アンケート特集

映画好きが選んだアルフレッド・ヒッチコック監督人気作品ランキング

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映画『ヒッチコックの映画術』アルフレッド・ヒッチコック

『裏窓』『めまい』『サイコ』『鳥』などのヒット作を生み、“サスペンス映画の神様”として映画史に名を残すアルフレッド・ヒッチコック。今回は、アルフレッド・ヒッチコックが監督をした作品(1950年以降に制作された作品)について正式部員の皆さんに投票いただきランキングを作成しました。名作揃いのなか、どの作品が1位となったのでしょうか?

アンケート回答人数 10代を含む女性473名(調査期間:2023/7/28~9/10)

映画『ヒッチコックの映画術』アルフレッド・ヒッチコック
『ヒッチコックの映画術』

<プロフィール>
アルフレッド・ヒッチコック
1899年8月13日イギリス生まれ。20世紀を代表する映画監督で、“サスペンス映画の神様”とも称される。妻は映画編集者、脚本家のアルマ・レヴィル。ヒッチコックは1919年に映画業界に入り、1923年、映画“Number 13(原題)”で本格的に映画監督を務める。1925年の監督作『快楽の園』で人気を博した。その後『下宿人』『バルカン超特急』『巌窟の野獣』など数多くの映画を製作し、成功を収める。1940年、ヒッチコック一家はハリウッドに移り、同年監督を務めた『レベッカ』で第13回アカデミー賞作品賞を受賞した。その後も『サボタージュ』(1942)、『サイコ』(1960)、『鳥』(1963)『ファミリー・プロット』(1976)、『フレンジー』(1972)などを手掛け、輝かしい実績を残した。また、イギリス映画界初のトーキー映画となった『恐喝』(1929)を監督するなど、映画史においても重要な作品を手掛け、1979年末にはナイトの称号を得た。1980年4月29日に逝去。(引用:『ヒッチコックの映画術』公式資料IMDb

アルフレッド・ヒッチコック監督にまつわる作品をチェック!

ヒッチコックの映画術

映画『ヒッチコックの映画術』アルフレッド・ヒッチコック

2023年9月29日より全国公開
監督:マーク・カズンズ
出演:アルフレッド・ヒッチコックほか
配給:シンカ

公式サイト ムビチケ購入はこちら

映画『ヒッチコックの映画術』アルフレッド・ヒッチコック

REVIEW
アルフレッド・ヒッチコック本人の視点で名作の裏側に迫るドキュメンタリー映画です。本人視点とはいえアルフレッド・ヒッチコックは亡くなっているので、本作ではアリステア・マクゴーワン(イギリスのモノマネ芸人/俳優)がヒッチコックに扮してナレーションを務めています。彼の声はヒッチコックにとても似ていて、本作の世界に自然と誘われます。
本作を観ると、ヒッチコック作品へのリスペクトが深まり、どの作品も観返したくなります。『裏窓』『サイコ』『鳥』など、ヒッチコック作品に欠かせない数々の名シーンが登場するのもファンにとってはたまらないのではないでしょうか。名作の1シーンが切り取られ、「この撮影技法はこういう効果を狙っていた」などと解説があるので、技術面はもちろん、観客目線に立った数々の技法にも驚かされます。例えば、普通なら正面から撮影するところをあえて高い位置から撮影して、「観客は全部わかっている」と象徴するなど、小技の種明かしがたくさんあり、次はどんなカラクリが明かされるのかとワクワクします。本作を観てからヒッチコック監督作品を改めて観返すとまた違う発見がありそうです。ヒッチコック監督の映画愛やこだわりの数々をたっぷりと堪能できる1作です。

ヒッチコック

映画『ヒッチコック』アンソニー・ホプキンス/ヘレン・ミレン
『ヒッチコック』

ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中
監督:サーシャ・ガヴァシ
出演:アンソニー・ホプキンス/ヘレン・ミレン/スカーレット・ヨハンソン/ジェシカ・ビール/ダニー・ヒューストン/ジェームズ・ダーシー/トニ・コレット

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アルフレッド・ヒッチコック監督人気作品ランキング

旧作は、配信会社のリンクや、ジャケット写真(Amazonのパッケージ販売)をクリックして、ぜひご覧ください。

※ほとんどの正式部員が生まれる前の作品であるため、今回はいつもと配点を少し変えて算出しています。作品への評価は「観た上でとても好き=6点」から「観ていないが作品は知っている=1点」の6段階、もしくは「知らない=0点」として加算し、ランキングを出しています。

