イイ俳優セレクション

サム・ウォーターストン

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ビリーブ 未来への大逆転』サム・ウォーターストン

1940年11月15日アメリカ、マサチューセッツ州生まれ。イェール大学在学中にパリ・ソルボンヌ大学に留学して演技を学ぶ。その後、多くの舞台に立ち演技派の地位を確立。60年代からテレビ・映画に出演。テレビは“I’ll Fly Away(原題)”(91‐93)で主演を務め、『LAW & ORDER』ではシーズン4~20までジャック・マッコイ役で出演し、『LAW & ORDER:性犯罪特捜班』『LAW & ORDER:Trial by Jury』『ホミサイド/殺人捜査課』にも同役でゲスト出演している。主な映画出演作は、『華麗なるギャツビー』『天国の門』『ハンナとその姉妹』『ウディ・アレンの重罪と軽罪』などがある。また、『キリング・フィールド』ではアカデミー賞にノミネートされた。

イイ男セレクション/出演作

『華麗なるギャツビー』(1974年版)『カプリコン・1』『インテリア』『天国の門』『キリング・フィールド』『バイオ・インフェルノ』『ハンナとその姉妹』『セプテンバー』『ウディ・アレンの重罪と軽罪』『シリアル・ママ』『ザ・ターゲット』『ル・ディヴォース/パリに恋して』『モンキービジネス おさるのジョージ著者の大冒険』(ナレーション担当)『ビリーブ 未来への大逆転』など

ドラマ:『LAW & ORDER』『LAW & ORDER:性犯罪特捜班』『LAW & ORDER:Trial by Jury』『ホミサイド/殺人捜査課』『グレイス&フランキー』など

イイ男セレクション/イイ男ポイント

この優しそうな雰囲気が堪りません。きっと素のお人柄も良いのでしょうね。

Recommended by Myson

© 2015 Skydance Productions, LLC. All Rights Reserved. Package Artwork and Supplementary Materials: © 2018 Lions Gate Television Inc. All Rights Reserved. Lionsgate, 2700 Colorado Ave. Santa Monica, California 90404, U.S.A. Package Layout and Design: © 2018 Sony Pictures Home Entertainment Inc. All Rights Reserved.
© 2018 STORYTELLER DISTRIBUTION CO., LLC.

from 2018/8/16

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『これって生きてる?』ウィル・アーネット これって生きてる?【レビュー】

なんとも生々しい夫婦の現実を描いているなと思って観ていたら…

映画『90メートル』山時聡真 山時聡真【ギャラリー/出演作一覧】

2005年6月6日生まれ。東京都出身。

映画『霧のごとく』ケイトリン・ファン/ウィル・オー 『霧のごとく』一般試写会 3組6名様ご招待

映画『霧のごとく』一般試写会 3組6名様ご招待

映画『人はなぜラブレターを書くのか』綾瀬はるか 人はなぜラブレターを書くのか【レビュー】

タイトルから想像する範囲を超える、深い人間ドラマが描かれている本作は、実話を基にして…

映画『君と僕の5分』シム・ヒョンソ/ヒョン・ウソク 『君と僕の5分』特別試写会イベント 5組10名様ご招待

映画『君と僕の5分』特別試写会イベント 5組10名様ご招待

映画『フィフス・エステート:世界から狙われた男』ベネディクト・カンバーバッチ 未公開映画活性課ハ行

未公開作品のなかから、当部が気になる作品、オススメしたい作品をご紹介。

映画『五月の雨』安川まり 『五月の雨』【レビュー】

本作は、DV被害者の実状を、ドキュメンタリーにドラマを織りまぜた構成で訴えかけています…

映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』イ・レ/チン・ソヨン 大丈夫、大丈夫、大丈夫!【レビュー】

不幸な状況が前提とされているにもかかわらず、ユーモアに溢れ…

映画『OCHI! -オチ-』ヘレナ・ツェンゲル ヘレナ・ツェンゲル【ギャラリー/出演作一覧】

2008年6月10日生まれ。ドイツ出身。

映画『炎上』森七菜 炎上【レビュー】

日本の都会のど真ん中にいるストリートチルドレンの日常を描いた作品…

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集! 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

感情はまだまだ謎が多く、本当に複雑で深い概念だからこそおもしろい!感情について少しでも知ることで、自分自身の情動コントロールにも少し役立つはずです。

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  3. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『これって生きてる?』ウィル・アーネット
  2. 映画『人はなぜラブレターを書くのか』綾瀬はるか
  3. 映画『五月の雨』安川まり
  4. 映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』イ・レ/チン・ソヨン
  5. 映画『炎上』森七菜

PRESENT

  1. 映画『霧のごとく』ケイトリン・ファン/ウィル・オー
  2. 映画『君と僕の5分』シム・ヒョンソ/ヒョン・ウソク
  3. 映画『オールド・オーク』デイヴ・ターナー/エブラ・マリ
PAGE TOP