イイ俳優セレクション

戸塚純貴(とづか じゅんき)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ケアニン~こころに咲く花~』戸塚純貴

1992年7月22日生まれ、岩手県出身。第23回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで「理想の恋人」賞を受賞。2011年のドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』で俳優デビューし、翌年『仮面ライダーウィザード』への出演で一躍人気を博す。“ゼクシィCM ふたりの法則”やバラエティ番組『痛快TVスカッとジャパン』への出演で注目を集め、2017年には映画『ケアニン~あなたでよかった~』では主演を飾った。その他の主な出演作にドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』『スパイラル~町工場の奇跡~』『警視庁ゼロ係~なんでも相談室~season4』、映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』『青の帰り道』『MANRIKI』『“隠れビッチ”やってました。』などがある。『ケアニン~こころに咲く花~』では前作に引き続き主人公の大森圭役を好演。

イイ男セレクション/出演作

『青いソラ白い雲』『リアル鬼ごっこ3』『1+1=1 1』『ヘルタースケルター』『仮面ライダー×仮面ライダーウィザード&フォーゼMOVIE大戦アルティメイタム』『仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー対戦Z』『上京ものがたり』『風切羽』『仮面ライダー×仮面ライダー「鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE対戦」』『少女は異世界で戦った』『Starting Over』『アウターマン』『先輩と彼女』『恐喝少女』『けんじ君の春』『ライチ☆光クラブ』『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』『TOKYO CITY GIRL-2016-』『ケアニン~あなたでよかった~』『虹色デイズ』『走れ!T校バスケット部』『銀魂2 掟は破るためにこそある』『純平、考え直せ』『青の帰り道』『ピア〜まちをつなぐもの〜』『ブラック校則』『MANRIKI』『“隠れビッチ”やってました。』『ケアニン~こころに咲く花~』など

イイ男セレクション/イイ男ポイント

何だかわからないですが、とても愛嬌を感じてなりません(笑)。『銀魂2 掟は破るためにこそある』で見せたファニーな顔など、親近感が湧きます。

Recommended by Myson

©空知英秋/集英社 ©2018 映画「銀魂2」製作委員会
© 2018「純平、考え直せ」フィルムパートナーズ
©映画「青の帰り道」製作委員会
© 2020「ケアニン2」製作委員会

関連記事

from 2018/8/16

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『決断するとき』エミリー・ワトソン エミリー・ワトソン【ギャラリー/出演作一覧】

1967年1月14日生まれ。イギリス出身。

映画『ザ・ブライド!』ジェシー・バックリー/クリスチャン・ベール ザ・ブライド!【レビュー】

『ロスト・ドーター』でアカデミー賞®脚本賞にノミネートされたマギー・ギレンホールは、本作でも監督、脚本、プロデューサーと裏方に徹し…

映画『オールド・オーク』デイヴ・ターナー/エブラ・マリ 『オールド・オーク』一般試写会 6組12名様ご招待

映画『オールド・オーク』一般試写会 6組12名様ご招待

映画『ミステリー・アリーナ』唐沢寿明 『ミステリー・アリーナ』完成披露試写会 5組10名様ご招待

映画『ミステリー・アリーナ』完成披露試写会 5組10名様ご招待

トーキョー女子映画部チャンネルpodcast ポッドキャスト【トーキョー女子映画部チャンネル】あの映画がおもしろいと思う本当の理由『嵐が丘』『カミング・ホーム』『俺たちのアナコンダ』

ネタバレあり、個人的にツボにハマったポイントを 気楽に話しているので、トークには期待せず(笑)、作品には期待してください。

映画『俺たちのアナコンダ』ジャック・ブラック/ポール・ラッド/スティーヴ・ザーン/タンディウェ・ニュートン/セルトン・メロ 俺たちのアナコンダ【レビュー】

愛しいほどにアホ全開のハッピーなコメディです。ジャック・ブラックとポール・ラッドが主演のコメディといえば…

【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集! 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

感情はまだまだ謎が多く、本当に複雑で深い概念だからこそおもしろい!感情について少しでも知ることで、自分自身の情動コントロールにも少し役立つはずです。

映画『キング・オブ・キングス』 キング・オブ・キングス【レビュー】

チャールズ・ディケンズが、我が子のために書き下ろした“The Life of Our Lord(私たちの主の生涯)”は、没後64年を経た1934年まで出版が許されず、幻の傑作といわれていたようです…

映画『ハウス・オブ・ザ・デビル』 ハウス・オブ・ザ・デビル【レビュー】

本作は、『X エックス』『Pearl パール』『MaXXXine マキシーン』と、A24初のシリーズ化作品となる“Xシリーズ”で一気に注目を集めたタイ・ウェスト監督による2009年の作品です…

映画『Shiva Baby シヴァ・ベイビー』ダニー・デフェラーリ/ディアナ・アグロン(ダイアナ・アグロン) ディアナ・アグロン【ギャラリー/出演作一覧】

1986年4月30日生まれ。アメリカ、ジョージア州サバンナ出身。

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集! 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

感情はまだまだ謎が多く、本当に複雑で深い概念だからこそおもしろい!感情について少しでも知ることで、自分自身の情動コントロールにも少し役立つはずです。

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  3. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『ザ・ブライド!』ジェシー・バックリー/クリスチャン・ベール
  2. 映画『俺たちのアナコンダ』ジャック・ブラック/ポール・ラッド/スティーヴ・ザーン/タンディウェ・ニュートン/セルトン・メロ
  3. 映画『キング・オブ・キングス』
  4. 映画『ハウス・オブ・ザ・デビル』
  5. 映画『90メートル』山時聡真/菅野美穂

PRESENT

  1. 映画『オールド・オーク』デイヴ・ターナー/エブラ・マリ
  2. 映画『ミステリー・アリーナ』唐沢寿明
  3. ドラマ『外道の歌 SEASON2』窪塚洋介/亀梨和也/南沙良
PAGE TOP