イイ俳優セレクション

ウー・ジン【プロフィールと出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『流転の地球 -太陽系脱出計画-』ウー・ジン

1974年4月3日中国生まれ。1995年、ユエン・ウーピンに見い出され、香港映画『マスター・オブ・リアル・カンフー/大地無限2』でデビュー。2005年、ウィルソン・イップ監督作『SPL/狼よ静かに死ね』で世界最高峰の超技巧アクションを披露し注目された。2015年、“SPL”シリーズの『ドラゴン×マッハ!』に出演した後、同年自ら監督兼主演を務めた『ウルフ・オブ・ウォー ネイビー・シールズ傭兵部隊 vs PLA特殊部隊』が大ヒット。2017年には続編『戦狼 ウルフ・オブ・ウォー』が、中国とアジアの歴代興行収入で1位を記録。2019年の主演作『流転の地球』では、アジア歴代3位の興行収入を記録。同年のフォーブス誌中国有名人ランキング2019及び米映画情報サイトTCCandlerが発表したアジア版「最も美しい顔100人男性版」で1位を獲得。アジアを代表するアクション俳優として活躍中。

イイ男セレクション/出演作

『マスター・オブ・リアル・カンフー/大地無限2』『SPL/狼よ静かに死ね』『インビジブル・ターゲット』『カンフーサイボーグ』『新少林寺/SHAOLIN』『ドラゴン×マッハ!』『ウルフ・オブ・ウォー ネイビー・シールズ傭兵部隊 vs PLA特殊部隊』『戦狼 ウルフ・オブ・ウォー』『クライマーズ』『1950 鋼の第7中隊』『MEG ザ・モンスターズ2』『流転の地球 -太陽系脱出計画-』など

Amazonプライムビデオで観る

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

アクションもでき、ルックスも渋くてカッコ良い!『クライマーズ』では登山隊の隊長役を演じていましたが、苦悩する姿も必死に山と向き合う姿も素敵でした。

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

流転の地球 -太陽系脱出計画-
2024年3月22日より全国公開

映画『流転の地球 -太陽系脱出計画-』ウー・ジン/アンディ・ラウ/リー・シュエチェン/シャー・イー/ニン・リー/ワン・ジー/シュ・ヤンマンツー

© 2019 SHANGHAI FILM GROUP. ALL RIGHTS RESERVED.
© 2021 Bona Entertainment Company Limited All Rights Reserved.

COPY RIGHT©2023 G!FILM STUDIO [BEIJING] CO., LTD AND CHINA FILM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

from 2020/9/24

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『君が最後に遺した歌』道枝駿佑/生見愛瑠 君が最後に遺した歌【レビュー】

タイトルに「遺した」とあるので、悲しい展開を予想される方もいるでしょう。ただ、それだけではなく…

Amazon Prime Video映画『ムーンフォール』ハル・ベリー ハル・ベリー【ギャラリー/出演作一覧】

1966年8月14日生まれ。アメリカ、オハイオ州クリーブランド生まれ。

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』ライアン・ゴズリング プロジェクト・ヘイル・メアリー【レビュー】

タイトルについている“プロジェクト・ヘイル・メアリー”とは、“イチかバチか(ヘイル・メアリー)”のプロジェクトという意味…

映画『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』山﨑賢人/山田杏奈 ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編【レビュー】

本作は野田サトル氏による原作コミック “第一部の総括”的ポジションにあたるといわれており…

映画『スペシャルズ』佐久間大介(Snow Man) 佐久間大介【ギャラリー/出演作一覧】

1992年7月5日生まれ。東京都出身。

映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』イ・レ 『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』キム・へヨン監督来日記念試写イベント 6組12名様ご招待

映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』キム・へヨン監督来日記念試写イベント 6組12名様ご招待

映画『キング・オブ・キングス』 『キング・オブ・キングス』ムビチケカード 3名様プレゼント

映画『キング・オブ・キングス』ムビチケカード 3名様プレゼント

映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』ジャパンプレミアイベント、ティモシー・シャラメ、ジョシュ・サフディ監督、川口功人、窪塚洋介 ティモシー・シャラメ「高い情熱を常にキープすることを意識しました」『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』来日ジャパンプレミアイベント

映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』来日ジャパンプレミアイベント:ティモシー・シャラメ、ジ…

映画『私がビーバーになる時』 私がビーバーになる時【レビュー】

「こんなストーリーなのか!」と、良い意味で想像と全く異なる展開に…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集! 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

映画を観終わった後に「運命は変えられない」と思ったり、「何事も自分次第」と思うことがありますよね。そういった背景にあるのかもしれない心理的概念として、今回は、ローカス・オブ・コントロール(Locus of Control)を取り上げます。

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス

REVIEW

  1. 映画『君が最後に遺した歌』道枝駿佑/生見愛瑠
  2. 映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』ライアン・ゴズリング
  3. 映画『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』山﨑賢人/山田杏奈
  4. 映画『私がビーバーになる時』
  5. 映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』ティモシー・シャラメ

PRESENT

  1. 映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』イ・レ
  2. 映画『キング・オブ・キングス』
  3. 映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』峯田和伸/若葉竜也/吉岡里帆
PAGE TOP