イイ俳優セレクション

マーク・ウォルバーグ

  • follow us in feedly
  • RSS
Netflix映画『スペンサー・コンフィデンシャル』マーク・ウォールバーグ

※マーク・ウォールバーグと表記されることもある。

1971年6月5日アメリカ、マサチューセッツ州ボストン生まれ。兄ドニー・ウォルバーグのサポートを受け、ラップグループ”マーキー・マーク&ザ・ファンキー・パンチ”を結成。兄のプロデュースもあり2枚のアルバムをヒットさせ、一躍注目の存在となる。1994年、ペニー・マーシャル監督作『勇気あるもの』で映画デビュー。1997年には『ブギーナイツ』で数々の映画賞を受賞し、ハリウッドの人気俳優としての地位を確立させた。2006年にはマーティン・スコセッシ監督作の『ディパーテッド』での演技が評価され、全米批評家協会賞の助演男優賞を受賞、アカデミー賞、ゴールデングローブ賞にもノミネートされた。また、TVドラマシリーズの製作総指揮を担当するなど、映像製作の分野でも活躍の幅を広げている。

イイ男セレクション/出演作

『勇気あるもの』『バスケットボール・ダイアリーズ』『悪魔の恋人』『フェイクディール/偽札』『ブギーナイツ』『ビッグ・ヒット』『NYPD15分署』『スリー・キングス』『裏切り者』『パーフェクト ストーム』『PLANET OF THE APES/猿の惑星』『ロック・スター』『シャレード』『ミニミニ大作戦』『ハッカビーズ』『フォー・ブラザーズ』『インヴィジブル 栄光へのタッチダウン』『ディパーテッド』『ザ・シューター/極大射程』『アンダーカヴァー』『ハプニング』『マックス・ペイン』『ラブリーボーン』『デート&ナイト』『アザーガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!』『ザ・ファイター』『テッド』『ハード・ラッシュ』『ブロークンシティ』『ペイン&ゲイン 史上最低の一攫千金』『ローン・サバイバー』『トランスフォーマー/ロストエイジ』『テッド2』『バーニング・オーシャン』『パトリオット・デイ』『トランスフォーマー/最後の騎士王』『ゲティ家の身代金』『マイル22』『インスタント・ファミリー 〜本当の家族見つけました〜』『スペンサー・コンフィデンシャル』(Netflix映画)など

イイ男セレクション/イイ男ポイント

個人的にこういうサルゴリ系の顔は好きです(笑)!やんちゃな役も、誠実な役も、アホな役も、アクションがバリバリな役もできるマルチな才能も素晴らしいと思います。トップを走ると抜かれないようにするのが大変ですが、飽きられない程度の良い位置にずっといるスターという感じ(笑)。

Recommended by Shamy

©2010 RELATIVITY MEDIA. ALL RIGHTS RESERVED.
© 2013 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED. TM, ® & Copyright © 2014 by Paramount Pictures. All Rights Reserved.
©UniversalPictures/Tippett Studio
©2013 Universal Pictures
© 2017 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.
© 2017 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.
© 2017 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS, and all related characters are trademarks of Hasbro.
© 2017 Hasbro. All Rights Reserved.
© 2017 ALL THE MONEY US, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
© MMXVIII STX Productions, LLC. All Rights Reserved.

from 2012/11/23

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ローラ・カーマイケル/ミシェル・ドッカリー 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年1月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年1月】のアクセスランキングを発表!

映画『ほどなく、お別れです』浜辺美波/目黒蓮 ほどなく、お別れです【レビュー】

累計70万部を突破したベストセラー、長月天音著「ほどなく、お別れです」シリーズを原作とする本作は、浜辺美波、目黒蓮をはじめとし…

Netflix映画『ナイブズ・アウト:ウェイク・アップ・デッドマン』ダニエル・クレイグ/ジョシュ・オコナー ナイブズ・アウト:ウェイク・アップ・デッドマン【レビュー】

物語の舞台は、田舎町にある教会です。若き神父ジャド・デュプレンティシー(ジョシュ・オコナー)は、赴任したばかりのその教会で…

映画『マーズ・エクスプレス』 マーズ・エクスプレス【レビュー】

西暦2200年の火星の首都ノクティスを舞台に描かれる本作のタイトルは、「20年以上にわたり宇宙で活動をつづけている実在の火星探査機〈マーズ・エクスプレス〉の名」がつけられています…

映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ポール・ジアマッティ ポール・ジアマッティ【ギャラリー/出演作一覧】

1967年6月6日生まれ。アメリカ出身。

映画『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』ソン・ヘギョ 悪魔退治のノウハウ—韓国映画にみる悪魔祓い

今回は韓国映画の悪魔祓いにスポットを当ててご紹介します。

映画『HELP/復讐島』レイチェル・マクアダムス HELP/復讐島【レビュー】

本作のストーリーと演出はぶっ飛んでいて…

Netflixドラマ『ザ・ポリティシャン シーズン1』ジェシカ・ラング ジェシカ・ラング【ギャラリー/出演作一覧】

1949年4月20日生まれ。アメリカ、ミネソタ州クロケット出身。

【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集! 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

2025年10月から始めた映画学ゼミは、皆様のおかげで第4回(全8コマ)を実施できました。本当にありがとうございます! 2026年に入り、プチリニューアルし、第5回を実施します。

映画『ランニング・マン』グレン・パウエル ランニング・マン【レビュー】

1982年、原作者のスティーヴン・キングはリチャード・バックマンというペンネームで、本作の原作小説「ランニング・マン」を出版し、1985年にキング本人の名前で…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集! 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

2025年10月から始めた映画学ゼミは、皆様のおかげで第4回(全8コマ)を実施できました。本当にありがとうございます! 2026年に入り、プチリニューアルし、第5回を実施します。

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!
  2. 映画『グッドワン』リリー・コリアス
  3. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集

REVIEW

  1. 映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ローラ・カーマイケル/ミシェル・ドッカリー
  2. 映画『ほどなく、お別れです』浜辺美波/目黒蓮
  3. Netflix映画『ナイブズ・アウト:ウェイク・アップ・デッドマン』ダニエル・クレイグ/ジョシュ・オコナー
  4. 映画『マーズ・エクスプレス』
  5. 映画『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』ソン・ヘギョ

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP