イイ俳優セレクション

ビル・スカルスガルド

  • follow us in feedly
  • RSS
Netflix映画『悪魔はいつもそこに』ビル・スカルスガルド

1990年8月9日スウェーデン生まれ。父は俳優のステラン・スカルスガルドで、兄のアレクサンダー・スカルスガルド、グスタフ・スカルスガルドも俳優。ビル自身は、さまざまな役柄を演じ分けられる素晴らしい俳優で、映画とTVの両分野において、ハリウッドで最も期待される若手俳優のひとりである。主な映画出演作に『ダイバージェント FINAL』『アトミック・ブロンド』などがある。2017年公開の映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』では、ペニーワイズ役を好演。ドラマでは、Netflixの『ヘムロック・グローヴ』や、『キャッスルロック』などに出演。

イイ男セレクション/出演作

シンプル・シモン』『ダイバージェント FINAL』『アトミック・ブロンド』『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』“Battlecreek(原題)”“AssassinaUon NaJon(原題)”『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』『悪魔はいつもそこに』(Netflix映画)『ジョン・ウィック:コンセクエンス』など

ドラマ:『ヘムロック・グローヴ』『キャッスルロック』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

『シンプル・シモン』から『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の悪魔=ペニーワイズまで演じてしまう天才。さすがスカルスガルド一家ですね!これからもっとたくさんの作品で、彼の演技を観たいです。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『悪魔はいつもそこに』
2020年9月16日よりNetflixにて配信開始

Netflix映画『悪魔はいつもそこに』トム・ホランド/ビル・スカルスガルド/ライリー・キーオ/ロバート・パティンソン/ミア・ワシコウスカ/ジェイソン・クラーク/セバスチャン・スタン

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『シンプル・シモン』

『ダイバージェント FINAL』

『アトミック・ブロンド』

『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』

『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』

© 2010 Naive AB, Sonet Film AB, Scenkonst Västernorrland AB, Dagsljus AB, Ljud & Bildmedia AB, All Rights Reserved.
© 2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
©2019 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED
©Warner Bros. Entertainment Inc.

from 2017/10/16

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

【映画学ゼミ第8回】「感情は有用か、有害か?映画の場合で考える」参加者募集! 【映画学ゼミ第8回】「感情は有用か、有害か?映画の場合で考える」参加者募集!

今回は、感情の有用性と有害性の観点から、映画鑑賞ではどのような反応と結びつくのかを一緒に考えたいと思います。この反応次第によって、映画が気に入るか、気に入らないかが変わってきそうだなと…

映画『プラダを着た悪魔2』メリル・ストリープ/アン・ハサウェイ プラダを着た悪魔2【レビュー】

まず驚くのは、20年間、アンディとして、ミランダとして、エミリーとして、ナイジェルとして生き続けてきたんじゃないかと思うほど…

映画『ゆずり葉の頃』仲代達矢 仲代達矢【ギャラリー/出演作一覧】

1932年12月13日生まれ。東京都出身。2025年11月8日逝去。

映画『サンキュー、チャック』トム・ヒドルストン サンキュー、チャック【レビュー】

REVIEW数々の小説が映画化され、2024年に作家生活50周年を迎えたスティーヴン・キン…

映画『アダムの原罪』レア・ドリュッケール/アナマリア・ヴァルトロメイ 『アダムの原罪』トークイベント付き特別試写会 10名様ご招待

映画『アダムの原罪』トークイベント付き特別試写会 10名様ご招待

映画『40歳からの家族ケーカク』ポール・ラッド/レスリー・マン 未公開映画活性課ヤ行

未公開作品のなかから、当部が気になる作品、オススメしたい作品をご紹介。

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

映画『ゼイ・ウィル・キル・ユー』ザジー・ビーツ ゼイ・ウィル・キル・ユー【レビュー】

勢いがあってよろしい(笑)!序盤からフルスロットルでカオスな展開が繰り広げられます…

映画『ラプソディ・ラプソディ』高橋一生 ラプソディ・ラプソディ【レビュー】

良い意味で、「え?そういう話だったのか!」という意外な展開が散りばめられている作品…

映画『花様年華』トニー・レオン/マギー・チャン マギー・チャン【ギャラリー/出演作一覧】

1964年9月20日生まれ。香港出身。

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第8回】「感情は有用か、有害か?映画の場合で考える」参加者募集! 【映画学ゼミ第8回】「感情は有用か、有害か?映画の場合で考える」参加者募集!

今回は、感情の有用性と有害性の観点から、映画鑑賞ではどのような反応と結びつくのかを一緒に考えたいと思います。この反応次第によって、映画が気に入るか、気に入らないかが変わってきそうだなと…

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

【映画でSEL】イメージイラストドアの奥に草原 セルフ・モニタリングとモデリングの機会となる映画鑑賞(論文紹介)&映画でSELラボOPEN!

株式会社TSトーキョーは、映画でSELラボをオープンしました!

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第8回】「感情は有用か、有害か?映画の場合で考える」参加者募集!
  2. 【映画でSEL】イメージイラストドアの奥に草原
  3. 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『プラダを着た悪魔2』メリル・ストリープ/アン・ハサウェイ
  2. 映画『サンキュー、チャック』トム・ヒドルストン
  3. 映画『ゼイ・ウィル・キル・ユー』ザジー・ビーツ
  4. 映画『ラプソディ・ラプソディ』高橋一生
  5. 映画『オールド・オーク』デイヴ・ターナー/エブラ・マリ

PRESENT

  1. 映画『アダムの原罪』レア・ドリュッケール/アナマリア・ヴァルトロメイ
  2. 映画『霧のごとく』ケイトリン・ファン/ウィル・オー
  3. 映画『君と僕の5分』シム・ヒョンソ/ヒョン・ウソク
PAGE TOP