イイ俳優セレクション

デンゼル・ワシントン

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『イコライザー THE FINAL』デンゼル・ワシントン

1954年12月28日アメリカ、ニューヨーク生まれ。サンフランスコの演劇学校で演技を学に、1981年『ハロー、ダディ』で映画デビュー。1987年『遠い夜明け』で、アカデミー賞助演男優賞にノミネート、1989年『グローリー』では同賞受賞を果たし、名実ともにトップスターとなる。以後も演技派として高い評価を受け、『マルコムX』『ザ・ハリケーン』でベルリン国際映画祭男優賞を受賞。2001年『トレーニング・デイ』ではアカデミー賞主演男優賞した。また、2002年には『きみの帰る場所/アントワンロフィッシャー』で監督業に進出。そのほかの主な出演作に『フィラデルフィア』『ペリカン文書』『クリムゾン・タイド』『タイタンズを忘れない』『マイ・ボディガード』『インサイド・マン』『アメリカン・ギャングスター』『サブウェイ123激突』『ザ・ウォーカー』『デンジャラス・ラン』『フライト』などがある。

イイ男セレクション/出演作

『ハロー、ダディ』『ソルジャー・ストーリー』『キングの報酬』『遠い夜明け』『刑事クイン/妖術師の島』『グローリー』『モ’・ベター・ブルース』『マルコムX』『から騒ぎ』『ペリカン文書』『フィラデルフィア』『クリムゾン・タイド』『バーチュオシティ』『青いドレスの女』『戦火の勇気』『天使の贈り物』『悪魔を憐れむ歌』『ラストゲーム』『マーシャル・ロー』『ザ・ハリケーン』『タイタンズを忘れない』『トレーニング・デイ』『ジョンQ -最後の決断-』『きみの帰る場所/アントワンロフィッシャー』『タイムリミット』『マイ・ボディガード』『クライシス・オブ・アメリカ』『インサイド・マン』『デジャヴ』『アメリカン・ギャングスター』『グレート・ディベーター 栄光の教室』『サブウェイ123激突』『ザ・ウォーカー』『アンストッパブル』『デンジャラス・ラン』『フライト』『2ガンズ』『イコライザー』『マグニフィセント・セブン』『フェンス』『ローマンという名の男 −信念の行方−』『イコライザー2』『リトル・シングス』『マクベス』(2021年版)『イコライザー THE FINAL』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

“イイ俳優セレクション”に入れておきたい名優。演技の幅も広く、出演作もバリエーション豊富です。『マグニフィセント・セブン』の役柄もすごく渋くてカッコ良く、しびれます。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

イコライザー THE FINAL
2023年10月6日より全国公開

映画『イコライザー THE FINAL』デンゼル・ワシントン

『マクベス』
Apple TV+にて配信中

映画『マクベス』(2021年版)

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『キングの報酬』

『遠い夜明け』

『グローリー』

『モ’・ベター・ブルース』

『マルコムX』

『ペリカン文書』

『フィラデルフィア』

『クリムゾン・タイド』

『バーチュオシティ』

『青いドレスの女』

『戦火の勇気』

『天使の贈り物』

『悪魔を憐れむ歌』

『マーシャル・ロー』

『タイタンズを忘れない』

『トレーニング・デイ』

『ジョンQ -最後の決断-』

『タイムリミット』

『マイ・ボディガード』

『クライシス・オブ・アメリカ』

『インサイド・マン』

『デジャヴ』

『アメリカン・ギャングスター』

『サブウェイ123激突』

『ザ・ウォーカー』

『アンストッパブル』

『デンジャラス・ラン』

『フライト』

『2ガンズ』

『イコライザー』

『マグニフィセント・セブン』

『フェンス』

『ローマンという名の男 −信念の行方−』

『イコライザー2』

© 2010 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.
©2010 TWENTIETH CENTURY FOX
© 2012 UNIVERSAL STUDIOS. All Rights Reserved.
© 2012 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED. TM, (R) & Copyright © 2013 by Paramount Pictures. All Rights Reserved.
©2013 TSH Film Partners
© 2016, 2017 Paramount Pictures.
画像提供 Apple TV+


