イイ俳優セレクション

クリス・パイン

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ドント・ウォーリー・ダーリン』クリス・パイン

1980年8月26日アメリカ、カリフォルニア州ロサンゼルス生まれ。父ロバート・パイン、母グウィン・ギルフォード、祖母アン・グウィンも俳優。カリフォルニア大学で英語を専攻し、演技はアメリカン・コンサヴァトリー・シアターと、英国のリーズ大学で学び、その後舞台で経験を積む。2006年にリンジー・ローハン共演のロマンチック・コメディ『アメリカン・バッファロー』、2007年に『スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい』で殺し屋役として出演するなどいくつかの作品に出演した後、2009年にJ.J.エイブラムス監督による超大作『スター・トレック』で、USSエンタープライズのキャプテン、ジェームズ・T・カーク役を演じ、一気に注目を浴びた。そのほか主な出演作に『Black & White/ブラック & ホワイト』『イントゥ・ザ・ウッズ』『ザ・ブリザード』などがある。

イイ男セレクション/出演作

『ラッキー・ガール』『アメリカン・バッファロー』『スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい』『スター・トレック』『フェーズ6』『アンストッパブル』『Black & White/ブラック & ホワイト』『ピープル・ライク・アス』『スター・トレック イントゥ・ダークネス』『エージェント:ライアン』『イントゥ・ザ・ウッズ』『ザ・ブリザード』『スター・トレック BEYOND』『ワンダーウーマン』『死の谷間』『リンクル・イン・タイム』『ワンダーウーマン 1984』『ドント・ウォーリー・ダーリン』『ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

“スター・トレック”シリーズのカーク船長役に抜擢されてから、スター感が増しましたが、日本でももっと人気が出ても良いのにな~と、まだまだ伸びしろを感じます。つい最近まで若手のイメージでしたが、もう30代後半(2016年10月現在)ということで、これからもっと味が出てくるのではと期待しています。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『ドント・ウォーリー・ダーリン』
2022年11月11日より全国公開

映画『ドント・ウォーリー・ダーリン』フローレンス・ピュー/ハリー・スタイルズ

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『アメリカン・バッファロー』

『スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい』

『スター・トレック』

『フェーズ6』

『アンストッパブル』

『Black & White/ブラック & ホワイト』

『ピープル・ライク・アス』

『ガーディアンズ 伝説の勇者たち』(声の出演)

『スター・トレック イントゥ・ダークネス』

『エージェント:ライアン』

『イントゥ・ザ・ウッズ』

『ザ・ブリザード』

『スター・トレック BEYOND』

『ワンダーウーマン』

『死の谷間』

『リンクル・イン・タイム』

『ワンダーウーマン 1984』

©2010 TWENTIETH CENTURY FOX
© 2012 Paramount Pictures. All Rights Reserved.
©Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.
©2016 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.
©2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.AND RATPAC-DUNEENTERTAINMENT LLC
© 2015 Z4Z Film Production UK Ltd. All rights reserved.
© 2020 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved TM & © DC Comics
© 2022 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved

関連記事

from 2010/12/19

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『マッチング TRUE LOVE』土屋太鳳/佐久間大介/クァク・ドンヨン マッチング TRUE LOVE【レビュー】

輪花(土屋太鳳)にまつわる衝撃の真相が明らかになった、アプリ婚連続殺人事件から2年に経ったところから始まる本作の冒頭には、前作の振り返りが入っています…

映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ バービー・フェレイラ【ギャラリー/出演作一覧】

1996年12月14日生まれ。アメリカ出身。

映画『ナギダイアリー』松たか子 ナギダイアリー【レビュー】

自然に囲まれた田舎町を舞台に描かれる本作は、深田晃司監督が「岸田國士戯曲賞を受賞した劇作家・平田オリザの代表作『東京ノート』に着想を得て、監督自ら脚本を執筆…

映画『ディスクロージャー・デイ』エミリー・ブラント/ジョシュ・オコナー ディスクロージャー・デイ【レビュー】

地球外生命体の存在は長らく議論の的になっています。本作を観るにあたり、地球外生命体の存在を信じる人、信じない人で…

映画『しびれ』北村匠海 しびれ【レビュー】

『佐々木、 イン、 マイマイン』『若き見知らぬ者たち』を手掛けた内山拓也監督が描く本作は、社会の隅っこで生きる親子の物語…

映画『リグレッション』エマ・ワトソン エマ・ワトソン【ギャラリー/出演作一覧】

1990年4月15日生まれ。フランス出身、イギリス国籍。

映画『プラダを着た悪魔』アン・ハサウェイ 映画好きが選んだアン・ハサウェイ人気作品ランキング

今回は、アン・ハサウェイ出演作品(日本劇場未公開作品と直近の劇場公開作品を除く)を対象に、正式部員…

映画『シャドウワーク』吉岡里帆/奈緒 シャドウワーク【レビュー】

冒頭に示されるDV発生率の高さにまず衝撃を受けます。DV被害が想像以上に身近にあると知ったところで始まるストーリーは…

映画『ブロークン・ヴォイス』カテジナ・ファルブロヴァー ブロークン・ヴォイス【レビュー】

日本でも公演を行っていた、チェコ、プラハの名門少年少女合唱団“バンビーニ・ディ・プラーガ”で、1984年から2004年にかけて、少なくとも49人の少女が性被害を受けていました…

映画『向田理髪店』白洲迅 白洲迅【ギャラリー/出演作一覧】

1992年11月1日生まれ。東京都出身。

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『プラダを着た悪魔』アン・ハサウェイ 映画好きが選んだアン・ハサウェイ人気作品ランキング

今回は、アン・ハサウェイ出演作品(日本劇場未公開作品と直近の劇場公開作品を除く)を対象に、正式部員…

【映画学ゼミSeason2 第1回】「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求①オリエンテーション」参加者募集! 【映画学ゼミSeason2 第1回】「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求①オリエンテーション」参加者募集!

今回から、映画学ゼミSeason2として、プチリニューアルして開催します。Season2のコンセプトは、「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求」です。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミSeason2 第1回】「思考力を鍛える映画鑑賞—その仕組みの探求①オリエンテーション」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!
  3. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人

REVIEW

  1. 映画『マッチング TRUE LOVE』土屋太鳳/佐久間大介/クァク・ドンヨン
  2. 映画『ナギダイアリー』松たか子
  3. 映画『ディスクロージャー・デイ』エミリー・ブラント/ジョシュ・オコナー
  4. 映画『しびれ』北村匠海
  5. 映画『シャドウワーク』吉岡里帆/奈緒

PRESENT

  1. 映画『煙突の中の雀』
  2. ドラマ『幸せカナコの殺し屋生活2』のん/藤ヶ谷太輔
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP