イイ俳優セレクション

イ・ビョンホン【ギャラリー/出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
Netflixシリーズ『イカゲーム シーズン3』イ・ビョンホン

1970年7月12日韓国生まれ。1991年、TVドラマ『アスファルト我が故郷』で俳優活動を開始し、1995年に『誰が俺を狂わせるか』で映画デビュー。2000年に大ヒットした『JSA』で第1回釜山映画評論家協会賞主演男優賞を受賞。2005年『甘い人生』では、映画評論家協会賞を始め3つの主演男優賞を受賞。2006年には韓国人俳優として初めてフランス政府から文化芸術勲章を授与される。2009年『G.I.ジョー』でハリウッドデビューを果たし、その後『REDリターンズ』『ターミネーター:新起動 ジェニシス』などの作品に出演。

出演作

『誰が俺を狂わせるのか』『ラン・アウェイ』『我が心のオルガン』『JSA』『バンジージャンプする』『純愛中毒』『美しい夜、残酷な朝』『誰にでも秘密がある』『甘い人生』『夏物語』『HERO』『グッド・バッド・ウィアード』『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』『G.I.ジョー』『悪魔を見た』『王になった男』『G.I.ジョー バック2リベンジ』『REDリターンズ』『ターミネーター:新起動/ジェニシス』『ブラック・ファイル 野心の代償』『マグニフィセント・セブン』『メモリーズ 追憶の剣』『MASTER/マスター』『それだけが、僕の世界』『KCIA 南山の部長たち』『白頭山大噴火』『非常宣言』『コンクリート・ユートピア』など

ドラマ:『イカゲーム』など

出演作をAmazonで探す 出演作をU-NEXTで探す 出演作をHuluで探す 出演作をディズニープラスで探す 出演作をNetflixで探す

イイ俳優ポイント

私のなかではイケメンというよりも演技派として好きなのですが、やっぱり『JSA』が今でも印象に残っています。一方、『誰にでも秘密がある』で演じたような、いかにもイイ男の役もすごくハマっていて、スター性も演技力も両方あるんだなと実感します。肉体美もウリなので、やたら脱がされてるなと思う作品がたまにありますが(笑)、毎度求められているものをしっかり理解して演じ分けられる点にも好感が持てます。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『イカゲーム シーズン3
2025年6月27日よりNetflixにて配信中

Netflixシリーズ『イカゲーム シーズン3』イ・ジョンジェ/イム・シワン/カン・ハヌル/パク・ソンフン/チョ・ユリ

コンクリート・ユートピア
2024年1月5日より全国公開

映画『コンクリート・ユートピア』イ・ビョンホン/パク・ソジュン/パク・ボヨン

非常宣言
2023年1月6日より全国公開

映画『非常宣言』ソン・ガンホ/イ・ビョンホン/チョン・ドヨン/キム・ナムギル/イム・シワン/キム・ソジン/パク・ヘジュン

©2010 PEPPERMINT&COMPANY CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
©2012 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved
©2013 Paramount Pictures. All Rights Reserved. Hasbro and its logo, G.I. JOE and all related characters are Trademarks of Hasbro and used with permission. All Rights Reserved.
© 2013 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.
© 2015 Paramount Pictures. All Rights Reserved.
©2015_MIKE AND MARTY PRODUCTIONS LLC.All Rights Reserved.
©2016CJ E&M CORPORATION, ZIP CINEMA.ALLRIGHTS RESERVED
© 2018 CJ E&M CORPORATION, JK Film ALL RIGHTS RESERVED
COPYRIGHT © 2020 SHOWBOX, HIVE MEDIA CORP AND GEMSTONE PICTURES ALL RIGHTS RESERVED.
© 2019 CJ ENM CORPORATION, DEXTER STUDIOS & DEXTER PICTURES ALL RIGHTS RESERVED

from 2016/12/26

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2025年7月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

関連記事
  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『新凱旋門物語』クレス・バング 新凱旋門物語【レビュー】

“新凱旋門”という通称をもつ“グランダルシュ”は、ルーヴル美術館のガラスでできたピラミットからシャンゼリゼ、凱旋門までを直線で繋ぐラインの先に位置するキューブ型の巨大なモニュメントです…

映画『デッドマンズ・ワイヤー』ビル・スカルスガルド デッドマンズ・ワイヤー【レビュー】

ガス・ヴァン・サント監督が映画化した本作は、1977年2月に、アメリカのインディアナポリスで実際に起きた、前代未聞の人質事件に基づいています…

映画『未来』山﨑七海 山﨑七海【ギャラリー/出演作一覧】

2008年6月27日生まれ。東京都出身。

映画『キングダム 魂の決戦』山﨑賢人/吉沢亮/橋本環奈/志尊淳/神尾楓珠/山田裕貴/坂口憲二/豊川悦司/斎藤工/玉木宏/佐藤浩市/小栗旬 キングダム 魂の決戦【レビュー】

本作でシリーズ5作目となりますが、勢いは止まりません…

映画『急に具合が悪くなる。』ヴィルジニー・エフィラ/岡本多緒 岡本多緒【ギャラリー/出演作一覧】

1985年5月22日生まれ。千葉県出身。

映画『サヨナラの引力』ク・ギョファン/ムン・ガヨン 映画に隠された恋愛哲学とヒント集81:恋愛は長く続けば幸せなのか

今回は、『オブセッション 災愛』と『サヨナラの引力』を例に、恋愛関係は長く続いたほうが幸せなのかを考えます。

映画『チルド』染谷将太 チルド【レビュー】

私達の生活に溶け込んでいるコンビニエンスストアは、角度を変えると、“特別な場所”なのかもしれません。その意味が本作を観ると…

映画『ヌーヴェルヴァーグ』ギヨーム・マルベック/ゾーイ・ドゥイッチ ヌーヴェルヴァーグ【レビュー】

“ヌーヴェルヴァーグ”(日本語に訳すと「新しい波」)とは、「1950年代後半のフランスで台頭した新世代の監督たちが、既存のルールに縛られず…

映画『オブセッション 災愛』マイケル・ジョンストン/インディ・ナヴァレッテ オブセッション 災愛【レビュー】

これはやばい(笑)。いろいろな意味で怖過ぎて、笑っちゃうおもしろさです。監督を務めたのは、1999年生まれの若き新鋭カリー・バーカー…

映画『リライト』篠原篤 篠原篤【ギャラリー/出演作一覧】

1983年2月1日生まれ。福岡県出身。

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集! 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

今回は、私の研究で扱っている情動知能を取り上げます。非認知能力という言葉を聞いたことがあるでしょうか…

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  2. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!
  3. 映画『炎上』森七菜/髙橋芽以

REVIEW

  1. 映画『新凱旋門物語』クレス・バング
  2. 映画『デッドマンズ・ワイヤー』ビル・スカルスガルド
  3. 映画『キングダム 魂の決戦』山﨑賢人/吉沢亮/橋本環奈/志尊淳/神尾楓珠/山田裕貴/坂口憲二/豊川悦司/斎藤工/玉木宏/佐藤浩市/小栗旬
  4. 映画『チルド』染谷将太
  5. 映画『ヌーヴェルヴァーグ』ギヨーム・マルベック/ゾーイ・ドゥイッチ

PRESENT

  1. 映画『トイ・ストーリー5』Tシャツ
  2. 映画『だぁれかさんとアソぼ?』鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)
  3. 映画『白パンと独裁者』ジャスパー・ビラーベック
PAGE TOP