伏線回収しまくろう

  1. 映画『帰らない日曜日』オデッサ・ヤング/ジョシュ・オコナー

    帰らない日曜日【レビュー】

    物語の舞台は1924年の母の日。母の日には、イギリス中のメイド達にも里帰りが許されます。でも…

  2. 映画『死刑にいたる病』阿部サダヲ/岡田健史

    死刑にいたる病【レビュー】

    気持ち悪い阿部サダヲが最高です。個人的に、コメディ色の強い…

  3. 映画『階段の先には踊り場がある』植田雅/平井亜門

    階段の先には踊り場がある【レビュー】

    大学生の日常を描いた会話群像劇で、等身大の若者の心が見てとれるストーリーとなっています。別れてからも同棲は続けて…

  4. 映画『ウェディング・ハイ』篠原涼子/中村倫也/関水渚/岩田剛典/向井理/高橋克実

    ウェディング・ハイ【レビュー】

    あるカップルの結婚式の準備から本番までのドタバタを描いた本作は、お笑い芸人のバカリズムが…

  5. 映画『ナイル殺人事件』ケネス・ブラナー

    ナイル殺人事件【レビュー】

    私はアガサ・クリスティの小説は読んだことがなく、映画化されたものは極力観ているというなかで、本作はとても…

  6. 映画『ナイトメア・アリー』ブラッドリー・クーパー/ケイト・ブランシェット

    ナイトメア・アリー【レビュー】

  7. 映画『グッバイ、ドン・グリーズ!』

    グッバイ、ドン・グリーズ!【レビュー】

  8. 映画『ラストナイト・イン・ソーホー』トーマシン・マッケンジー/アニャ・テイラー=ジョイ

    ラストナイト・イン・ソーホー【レビュー】

  9. 映画『悪なき殺人』ドミニク・モル監督インタビュー

    『悪なき殺人』ドミニク・モル監督インタビュー

  10. 映画『悪なき殺人』ダミアン・ボナール

    悪なき殺人【レビュー】

  11. 海外ドラマ『殺人を無罪にする方法 シーズン1』ヴィオラ・デイヴィス

    殺人を無罪にする方法【レビュー】

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映画『白鳥とコウモリ』松村北斗/今田美桜 白鳥とコウモリ【レビュー】

国内累計発行部数1億部以上を誇るベストセラー作家、東野圭吾の同名小説が原作です…

映画『ルックバック』(実写版)完成報告イベント:出口夏希、蒔田彩珠、七瀬ふうり、岡田六花、是枝裕和監督 カッコいい線、音が出せるまで猛練習!是枝裕和監督作『ルックバック』完成報告イベントに出口夏希、蒔田彩珠らが登壇

藤本タツキの原作漫画「ルックバック」は2024年にアニメーション化され大ヒットを飛ばしました。そして遂に、是枝裕和監督により実写化されました。2026年8月20日、待望の本作の完成報告を行うべく、是枝監督とメインキャストが舞台挨拶を行いました。

映画『顔 -かお-』パク・ジョンミン 顔 -かお-【レビュー】

“新感染”シリーズや、韓国ドラマ『地獄が呼んでいる』など、数々のヒット作を生み出してきたヨン・サンホ監督が、自身初のグラフィックノベルを原作に念願の映画化を実現させた作品…

実写映画『ルックバック』出口夏希/蒔田彩珠 実写映画『ルックバック』一般試写会 10組20名様ご招待

実写映画『ルックバック』一般試写会 10組20名様ご招待

映画『四月の余白』夏帆 夏帆【ギャラリー/出演作一覧】

1991年6月30日生まれ。東京都出身。

映画『ナイトボーン -夜哭-』セイディ・ハーラ ナイトボーン -夜哭-【レビュー】

いやー激しかったー!『ハッチング-孵化-』のハンナ・べルイホルム監督作で、お産、赤子が関わるホラー映画ということで…

映画『オデュッセイア』マット・デイモン オデュッセイア【レビュー】

本作を観て、多くの映画ファンに映画館で観なければ意味がないと思わせるノーラン監督作が、観客にもたらす特別な映画体験の根幹には何が共通しているのかを改めて考えました…

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学び・メンタルヘルス

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  2. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  3. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

PRESENT

  1. 実写映画『ルックバック』出口夏希/蒔田彩珠
  2. 映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ/ジョン・レグイザモ
  3. 映画『TAVERNA DE GAGA―人生はまだまだ面白い―』パンツェッタ・ジローラモ
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