イイ俳優セレクション

ジム・スタージェス

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏』ジム・スタージェス

1978年5月16日、イギリスロンドン生まれ。1993年から1995年まではナショナル・ユース・シアターに在籍し、1994年に映画デビューを果たす。ソルフォード大学在学中は映画製作と演技を学んだ。2008年に『アクロス・ザ・ユニバース』に出演し、この作品で2009年エンパイア・フィルム・アワードで最優秀新人賞にノミネートされた。インディペンデント映画『Fifty Dead Men Walking』では2009年バンクーバー映画批評家協会賞でカナダ映画部門最優秀男優賞にノミネートされた。その後『ラスベガスをぶっつぶせ』でさらに注目を集める。そのほか主な出演作に『ブーリン家の姉妹』『ウェイバック -脱出6500km-』『ワン・デイ 23年のラブストーリー』『クラウド アトラス』『アップサイドダウン 重力の恋人』などがある。

イイ男セレクション/出演作

『12日の木曜日』『アクロス・ザ・ユニバース』『ブーリン家の姉妹』『ラスベガスをぶっつぶせ』『正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官』『ガフールの伝説 』『Heartless』『ウェイバック -脱出6500km-』『ワン・デイ 23年のラブストーリー』『クラウド アトラス』『鑑定士と顔のない依頼人』『アップサイドダウン 重力の恋人』『ハイネケン誘拐の代償』『ジオストーム』『ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏』など

声の出演:『インクレディブル・ファミリー』(日本語吹き替え版)など

イイ男セレクション/イイ男ポイント

愛嬌のある雰囲気とカワイイ顔に親しみを感じます。童顔なので、演じるキャラクターの年齢の幅が広いのも強みだと思います。すごく年を取った時には逆にどんな俳優になるのか気になります。

Recommended by Myson

© 2011 / UPSIDE DOWN FILMS- LES FILMS UPSIDEDOWN INC -ONXY FILMS -TRANSFILM INTL -STUDIO37 – KINOLOGIC – FILMS – (UD)-JOUROR PRODUCTIONS -FRANCE 2 CINEMA
© Sofie Silberman 2014 © Ben Rothstein 2014
©2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC., SKYDANCE PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC
© 2018 Mars Town Film Limited
© 2018 Mars Town Film Limited

from 2013/8/21

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『これって生きてる?』ウィル・アーネット これって生きてる?【レビュー】

なんとも生々しい夫婦の現実を描いているなと思って観ていたら…

映画『90メートル』山時聡真 山時聡真【ギャラリー/出演作一覧】

2005年6月6日生まれ。東京都出身。

映画『霧のごとく』ケイトリン・ファン/ウィル・オー 『霧のごとく』一般試写会 3組6名様ご招待

映画『霧のごとく』一般試写会 3組6名様ご招待

映画『人はなぜラブレターを書くのか』綾瀬はるか 人はなぜラブレターを書くのか【レビュー】

タイトルから想像する範囲を超える、深い人間ドラマが描かれている本作は、実話を基にして…

映画『君と僕の5分』シム・ヒョンソ/ヒョン・ウソク 『君と僕の5分』特別試写会イベント 5組10名様ご招待

映画『君と僕の5分』特別試写会イベント 5組10名様ご招待

映画『フィフス・エステート:世界から狙われた男』ベネディクト・カンバーバッチ 未公開映画活性課ハ行

未公開作品のなかから、当部が気になる作品、オススメしたい作品をご紹介。

映画『五月の雨』安川まり 『五月の雨』【レビュー】

本作は、DV被害者の実状を、ドキュメンタリーにドラマを織りまぜた構成で訴えかけています…

映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』イ・レ/チン・ソヨン 大丈夫、大丈夫、大丈夫!【レビュー】

不幸な状況が前提とされているにもかかわらず、ユーモアに溢れ…

映画『OCHI! -オチ-』ヘレナ・ツェンゲル ヘレナ・ツェンゲル【ギャラリー/出演作一覧】

2008年6月10日生まれ。ドイツ出身。

映画『炎上』森七菜 炎上【レビュー】

日本の都会のど真ん中にいるストリートチルドレンの日常を描いた作品…

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集! 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

感情はまだまだ謎が多く、本当に複雑で深い概念だからこそおもしろい!感情について少しでも知ることで、自分自身の情動コントロールにも少し役立つはずです。

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  3. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『これって生きてる?』ウィル・アーネット
  2. 映画『人はなぜラブレターを書くのか』綾瀬はるか
  3. 映画『五月の雨』安川まり
  4. 映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』イ・レ/チン・ソヨン
  5. 映画『炎上』森七菜

PRESENT

  1. 映画『霧のごとく』ケイトリン・ファン/ウィル・オー
  2. 映画『君と僕の5分』シム・ヒョンソ/ヒョン・ウソク
  3. 映画『オールド・オーク』デイヴ・ターナー/エブラ・マリ
PAGE TOP