イイ俳優セレクション

ムロツヨシ

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『神は見返りを求める』ムロツヨシ

1976年1月23日、神奈川県生まれ。大学在学中に役者を志し、1999年に作、演出、出演を行った。一人舞台で活動を開始。2005年に映画『サマータイムマシン・ブルース』で映画デビューを飾る。それ以降、映画、テレビ、舞台とジャンルを問わず活躍。自身が脚本、演出、出演を手掛ける舞台“muro式”は大人気となっており、定期的に公演が行われている。

イイ男セレクション/出演作

『サマータイムマシン・ブルース』『交渉人 真下正義』『UDON』『龍が如く』『少林少女』『R246STORY』『特命係長只野仁 最後の劇場版』『アフタースクール』『誰も守ってくれない』『ヤッターマン』『呪怨 白い老女』『大洗にも星はふるなり』『曲がれ!スプーン』『昆虫探偵ヨシダヨシミ』『パーマネント野ばら』『シュアリー・サムデイ』『踊る大捜査線THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』『恋愛戯曲~私と恋におちてください。~』『大奥』『シャッフル』『闇金ウシジマ君』『踊る大捜査線THE FINAL 新たなる希望』『ぼくたちの交換日記』『横道世之介』『HK/変態仮面』『俺はまだ本気出してないだけ』『薔薇色のブー子』『女子ーズ』『小野寺の弟・小野寺の姉』『幕が上がる』『明烏 あけがらす』『HK/変態仮面アブノーマル・クライシス』『ヒメアノ~ル』『疾風ロンド』『銀魂』『斉木楠雄のΨ難』『DESTINY 鎌倉ものがたり』『50回目のファーストキス』『空飛ぶタイヤ』『銀魂2 掟は破るためにこそある』『ダンスウィズミー』『最高の人生の見つけ方』『ヲタクに恋は難しい』『今日から俺は!!劇場版』『新解釈・三國志』『マイ・ダディ』『神は見返りを求める』など

声の出演:『二ノ国』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

笑えるキャラクターが多いですが、個人的には『明烏 あけがらす』で演じたキャラクターが気に入ってます。脇役としての出演作が多い彼でしたが、最近では同じ脇役でもメインキャストに入っていることが多く、特に2015年あたりから活躍が目覚ましいですね。『ヒメアノ~ル』ではちょうど良い感じに気持ち悪くて楽しい役を好演しています!

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『神は見返りを求める』
2022年6月24日より全国公開

映画『神は見返りを求める』ムロツヨシ/岸井ゆきの

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『サマータイムマシン・ブルース』

『交渉人 真下正義』

『特命係長只野仁 最後の劇場版』

『アフタースクール』

『大洗にも星はふるなり』

『パーマネント野ばら』

『シュアリー・サムデイ』

『踊る大捜査線THE FINAL 新たなる希望』

『HK/変態仮面』

『俺はまだ本気出してないだけ』

『明烏 あけがらす』

『HK/変態仮面アブノーマル・クライシス』

『ヒメアノ~ル』

『疾風ロンド』

『銀魂』

『斉木楠雄のΨ難』

『DESTINY 鎌倉ものがたり』

『50回目のファーストキス』

『空飛ぶタイヤ』

『銀魂2 掟は破るためにこそある』

『ダンスウィズミー』

『最高の人生の見つけ方』

『ヲタクに恋は難しい』

『今日から俺は!!劇場版』

『新解釈・三國志』

『マイ・ダディ』

©2015「明烏」製作委員会
©あんど慶周/集英社・2016「HK2」製作委員
©2016「ヒメアノ~ル」製作委員会
©2016「疾風ロンド」製作委員会
©空知英秋/集英社 ©2017 映画「銀魂」製作委員会
©2018「空飛ぶタイヤ」製作委員会
©空知英秋/集英社 ©2018 映画「銀魂2」製作委員会
© 2019「ダンスウィズミー」製作委員会
©2019「最高の人生の見つけ方」製作委員会
© 2020映画「新解釈・三國志」製作委員会
©2021「マイ・ダディ」製作委員会
©2022「神は⾒返りを求める」製作委員会

関連記事

from 2015/5/1

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『YADANG/ヤダン』公開記念来日舞台挨拶:カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督 一緒に仕事をしたい日本人俳優・監督名を告白!『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督、来日舞台挨拶

『YADANG/ヤダン』が日本劇場公開された初日、主演のカン・ハヌル、本作を含めさまざまな作品でキーパーソンを演じ、名脇役として活躍するユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督が揃って来日しました。

映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ SEBASTIANセバスチャン【レビュー】

キービジュアルに写るルーアリ・モルカの美しさと独特なオーラに目を奪われ、本作に興味が湧いた方は少なくないはず…

映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー 『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『ビール・ストリートの恋人たち』レジーナ・キング レジーナ・キング【ギャラリー/出演作一覧】

1971年1月15日生まれ。アメリカ、カリフォルニア州ロサンゼルス出身。

映画『喝采』ジェシカ・ラング 喝采【レビュー】

ブロードウェイで活躍した伝説の俳優マリアン・セルデスをモデルとした本作の主人公は、ジェシカ・ラングが演じています…

映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル YADANG/ヤダン【レビュー】

タイトルについている“ヤダン”とは、「麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して報酬を得る司法取引のブローカー」…

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ リリー・ジェームズ【ギャラリー/出演作一覧】

1989年4月5日生まれ。イギリス出身。

映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕 架空の犬と嘘をつく猫【レビュー】

家族の絆というより、家族の呪縛を描いているようでいて…

映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン おくびょう鳥が歌うほうへ【レビュー】

世界各国で翻訳され、ベストセラーとなったエイミー・リプトロットの回想録「THE OUTRUN」を原作とした本作は、ベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた『システム・クラッシャー』のノラ・フィングシャイトが監督を務め、若くして数々の名作に出演してきた実力派シアーシャ・ローナンが主演を務めています…

ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈 スキャンダルイブ【レビュー】

昨今、問題が複数取り沙汰されている、芸能界の性加害をテーマにしたドラマということもあり、再現ドラマにすら感じる生々しさがあります…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 昨日よりちょっと賢く生きるための【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ
  2. 映画『喝采』ジェシカ・ラング
  3. 映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル
  4. 映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕
  5. 映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
PAGE TOP