NEWS

LIFORKシネマ9月『すばらしき映画音楽たち』上映会参加者募集

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『すばらしき映画音楽たち』

12月まで毎月開催の【LIFORKシネマ】では、次回『すばらしき映画音楽たち』を上映します。トーキョー女子映画部ではタイトル選定のお手伝いをさせて頂きましたが、文化の秋ということで、映画好きには堪らない一作をチョイスしました。ぜひ、この機会に【LIFORKシネマ】にご参加ください。

映画が流れる空間ではたらくって、たのしい!LIFORKシネマ

LIFE+WORK=LIFORKとは、様々な街や空間を「より良い人生のために働く場所」に変えていくブランドです。2019年現在、秋葉原、大手町、南青山、上北沢、川崎にシェアオフィスやコワーキングスペース、レンタルスペースを展開しています。
LIFORKは、どんな場所も、その街の歴史や生活する人々に合わせて、楽しく働く場所に変えていきます。

LIFORKシネマ2019年7月実施『おとなの事情』
LIFORKシネマ2019年7月開催風景

「LIFORKシネマ」は、LIFORKが開催するイベントで、今回は未来の働き方の実験をしているLIFORK Labにて、2019年7月~12月の毎月第3水曜日に開催しています。

映画を観ても、映画を観ながら働いてもOK!
この日の夕方、LIFORK Labは、映画が流れる空間でくつろぎながら仕事をしたり、自由なスタイルで過ごせる空間となります。

LIFORKは通常会員制ですが、今回の「LIFORKシネマ」は特別に一般の方も参加可能。ぜひLIFORKを体験してみてください!
ご招待は抽選ではなく、先着順となります。ご参加ご希望の方は、お友達、同僚の方などをお誘いの上、お早めにお申込ください。

お申込はこちら

【日 時】9月18日(水)18:30~20:30
【場 所】LIFORK Lab
     住所:千代田区大手町2-3-1 大手町プレイス地下2階
     →アクセス
【上映作品】『すばらしき映画音楽たち』
【参加費】無料

<ご注意事項>
・飲食の持ち込みは可能です。
・ご招待は抽選ではなく、先着順となります。定員に達し次第締切となります。
・上映エリアは完全に仕切られたスペースではありませんので、周囲の音などが聞こえます。ご了承ください。

9月18日
『すばらしき映画音楽たち』 上映時間:93分  公式サイト

映画『すばらしき映画音楽たち』

『007』『荒野の七人』『ロッキー』『E.T.』『スター・ウォーズ』『バットマン』『グラディエーター』…ハリウッド映画を彩る映画音楽の名曲の数々が、どのようにして生まれたのかを紐解く貴重な音楽ドキュメンタリー!

© 2017 Epicleff Media. All rights reserved.


今後のLINE UP

10月16日
『ノーマ東京 世界一のレストランが日本にやってきた』 上映時間:92分  公式サイト 

映画『ノーマ東京 世界一のレストランが日本にやってきた』

世界一に4度輝いたレストラン“ノーマ”が期間限定で日本に初出店するまでの日々を追ったドキュメンタリー。料理界の革命家レネ・レゼピと“ノーマ”スタッフたちの新たな挑戦がを収めている。
REVIEW/デート向き映画判定/キッズ&ティーン向き映画判定

© 2015 BlazHoffski / Dahl TV. All Rights Reserved.


11月20日
『ヤバい経済学』
上映時間:93分
公式サイト 

映画『ヤバイ経済学』

アメリカに経済学ブームを巻き起こし、全世界で400万部なる、経済書としては異例かつ最大の売り上げを誇る大ベストセラー、“ヤバ経”こと「ヤバい経済学―悪ガキ教授が世の裏側を探検する」を映画化。
関連企画ページ

© 2010 Freakonomics Movie ,LLC


12月18日
『ティファニー ニューヨーク五番街の秘密』 上映時間:87分 公式サイト

映画『ティファニー ニューヨーク五番街の秘密』

1837年の創設以来、時を越えて多くの人々を魅了してきた世界的なジュエリーブランド、ティファニー初のドキュメンタリー映画。創業者チャールズ・ルイス・ティファニーのエピソードから始まり、ブランドカラーである‘ティファニー ブルー’の誕生秘話、アカデミー賞のジュエリー選びの裏側も紹介。
REVIEW/デート向き映画判定/キッズ&ティーン向き映画判定

© 2016 DOCFILM4TIFFCO LLC a subsidiary of QUIXOTIC ENDEAVORS LLC. ALL RIGHTS RESERVED. © 2016 Quixotic Endeavors


LIFORK Lab大手町
大手町LIFORK Lab利用イメージ

LIFORK公式サイト

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『グレイ・ミッション』ヘンリー・カヴィル/ジェイク・ギレンホール グレイ・ミッション【レビュー】

『コードネーム U.N.C.L.E.』と同様に、女性1名、男性2名のトリオで魅せる作品でありつつ、本作では女性がボスという設定に特徴があります…

映画『君の見る世界をなぞる』エロワ・ポユ/マクシム・スリヴィンスキー 君の見る世界をなぞる【レビュー】

一見恵まれた環境にいるエンゾは、自分のアイデンティティに悩まされ、居場所を見出せずにいます…

映画『ヒンド・ラジャブの声』 『ヒンド・ラジャブの声』トークイベント付き特別試写会10組20名様ご招待

『ヒンド・ラジャブの声』トークイベント付き特別試写会10組20名様ご招待

映画『ドラマなふたり』ゼンデイヤ/ロバート・パティンソン ドラマなふたり【レビュー】

その告白は一生添い遂げるつもりでいた相手の自信を簡単にくじく威力を持っています。本作はある種の“残酷”さが込められたラブストーリー…

映画『冴えないボクと映えるキミ』アビシャン・ジーヴィント/アナスワラ・ラージャン 『冴えないボクと映えるキミ』公開直前試食会 2組4名様プレゼント

映画『冴えないボクと映えるキミ』公開直前試食会 2組4名様プレゼント

映画『左利きの少女』ニーナ・イエ/マー・シーユエン 左利きの少女【レビュー】

ツォウ・シーチン 監督は、『テイクアウト』(2004)でショーン・ベイカーと共同で監督と脚本を務めて以降、プロデューサーとしてショーン・ベイカーを支えてきた人物です…

映画『Never After Dark/ネバーアフターダーク』穂志もえか 穂志もえか【ギャラリー/出演作一覧】

1995年8月23日生まれ。千葉県出身。

映画『キングダム 魂の決戦』山﨑賢人 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年7月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年7月】のアクセスランキングを発表!

【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集! 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

メタ認知は、自分で自分をわかるために必要な認知機能です。今回は、映画鑑賞においてメタ認知の働きによって、鑑賞後の印象が変わるはずという仮説のもと、メタ認知が働く映画鑑賞とそうでない映画鑑賞で何が異なるのかを一緒に考えます。本ゼミでは、映画鑑賞に絡めて日常にも役立つ心理学を取り上げています。

映画『四十九-SEEK』映画祭受賞、浅野寛介、シェイン・コスギ監督 日本映画界に希望をもたらす制作の仕組みを実現!『四十九-SEEK』浅野寛介さん(主演・プロデューサー)&シェイン・コスギ監督インタビュー

CGに頼らず生身の肉体で魅せる“本物のアクション”で、世界17ヵ国42の映画祭でセレクション入り、12ヵ国で82の賞を受賞した『四十九-SEEK』は、独自の“劇場公開前リクープ(投資回収)”エコシステムで作られました。今回は、このシステムについてのお話を中心に、主演でプロデューサーを兼務した浅野寛介さんと、監督・編集と海外交渉を担当したシェイン・コスギさんにお話をお伺いしました。

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集! 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

メタ認知は、自分で自分をわかるために必要な認知機能です。今回は、映画鑑賞においてメタ認知の働きによって、鑑賞後の印象が変わるはずという仮説のもと、メタ認知が働く映画鑑賞とそうでない映画鑑賞で何が異なるのかを一緒に考えます。本ゼミでは、映画鑑賞に絡めて日常にも役立つ心理学を取り上げています。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!
  2. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  3. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『グレイ・ミッション』ヘンリー・カヴィル/ジェイク・ギレンホール
  2. 映画『君の見る世界をなぞる』エロワ・ポユ/マクシム・スリヴィンスキー
  3. 映画『ドラマなふたり』ゼンデイヤ/ロバート・パティンソン
  4. 映画『左利きの少女』ニーナ・イエ/マー・シーユエン
  5. 映画『キングダム 魂の決戦』山﨑賢人

PRESENT

  1. 映画『ヒンド・ラジャブの声』
  2. 映画『冴えないボクと映えるキミ』アビシャン・ジーヴィント/アナスワラ・ラージャン
  3. 映画『猫たちと7000マイルの旅』ケイティ・マクヒュー
PAGE TOP