上記の作品を U-NEXTで探す Huluで探す 
ぽすれん(ゲオ)で探す  TSUTAYA DISCASで探す

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2023年10月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

関連記事

from 2016/12/26

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『ザ・ブライド!』ジェシー・バックリー/クリスチャン・ベール ザ・ブライド!【レビュー】

『ロスト・ドーター』でアカデミー賞®脚本賞にノミネートされたマギー・ギレンホールは、本作でも監督、脚本、プロデューサーと裏方に徹し…

映画『オールド・オーク』デイヴ・ターナー/エブラ・マリ 『オールド・オーク』一般試写会 6組12名様ご招待

映画『オールド・オーク』一般試写会 6組12名様ご招待

映画『ミステリー・アリーナ』唐沢寿明 『ミステリー・アリーナ』完成披露試写会 5組10名様ご招待

映画『ミステリー・アリーナ』完成披露試写会 5組10名様ご招待

トーキョー女子映画部チャンネルpodcast ポッドキャスト【トーキョー女子映画部チャンネル】あの映画がおもしろいと思う本当の理由『嵐が丘』『カミング・ホーム』『俺たちのアナコンダ』

ネタバレあり、個人的にツボにハマったポイントを 気楽に話しているので、トークには期待せず(笑)、作品には期待してください。

映画『俺たちのアナコンダ』ジャック・ブラック/ポール・ラッド/スティーヴ・ザーン/タンディウェ・ニュートン/セルトン・メロ 俺たちのアナコンダ【レビュー】

愛しいほどにアホ全開のハッピーなコメディです。ジャック・ブラックとポール・ラッドが主演のコメディといえば…

【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集! 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

感情はまだまだ謎が多く、本当に複雑で深い概念だからこそおもしろい!感情について少しでも知ることで、自分自身の情動コントロールにも少し役立つはずです。

映画『キング・オブ・キングス』 キング・オブ・キングス【レビュー】

チャールズ・ディケンズが、我が子のために書き下ろした“The Life of Our Lord(私たちの主の生涯)”は、没後64年を経た1934年まで出版が許されず、幻の傑作といわれていたようです…

映画『ハウス・オブ・ザ・デビル』 ハウス・オブ・ザ・デビル【レビュー】

本作は、『X エックス』『Pearl パール』『MaXXXine マキシーン』と、A24初のシリーズ化作品となる“Xシリーズ”で一気に注目を集めたタイ・ウェスト監督による2009年の作品です…

映画『Shiva Baby シヴァ・ベイビー』ダニー・デフェラーリ/ディアナ・アグロン(ダイアナ・アグロン) ディアナ・アグロン【ギャラリー/出演作一覧】

1986年4月30日生まれ。アメリカ、ジョージア州サバンナ出身。

映画『90メートル』山時聡真/菅野美穂 90メートル【レビュー】

REVIEW優しさに溢れていて、素直に観て良かったと思える作品です。ヤングケアラーが主人公…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集! 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

感情はまだまだ謎が多く、本当に複雑で深い概念だからこそおもしろい!感情について少しでも知ることで、自分自身の情動コントロールにも少し役立つはずです。

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  3. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『ザ・ブライド!』ジェシー・バックリー/クリスチャン・ベール
  2. 映画『俺たちのアナコンダ』ジャック・ブラック/ポール・ラッド/スティーヴ・ザーン/タンディウェ・ニュートン/セルトン・メロ
  3. 映画『キング・オブ・キングス』
  4. 映画『ハウス・オブ・ザ・デビル』
  5. 映画『90メートル』山時聡真/菅野美穂

PRESENT

  1. 映画『オールド・オーク』デイヴ・ターナー/エブラ・マリ
  2. 映画『ミステリー・アリーナ』唐沢寿明
  3. ドラマ『外道の歌 SEASON2』窪塚洋介/亀梨和也/南沙良
PAGE TOP