イイ俳優セレクション

中村優一(なかむら ゆういち)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『大綱引の恋』中村優一

1987年10月8日神奈川県生まれ。2005年ドラマ『ごくせん 第2シリーズ』にて俳優デビュー。その後、2005年『仮面ライダー響鬼』、2007年『仮面ライダー電王』と、平成仮面ライダーシリーズ2作品に出演し注目を浴び活動の場を広げる。主な出演作として、映画では、2008年『僕らの方程式』(内田英治監督)、2009年『湾岸ミッドナイトTHE MOVIE』(室賀厚監督)、2017年『スレイブメン』(井口昇監督)、2018年『恋のしずく』(瀬木直貴監督)、2019年『君から目が離せない~Eyes On You~』(篠原哲雄監督)など、ドラマでは、2015年『薄桜鬼SSL ~sweet school life~』、2018年『最後の晩ごはん』などがある。佐々部清監督作品は、今回が2017年『八重子のハミング』に続いて二度目の出演となる。

イイ男セレクション/出演作

『仮面ライダー電王 俺、誕生!』『仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事』『さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン』『JUNON恋愛小説』『同級生』『体育館ベイビー』『シャカリキ!』『僕らの方程式』『超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦』『ごくせん THE MOVIE』『湾岸ミッドナイト THE MOVIE』『風が強く吹いている』『仮面ライダー×3 超・電王トリロジー EPISODE RED ゼロのスタートウィンクル』『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』『仮面ライダー4号』『薄桜鬼SSL〜sweet school life〜 THE MOVIE』『U-31』『八重子のハミング』『スレイブメン』『君から目が離せない~Eyes on you~』『恋のしずく』『踊ってミタ』『大綱引の恋』『1979はじまりの物語~はんだ出車まつり誕生秘話~』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

整った顔立ちでシュッとした印象ですが、『大綱引の恋』では太鼓を叩く姿がとても力強く、良い意味でギャップも魅力の1つだなと感じました。年を重ねていくと、どんどん味が出そうですね。(2021/5/26)

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『大綱引の恋』
2021年5月7日より全国公開

映画『大綱引の恋』三浦貴大/知英/比嘉愛未/中村優一/松本若菜/西田聖志郎/朝加真由美/升毅/石野真子

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『仮面ライダー電王 俺、誕生!』

『僕らの方程式』

『ごくせん THE MOVIE』

『湾岸ミッドナイト THE MOVIE』

『薄桜鬼SSL〜sweet school life〜 THE MOVIE』

『八重子のハミング』

『スレイブメン』

『君から目が離せない~Eyes on you~』

『恋のしずく』

『踊ってミタ』

© 2020「大綱引の恋」フィルムパートナーズ

関連記事

from 2021/6/2

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『佐藤さんと佐藤さん』岸井ゆきの/宮沢氷魚 映画に隠された恋愛哲学とヒント集80:おしどり夫婦こそ油断禁物!夫婦関係の壊れ方

どんなに仲が良く、相性の良さそうな2人でも、夫婦関係が壊れていく理由がわかる3作品を取り上げます。

映画『マルドロール/腐敗』アントニー・バジョン マルドロール/腐敗【レビュー】

国民を守るためにあるはずの組織が腐敗し機能不全となった様を描いた本作は、ベルギーで起き、1996年に発覚したマルク・デュトルー事件を基に…

映画『消滅世界』蒔田彩珠 消滅世界【レビュー】

ジェンダー、セックスのどちらにおいてもこれまでの常識を覆す価値観が浸透した世界を描いた本作は、村田沙耶香著の同名小説を原作として…

映画『ナイトフラワー』森田望智 森田望智【ギャラリー/出演作一覧】

1996年9月13日生まれ。神奈川県出身。

映画『佐藤さんと佐藤さん』岸井ゆきの/宮沢氷魚 佐藤さんと佐藤さん【レビュー】

同じ佐藤という苗字のサチ(岸井ゆきの)とタモツ(宮沢氷魚)は、セリフにも出てくるように「結婚しても離婚しても佐藤」です…

映画『楓』福士蒼汰/福原遥 『楓』カバーアーティスト、十明による“楓”生歌唱付き&サプライズゲスト登壇!特別試写会 9組18名様プレゼント

映画『楓』カバーアーティスト、十明による“楓”生歌唱付き&サプライズゲスト登壇!特別試写会 9組18名様プレゼント

映画『兄を持ち運べるサイズに』柴咲コウ/オダギリジョー/満島ひかり/青山姫乃/味元耀大 兄を持ち運べるサイズに【レビュー】

原作は、村井理子が書いたノンフィクションエッセイ「兄の終い」…

映画『楓』旅からはじまるトラベルポーチ 『楓』旅からはじまるトラベルポーチ 3名様プレゼント

映画『楓』旅からはじまるトラベルポーチ 3名様プレゼント

映画『見はらし世代』井川遥 井川遥【ギャラリー/出演作一覧】

1976年6月29日生まれ。東京都出身。

映画『WEAPONS/ウェポンズ』 WEAPONS/ウェポンズ【レビュー】

ある町から突然17人の子どもが同時に行方不明になるところから始まる本作は、“IT/イット”“死霊館”シリーズなど、傑作ホラーを多数世に送り出してきた…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画学ゼミ2025年12月募集用 人間特有の感情や認知の探求【映画学ゼミ第3回】参加者募集!

今回は、N「湧き起こる感情はあなたの性格とどう関連しているのか」、S「わかりやすい映画、わかりにくい映画に対する快・不快」をテーマに実施します。

映画『悪党に粛清を』来日舞台挨拶、マッツ・ミケルセン 映画好きが選んだマッツ・ミケルセン人気作品ランキング

“北欧の至宝”として日本でも人気を誇るマッツ・ミケルセン。今回は、マッツ・ミケルセン出演作品(ドラマを除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。上位にはどんな作品がランクインしたのでしょうか?

映画『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』ウェス・アンダーソン監督 映画好きが選んだウェス・アンダーソン監督人気作品ランキング

今回は、ウェス・アンダーソン監督作品を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。人気作品が多くあるなか、上位にランクインしたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 映画学ゼミ2025年12月募集用
  2. 映画『エクスペリメント』エイドリアン・ブロディ
  3. 映画学ゼミ2025年11月募集用

REVIEW

  1. 映画『マルドロール/腐敗』アントニー・バジョン
  2. 映画『消滅世界』蒔田彩珠
  3. 映画『佐藤さんと佐藤さん』岸井ゆきの/宮沢氷魚
  4. 映画『兄を持ち運べるサイズに』柴咲コウ/オダギリジョー/満島ひかり/青山姫乃/味元耀大
  5. 映画『WEAPONS/ウェポンズ』

PRESENT

  1. 映画『楓』福士蒼汰/福原遥
  2. 映画『楓』旅からはじまるトラベルポーチ
  3. 映画『Fox Hunt フォックス・ハント』トニー・レオン
PAGE TOP