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書籍のご紹介

『好きなコトを仕事にする方法~分野と職種の選定法~』デジタル書籍発売中

トーキョー女子映画部マイソンの経験に基づくお話

映画の楽しさを世に広めることに貢献しようというコンセプトで、映画好き女子を集めて活動する「トーキョー女子映画部」主宰のマイソンが、自身の経験をもとに、やりたいコトを仕事とできるようにするためにまず必要な自身の本心の分析方法や、目標に向けてのルートの探し方を紹介。セミナーでお話している内容を少しアレンジして、デジタル書籍化。本書では、過去の自分の行動を振り返ったり、自分の性格を見つめ直すことで、自分の本心を探る方法や、仕事の分野だけでなく、その分野で何をしたいのかを考える方法を述べている。中学生でもわかるくらい簡単な内容で、さらっと読めるボリューム。 → くわしくはこちら

『映画宣伝手法を分析 モノを売らずに気分を売る』発売中

トーキョー女子映画部マイソンが【構成・執筆協力】

モノとして存在しない【映画】という商品をどうヒットさせるのか?毎回作品が変わるごとにゼロからのスタートとなる映画宣伝という特殊な分野について、 『レッドクリフ』『シャッターアイランド』などを大ヒットに導いた映画宣伝プロデュース専門会社【KICCORIT】の宣伝プロデューサーが、実際に宣伝した作品を例に、宣伝手法のウラ側を明かす。
「宣伝の国のアリス」というストーリー設定と会話形式で解説され、映画に携わる方の実用書としてだけでなく、他業界でPRに関わる方はもちろん、これから映画業界を目指そうとする若者や映画ファンにも読みやすい内容となっている。 → くわしくはこちら


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REVIEW

  1. 映画『誰もがそれを知っている』ハビエル・バルデム/ペネロペ・クルス
  2. 映画『僕はイエス様が嫌い』佐藤結良
  3. 映画『長いお別れ』蒼井優/竹内結子/松原智恵子/山﨑努
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  4. 映画『さよならくちびる』小松菜奈/門脇麦
  5. 映画『僕たちは希望という名の列車に乗った』レオナルド・シャイヒャー/トム・グラメンツ/ヨナス・ダスラ―/レナ・クレンク/イザイア・ミカルスキ
  6. 映画『バイオレンス・ボイジャー』
  7. 映画『神と共に 第一章:罪と罰』ハ・ジョンウ/チュ・ジフン/キム・ヒャンギ/チャ・テヒョン
  8. 映画『空母いぶき』西島秀俊/佐々木蔵之介
    空母いぶき

  9. 映画『ガルヴェストン』エル・ファニング
  10. 映画『ベン・イズ・バック』ジュリア・ロバーツ/ルーカス・ヘッジズ

部活・イベント

  1. 映画『マローボーン家の掟』ジョージ・マッケイ/ミア・ゴス/チャーリー・ヒートン/マシュー・スタッグ
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