PRESENT

『冴えないボクと映えるキミ』公開直前試食会 2組4名様プレゼント

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『冴えないボクと映えるキミ』アビシャン・ジーヴィント/アナスワラ・ラージャン

“映える“インドグルメで映画の世界へ! 〜「冴えないボクと映えるキミ」コラボメニュー誕生!試食会開催〜

■日時:8月29日(土)
■受付17:30〜/試食会料理のご説明:18:00〜
■コラボメニュー:ビリヤニにドーサ、付け合わせにマトンカレー/デザート:ラヴェーリア
■場所:都内インドレストランにて

※映画本編の上映はございません。

映画『冴えないボクと映えるキミ』コラボメニュー

※ご招待状はメールにてお送り致します。
※これから正式部員に登録申請される方は、手続き完了までに日数を要する点、応募にはポイントが必要となる点から、8月16日(日)までにご登録申請のお手続きをお願い致します。

応募締切=8月23日(日)23:59

【当日お越しのお客様へのお願い事項】
当日の試写会の模様を SNS へのアップを「#冴え映え」でお願い致します。
当日は、お料理のサービスの時間もありますので開始時間厳守でお越し頂きますようお願い致します。
ご試食頂くお料理以外のメニュー(ドリンクなど)は別途料金がかかります。
駐車場のご用意はございませんので、お車でお越し方は近くのコインパーキングをご利用下さい。

映画『冴えないボクと映えるキミ』アビシャン・ジーヴィント/アナスワラ・ラージャン

『冴えないボクと映えるキミ』
2026年9月4日より全国順次公開
公式サイト
監督・脚本:マダン
出演:アビシャン・ジーヴィント/アナスワラ・ラージャン/シャシクマール(特別出演)/カマレーシュ・ジャガン(特別出演)
配給:SPACEBOX、ラビットハウス

日本でも大きな反響を呼んだ『ツーリストファミリー』の制作陣が再びタッグを組んだ注目作!同作で鮮烈な監督デビューを果たしたアビシャン・ジーヴィントが、本作では主演として新たな魅力を披露。ヒロインには、マラヤーラム映画界で高い人気を誇るアナスワラ・ラージャンを迎え、高校時代から社会人まで、初恋の記憶とともに成長していく2人を瑞々しく演じています。監督、脚本は、『ツーリストファミリー』で助監督を務めたマダン。若き才能が集結した制作陣ならではの軽快なテンポと繊細な人物描写が、本作を爽やかなロードムービーへと仕上げています。

ムビチケ購入はこちら

© Zion Films © MRP Entertainment

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2026年8月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

注意とお願い

■プレゼントの応募はトーキョー女子映画部正式部員のみ可能です。正式部員のご登録は女性限定です。
■正式部員のご登録申請から、本登録が完了するまでにお時間がかかり、さらに応募にはポイントが必要となりますので、本登録が完了してもすぐに応募はできません。ですので、上記ご応募に間に合わない場合もございますのでご了承ください。上記の事情もあり、今回のご応募に間に合わない場合も、その後継続的に正式部員として活動される意志のある方のみ、ご登録申請をお願いいたします。
■他媒体等にてご応募いただいている方の重複応募はご遠慮ください。
■プレゼントの内容や発送方法等は予告なく変更になる場合がございます。
■返品・交換はいかなる場合でもできませんのでご了承ください。



  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『さとこはいつも』有村架純/石田ひかり/姫野花春 『さとこはいつも』キャスト登壇付き特別試写会 5名様ご招待

映画『さとこはいつも』キャスト登壇付き特別試写会 5名様ご招待

映画『時には懺悔を』西島秀俊/満島ひかり 時には懺悔を【レビュー】

打海文三による原作「時には懺悔を」には、著者自身が障がいを持つ息子を育てた実体験が反映されているとのことです…

映画『グレイ・ミッション』ヘンリー・カヴィル/ジェイク・ギレンホール グレイ・ミッション【レビュー】

『コードネーム U.N.C.L.E.』と同様に、女性1名、男性2名のトリオで魅せる作品でありつつ、本作では女性がボスという設定に特徴があります…

映画『君の見る世界をなぞる』エロワ・ポユ/マクシム・スリヴィンスキー 君の見る世界をなぞる【レビュー】

一見恵まれた環境にいるエンゾは、自分のアイデンティティに悩まされ、居場所を見出せずにいます…

映画『ヒンド・ラジャブの声』 『ヒンド・ラジャブの声』トークイベント付き特別試写会10組20名様ご招待

『ヒンド・ラジャブの声』トークイベント付き特別試写会10組20名様ご招待

映画『ドラマなふたり』ゼンデイヤ/ロバート・パティンソン ドラマなふたり【レビュー】

その告白は一生添い遂げるつもりでいた相手の自信を簡単にくじく威力を持っています。本作はある種の“残酷”さが込められたラブストーリー…

映画『冴えないボクと映えるキミ』アビシャン・ジーヴィント/アナスワラ・ラージャン 『冴えないボクと映えるキミ』公開直前試食会 2組4名様プレゼント

映画『冴えないボクと映えるキミ』公開直前試食会 2組4名様プレゼント

映画『左利きの少女』ニーナ・イエ/マー・シーユエン 左利きの少女【レビュー】

ツォウ・シーチン 監督は、『テイクアウト』(2004)でショーン・ベイカーと共同で監督と脚本を務めて以降、プロデューサーとしてショーン・ベイカーを支えてきた人物です…

映画『Never After Dark/ネバーアフターダーク』穂志もえか 穂志もえか【ギャラリー/出演作一覧】

1995年8月23日生まれ。千葉県出身。

映画『キングダム 魂の決戦』山﨑賢人 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年7月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年7月】のアクセスランキングを発表!

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集! 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

メタ認知は、自分で自分をわかるために必要な認知機能です。今回は、映画鑑賞においてメタ認知の働きによって、鑑賞後の印象が変わるはずという仮説のもと、メタ認知が働く映画鑑賞とそうでない映画鑑賞で何が異なるのかを一緒に考えます。本ゼミでは、映画鑑賞に絡めて日常にも役立つ心理学を取り上げています。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!
  2. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  3. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『時には懺悔を』西島秀俊/満島ひかり
  2. 映画『グレイ・ミッション』ヘンリー・カヴィル/ジェイク・ギレンホール
  3. 映画『君の見る世界をなぞる』エロワ・ポユ/マクシム・スリヴィンスキー
  4. 映画『ドラマなふたり』ゼンデイヤ/ロバート・パティンソン
  5. 映画『左利きの少女』ニーナ・イエ/マー・シーユエン

PRESENT

  1. 映画『さとこはいつも』有村架純/石田ひかり/姫野花春
  2. 映画『ヒンド・ラジャブの声』
  3. 映画『冴えないボクと映えるキミ』アビシャン・ジーヴィント/アナスワラ・ラージャン
PAGE TOP