イイ俳優セレクション

スティーヴ・クーガン

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『グリード ファストファッション帝国の真実』スティーヴ・クーガン

1965年10月14日イギリス、マンチェスター出身。コメディアン、コメディ作家、俳優、脚本家、プロデューサーなど幅広い分野で活躍中。コメディシリーズ『アラン・パートリッジ』で広く知られ、英国アカデミー賞やブリティッシュ・コメディ・アワードなど多くの賞を受賞した。映画俳優としては、1995年『リトル・ヒーロー』でデビュー。それ以降、『24アワー・パーティ・ピープル』『トリストラム・シャンディの生涯と意見』『スティーブとロブのグルメトリップ』『イタリアは呼んでいる』などのマイケル・ウィンターボトム監督作品の他、『ナイト ミュージアム』シリーズなどに出演。2013年、『あなたを抱きしめる日まで』では、出演に加えて、製作にも関わり、ジェフ・ポープ と一緒に脚本も担当した。

イイ男セレクション/出演作

『リトル・ヒーロー』『24アワー・パーティ・ピープル』『80デイズ』『ハッピー・エンディング』『トリストラム・シャンディの生涯と意見』『マリー・アントワネット』『ナイト ミュージアム』『ロック・ミー・ハムレット!』『ナイト ミュージアム2』『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』『アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!』『スティーブとロブのグルメトリップ』『我が家のおバカで愛しいアニキ』『ルビー・スパークス』『メイジーの瞳』『あなたを抱きしめる日まで』『ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密』『イタリアは呼んでいる』『ハリウッド・スキャンダル』『僕たちのラストステージ』『博士と狂人』『グリード ファストファッション帝国の真実』『ロスト・キング 500年越しの運命』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

“ナイト ミュージアム”シリーズの彼が大好き。コメディアンとして活躍する彼が『僕たちのラストステージ』で実在したコメディアンを演じている意味も深いなと感じます。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

ロスト・キング 500年越しの運命
2023年9月22日より全国公開

映画『ロスト・キング 500年越しの運命』サリー・ホーキンス

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『80デイズ』

『ハッピー・エンディング』

『ナイト ミュージアム』

『ロック・ミー・ハムレット!』

『ナイト ミュージアム2』

『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』

『アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!』

『スティーブとロブのグルメトリップ』

『我が家のおバカで愛しいアニキ』

『ルビー・スパークス』

『メイジーの瞳』

『あなたを抱きしめる日まで』

『ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密』

『イタリアは呼んでいる』

『ハリウッド・スキャンダル』

『僕たちのラストステージ』

『博士と狂人』

『グリード ファストファッション帝国の真実』
Amazonプライムビデオで観る

© eOne Features (S&O) Limited, British Broadcasting Corporation 2018
© 2018 Definition Delaware, LLC. All Rights Reserved.
© 2019 COLUMBIA PICTURES INDUSTRIES, INC. AND CHANNEL FOUR TELEVISION CORPORATION
© PATHÉ PRODUCTIONS LIMITED AND BRITISH BROADCASTING CORPORATION 2022 ALL RIGHTS RESERVED.


上記の作品を U-NEXTで探す Huluで探す 
ぽすれん(ゲオ)で探す  TSUTAYA DISCASで探す

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2023年11月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

from 2019/4/26

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

Netflixシリーズ『ONE PIECE シーズン2』記者会見、イニャキ・ゴドイ(モンキー・D・ルフィ役)、新田真剣佑(ロロノア・ゾロ役)、エミリー・ラッド(ナミ役)、ジェイコブ・ロメロ(ウソップ役)、タズ・スカイラー(サンジ役) 麦わらの一味が大集結!「絆は言葉のいらないレベルまで成長しました」『ONE PIECE シーズン2』来日記者会見

Netflix実写シリーズ『ONE PIECE』待望のシーズン2配信を前に、モンキー・D・ルフィ役のイニャキ・ゴドイをはじめ、新田真剣佑、エミリー・ラッド、ジェイコブ・ロメロ、タズ・スカイラーの5名が記者会見に登壇!

映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』ティモシー・シャラメ マーティ・シュプリーム 世界をつかめ【レビュー】

卓球にすべてをかける青年が主人公の本作は、アメリカに実在した卓球選手マーティ・リーズマンの人生に着想を得て…

海外ドラマ『ワンダーマン』ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世 ワンダーマン【レビュー】

ワンダーマンは、スタン・リー、ジャック・カービー、ドン・ヘックによって、1964年に「アベンジャーズ #9」でマーベル・コミックスに初登場したキャラクター…

映画『ナースコール』レオニー・ベネシュ ナースコール【レビュー】

物語の舞台は、スイスの州立病院。遅番の看護師のフロリア・リント(レオニー・ベネシュ)が出勤してから、シフトの8時間を…

Netflixドラマ『エミリー、パリへ行く シーズン5』タリア・ベッソン タリア・ベッソン【ギャラリー/出演作一覧】

2001年8月1日生まれ。フランス出身。

映画『ザ・クロウ』ビル・スカルスガルド ザ・クロウ【レビュー】

ブルース・リーの息子ブランドン・リーの遺作となった『クロウ/飛翔伝説』(1994)が、約30年の時を経てリブート…

映画『憧れのウェディング・ベル The Five-Year Engagement』エミリー・ブラント 未公開映画活性課ア行

未公開作品のなかから、当部が気になる作品、オススメしたい作品をご紹介。

映画『ブルームーン』イーサン・ホーク/マーガレット・クアリー ブルームーン【レビュー】

実在した作詞家ロレンツ・ハートが過ごした一夜を描いた本作は、ロレンツ・ハートとエリザベス・ウェイランドによって書かれた手紙からインスパイアされた…

映画『しあわせな選択』イ・ビョンホン しあわせな選択【レビュー】

パク・チャヌク監督作ということで、皮肉が効いているだろうと予測はしていたものの…

映画『嵐が丘』ジェイコブ・エロルディ ジェイコブ・エロルディ【ギャラリー/出演作一覧】

1997年6月26日生まれ。オーストラリア生まれ。

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集! 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

映画を観終わった後に「運命は変えられない」と思ったり、「何事も自分次第」と思うことがありますよね。そういった背景にあるのかもしれない心理的概念として、今回は、ローカス・オブ・コントロール(Locus of Control)を取り上げます。

映画『ユージュアル・サスペクツ』ガブリエル・バーン/スティーヴン・ボールドウィン/ケヴィン・スペイシー/ケヴィン・ポラック あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『ユージュアル・サスペクツ』

今回の「勝手にキャスティング企画!」では、『ユージュアル・サスペクツ』のリメイクを作るとしたら?と…

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス

REVIEW

  1. 映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』ティモシー・シャラメ
  2. 海外ドラマ『ワンダーマン』ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世
  3. 映画『ナースコール』レオニー・ベネシュ
  4. 映画『ザ・クロウ』ビル・スカルスガルド
  5. 映画『ブルームーン』イーサン・ホーク/マーガレット・クアリー

PRESENT

  1. 映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』峯田和伸/若葉竜也/吉岡里帆
  2. 映画『カミング・ホーム』ベン・キングズレー/ハリエット・サンソム・ハリス/ジェーン・カーティン
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP