イイ俳優セレクション

マーゴット・ロビー

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『バービー』マーゴット・ロビー

1990年7月2日オーストラリア、クイーンズランド州出身。2000年代後半に母国で女優としての本格的なキャリアをスタートし、2008年スタートのソープオペラ“Neighbours(原題)”などで注目を集めた。その後アメリカへ渡り、2011年スタートのTVシリーズ『PAN AM/パンナム』にレギュラー出演。2013年の『ウルフ・オブ・ウォールストリート』では、レオナルド・ディカプリオの相手役に抜擢され、一躍ブレイクを果たした。以降、数々の話題作に出演し、2017年『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされ、2019年『スキャンダル』ではアカデミー賞助演女優賞にノミネートされた。2016年『スーサイド・スクワッド』でハーレイ・クイン役を好演し、その後2020年には、同役単独主演の映画『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』が公開。2019年の『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』の出演も大きな反響を呼んだ。その他の主な出演作に『アバウト・タイム~愛おしい時間について』『マネー・ショート 華麗なる大逆転』『フォーカス』『ターザン:REBORN』『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』『アニー・イン・ザ・ターミナル』『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』などがある。

イイ男セレクション/出演作

ウルフ・オブ・ウォールストリート』『アバウト・タイム~愛おしい時間について』『フォーカス』『フランス組曲』『マネー・ショート 華麗なる大逆転』『ターザン:REBORN』『スーサイド・スクワッド』『アメリカン・レポーター』『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』『死の谷間』『グッバイ・クリストファー・ロビン』『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』『アニー・イン・ザ・ターミナル』『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』『スキャンダル』『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』『ドリームランド』『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』『アムステルダム』『バビロン』『バービー』など

声の出演:『ピーターラビット』『ピーターラビット2/バーナバスの誘惑』など

ドラマ:『PAN AM/パンナム』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

登場すると目が釘付けになってしまう魅力の持ち主。今後はどんな役に挑戦するのか楽しみです。

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

『バービー』
2023年8月11日より全国公開

映画『バービー』マーゴット・ロビー/ライアン・ゴズリング

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『ウルフ・オブ・ウォールストリート』

『アバウト・タイム~愛おしい時間について』

『フォーカス』

『フランス組曲』

『マネー・ショート 華麗なる大逆転』

『ターザン:REBORN』

『スーサイド・スクワッド』

『アメリカン・レポーター』

『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』

『ピーターラビット』(声の出演)

『死の谷間』

『グッバイ・クリストファー・ロビン』

『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』

『アニー・イン・ザ・ターミナル』

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』

『スキャンダル』

『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』

『ドリームランド』

『ピーターラビット2/バーナバスの誘惑』(声の出演)

『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』

『アムステルダム』

『バビロン』

©2015 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC ALL RIGHTS RESERVED
© 2016 Edgar Rice Burroughs, Inc. and Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
©2016 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC
©2017 AI Film Entertainment LLC
© 2015 Z4Z Film Production UK Ltd. All rights reserved.
©2018 Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.
© 2018 FOCUS FEATURES LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
© Lions Gate Entertainment Inc.
© 2020 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved. BIRDS OF PREY and all related characters and indicia c&TM DC Comics.
© 2018 DREAMLAND NM,LLC
© 2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.
© 2023 Paramount Pictures. All Rights Reserved.
© 2023 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.


上記の作品を U-NEXTで探す Huluで探す 
ぽすれん(ゲオ)で探す  TSUTAYA DISCASで探す

本ページの情報は2023年8月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

関連記事

from 2021/5/7

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『プライベート・ケース』ジョディ・フォスター プライベート・ケース【レビュー】

ジョディ・フォスター初のフランス映画は、もちろん全編フランス語です…

映画『モアナと伝説の海』キャサリン・ラガイア モアナと伝説の海【レビュー】

アニメーションの“モアナと伝説の海”シリーズに魅了された者としては、実写で観てみたいという願いが叶っただけで、まず満足…

映画『スーパーガール』イヴ・リドリー イヴ・リドリー【ギャラリー/出演作一覧】

2011年12月13日生まれ。イギリス出身。

映画『Return to My Blue』吉原壮眞 Return to My Blue【レビュー】

「春休み、小学校の連絡帳に『無人島へ冒険に行ってきました』って書いたら、格好良くない?」という一言から始まった、無人島への冒険…

映画『左利きの少女』ニーナ・イエ/マー・シーユエン 『左利きの少女』一般試写会 10組20名様ご招待

『左利きの少女』一般試写会 10組20名様ご招待

映画『PEACOCK/ピーコック』アルブレヒト・シュッフ PEACOCK/ピーコック【レビュー】

人間という社会的動物の残念な一面を揶揄する秀逸なストーリーです…

映画『トイ・ストーリー5』 ポッドキャスト【トーキョー女子映画部チャンネル】あの映画がおもしろいと思う本当の理由『死ねばいいのに』『ヌーヴェルヴァーグ』『トイストーリー5』など

今回は、『キングダム 魂の決戦』『チルド』『オブセッション 災愛』『死ねばいいのに』『ヌーヴェルヴァーグ』『トイストーリー5』を取り上げました。

映画『隣人たち』ジェシカ・チャステイン/アン・ハサウェイ 隣人たち【レビュー】

ジェシカ・チャステインとアン・ハサウェイ、2人のオスカー俳優が共演というだけで、観たくなる方は少なくないはず…

海外ドラマ『ザ・ボーイズ シーズン3』ジェンセン・アクレス ジェンセン・アクレス【ギャラリー/出演作一覧】

1978年3月1日生まれ。アメリカ出身。

映画『新凱旋門物語』クレス・バング 新凱旋門物語【レビュー】

“新凱旋門”という通称をもつ“グランダルシュ”は、ルーヴル美術館のガラスでできたピラミットからシャンゼリゼ、凱旋門までを直線で繋ぐラインの先に位置するキューブ型の巨大なモニュメントです…

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

学び・メンタルヘルス

  1. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  2. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!
  3. 映画『炎上』森七菜/髙橋芽以

REVIEW

  1. 映画『プライベート・ケース』ジョディ・フォスター
  2. 映画『モアナと伝説の海』キャサリン・ラガイア
  3. 映画『Return to My Blue』吉原壮眞
  4. 映画『PEACOCK/ピーコック』アルブレヒト・シュッフ
  5. 映画『隣人たち』ジェシカ・チャステイン/アン・ハサウェイ

PRESENT

  1. 映画『左利きの少女』ニーナ・イエ/マー・シーユエン
  2. 映画『トイ・ストーリー5』Tシャツ
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP