イイ俳優セレクション

市原隼人(いちはら はやと)

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映画『太陽は動かない』市原隼人

1987年2月6日生まれ、神奈川県出身。2001年に『リリイ・シュシュのすべて』で映画主演デビューを飾り、2008年にドラマ『ROOKIES』、2009年に映画『ROOKIES-卒業―』に出演し、人気を博す。ほか主なドラマ出演作に、『カラマーゾフの兄弟』、大河ドラマ『おんな城主 直虎』、『リバース』などがある。主な映画出演作には、『偶然にも最悪な少年』『ボックス』『ホテルコパン』『無限の住人』『あいあい傘』ほか、2019年は『空母いぶき』『3人の信長』や、オムニバス映画『桜咲く頃に君と』と出演作が続々公開。さらに主演ドラマ『おいしい給食』が、10月よりテレビ神奈川、TOKYO MX、BS12トゥエルビほかにて順次放送。劇場版『おいしい給食』の制作も決定し、2020年春に全国公開される。また、近年はフォトグラファーや映像監督としても活躍中。

イイ男セレクション/出演作

『リリィ・シュシュのすべて』『T.R.Y.』『黄泉がえり』『偶然にも最悪な少年』『陰陽師2』『チェケラッチョ!!』『天使の卵』『虹の女神 RainbowSong』『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』『神様のパズル』『ROOKIES-卒業-』『猿ロック THE MOVIE』『ボックス!』『DOG×POLICE 純白の絆』『闇金ウシジマくん』『極道大戦争』『星ガ丘ワンダーランド』『ホテルコパン』『RANMARU 神の舌を持つ男』『無限の住人』『空母いぶき』『喝風太郎!!』『ヤクザと家族 The Family』『太陽は動かない』『リカ ~自称28歳の純愛モンスター~』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

デビュー作の『リリイ・シュシュのすべて』を観たときから注目していますが、ややミーハーなところで『ROOKIES-卒業-』の役柄も好きです(笑)。個人的にマッチョが好きな時点で彼もストライクゾーンに入っているのですが、声も好き。『RANMARU 神の舌を持つ男』ではほぼ常に腕を出した衣装を着ているので、キレイな腕の筋肉に目がいきます(笑)。『無限の住人』ではクレイジーで残虐な刺客を演じていて、まだまだ役の幅を広げています。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『太陽は動かない』
2021年3月5日より全国公開

映画『太陽は動かない』藤原竜也/竹内涼真

『ヤクザと家族 The Family』
2021年1月29日より全国公開

映画『ヤクザと家族 The Family』綾野剛/舘ひろし

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『リリィ・シュシュのすべて』

『黄泉がえり』

『偶然にも最悪な少年』

『チェケラッチョ!!』

『天使の卵』

『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』

『神様のパズル』

『ROOKIES-卒業-』

『猿ロック THE MOVIE』

『ボックス!』

『DOG×POLICE 純白の絆』

『闇金ウシジマくん』

『極道大戦争』

『星ガ丘ワンダーランド』

『ホテルコパン』

『RANMARU 神の舌を持つ男』

『無限の住人』

『空母いぶき』

『喝風太郎‼』

©2015「極道大戦争」製作委員会
©2015「星ガ丘ワンダーランド」製作委員会
© 2016 RANMARUとゆかいな仲間たち
©沙村広明/講談社 ©2017映画「無限の住人」製作委員会
©かわぐちかいじ・惠谷治・小学館/『空母いぶき』フィルムパートナーズ
© 2021『ヤクザと家族The Family』製作委員会
©吉田修一/幻冬舎 ©2020「太陽は動かない」製作委員会

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from 2016/11/29

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部活・イベント

  1. 映画『おとなの事情』
  2. MOPIE PARK(ムーピー・パーク)zoom開催イメージ
  3. 映画『映画 太陽の子』柳楽優弥/有村架純/三浦春馬
  4. 映画『まともじゃないのは君も一緒』成田凌/清原果耶
  5. 映画『映画 えんとつ町のプペル』原作:西野亮廣

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映画好き女子がシリーズ作品をどれくらい観ているのかという観点から、映画好きとして観ておきたい作品を検証。今回は、洋画のシリーズもので、SF、ファンタジー、アドベンチャー作品についてアンケートを実施し、ランキングを出しました。

REVIEW

  1. 映画『G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズ』ヘンリー・ゴールディング
  2. 映画『アミューズメント・パーク』リンカーン・マーゼル
  3. 映画『THE MOLE(ザ・モール)』ウルリク・ラーセン
  4. 映画『〈主婦〉の学校』
  5. 映画『最後の決闘裁判』マット・デイモン、ベン・アフレック、アダム・ドライバー、ジョディ・カマー
  6. 映画『Our Friend/アワー・フレンド』ケイシー・アフレック/ダコタ・ジョンソン
  7. 映画『かそけきサンカヨウ』志田彩良/井浦新
  8. 映画『キャンディマン』
  9. 映画『PITY ある不幸な男』ヤニス・ドラコプロス
  10. 映画『メインストリーム』アンドリュー・ガーフィールド
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