇を狩る者』ミラ・ジョヴォヴィッチ ロストランズ 闇を狩る者【レビュー】

“バイオハザード”シリーズでお馴染みの2人、ミラ・ジョヴォヴィッチとポール・W・S・アンダーソン夫妻が再びタッグを組み、“ゲーム・オブ・スローンズ”の原作者、ジョージ・R・R・マーティンの短編小説を7年の歳月をかけて映画化…

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ スワイプ:マッチングの法則【レビュー】

リリー・ジェームズが主演とプロデューサーを兼任する本作は…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン
  2. ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈
  3. Netflixシリーズ『イクサガミ』岡田准一
  4. 映画『コート・スティーリング』オースティン・バトラー
  5. Netflix映画『10DANCE』竹内涼真/町田啓太

PRESENT

  1. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  2. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス
PAGE TOP