第1位:『サイコ』…1016点

<イチオシコメント>
■なんといっても、「ホラー映画といえばあの音!」と誰もが思うほどに有名になった、シャワールームでの殺しのシーンが印象的です。初めの段階では無音のシーンの予定でしたが、後から音を足したそう。この音がなかったら怖くなくなるかな?とサウンドを意識しながら観るのもオススメです。(20代前半)
■映像の魅せ方が他と違って非常に引き込まれる。恐怖シーンも映画の世界観に没入でき、年代の違いも感じさせないほど素晴らしいと感じた。(20代前半)
■アルフレッド・ヒッチコックの傑作スリラー映画であり、その独特な緊張感と驚きの展開が観客を引き込みます。音楽とカメラワークの絶妙な組み合わせが、恐怖と不安を瞬時に引き起こします。物語の中で明らかにされる心理的な要素は、映画を通じて深い興味を引き起こす要素となっています。『サイコ』は、スリラーやサスペンスのファンにとって絶対に見逃せない作品であり、ヒッチコックの巧みな演出とストーリーテリングが映画愛好者を魅了すること間違いありません。(20代前半)
■CGなどの技術は当時のレベルですが、心理的恐怖などの描写が丁寧かつ意外性を持って作られていて個人的には好みです。(30代後半)
■ストーリーを知っていても、今なおドキドキしながら観られる名作だと思います。今のように莫大なお金をかけずして、ああいう恐怖を演出できたということもすごいと思うし、お馴染みのあの音楽も最高です。(40代後半)

『サイコ』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:アンソニー・パーキンス/ジャネット・リー/ヴェラ・マイルズ/ジョン・ギャヴィン
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第2位:『鳥』…989点

<イチオシコメント>
■アルフレッド・ヒッチコック監督の傑作サスペンス映画で、緊張感あふれるシーンと巧妙なストーリーテリングが大きな特徴です!鮮やかな映像と独特な雰囲気が観る者すべてを引き込んでくれます。私は大学で論文を執筆する際に出会ったのですが、映画好きは必見の作品です。(20代前半)
■鳥が全く愛くるしくなく、恐ろしいのはこの映画ぐらい。(30代後半)
■視覚的に、あの鳥の数の恐怖がヒリヒリと残る作品。CGや特撮技術の無い時代に、あれだけの鳥を用意して撮影するのはとんでもなく大変だったんじゃないかな…。(40代後半)
■学生時代にインパクトが強すぎて鮮明に覚えているぐらいすごい映画です。鳥の生態と襲ってくる恐怖と興奮が忘れられない。(40代後半)
■『鳥』を観た時は、その怖さに感動しました。人工的な怖さとは違う、本当に起こるかも知れない自然の怖さを知りました。(50代)

『鳥』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ロッド・テイラー/ティッピ・ヘドレン/ジェシカ・ダンディ
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第3位:『裏窓』…767点

<イチオシコメント>
■主人公だけの視点で物語が進み、しかも主人公は身動きがとれない。ドキドキとハラハラが心地良いです。特に私が好きなのはグレース・ケリーが演じるリサ。上品さとお転婆加減が絶妙でたまりません。(20代前半)
■とっても好きな作品です。 現代でも劣らない作品の展開とどんでん返し。 作品を彩る美しいグレース・ケリーは永遠のミューズです。(30代後半)
■グレース・ケリーの上品で美形、ジェームズ・スチュワートの頼りなさげなカップルが昔も今もスタイリッシュなのが、なんとも唯一無二な作品。犯人探しのサスペンス感あり、何度見観ても飽きないクラシック映画の1本。最後のオチもなかなか良い。(50代)
■裏庭のセットから外へ出ないで物語が完結するところが、とにかく素晴らしい! それぞれの部屋の住人の個性もきちんと表現されている上に、それぞれの裏と表の顔まで最小限のシーンで描かれるところに痺れる。 グレース・ケリーの美しさを見るだけでもお釣りがくるし、ジェームズ・スチュワートのユーモラスな演技も素晴らしい。 いろんな角度から楽しめる作品。そしてあくまでも主人公の視点から見た物語でしかないラストも好き。ヒッチコックに「お前達が見ているのも、ほんの一部だからな」と言われた気がした。(50代)

『裏窓』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ジェームズ・スチュワート/グレース・ケリー/ウェンデル・コーリー
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第4位:『ダイヤルMを廻せ!』…741点

<イチオシコメント>
■人間のいろいろな感情が出ていておもしろい。リメイク版も観たが、どちらも好きです。(40代前半)

『ダイヤルMを廻せ!』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:レイ・ミランド/グレース・ケリー/ロバート・カミングス/アンソニー・ドーソン
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第5位:『知りすぎていた男』…685点

<イチオシコメント>
■いろいろなことを考えさせられる作品だと思います。(20代後半)
■現代映画に通じるものがたくさんある。オマージュや製作陣の受けた影響を知れる。(30代後半)

『知りすぎていた男』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ジェームズ・スチュワート/ドリス・デイ/ダニエル・ジェラン
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第6位:『めまい』…641点

<イチオシコメント>
■主人公が次第に追い詰められていく展開がとても秀逸。タイトルの『めまい』が持つ意味についても考えさせられます。(30代後半)

『めまい』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ジェームズ・スチュワート/キム・ノヴァク/バーバラ・ベル・ゲデス
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第7位:『北北西に進路を取れ』…623点

<イチオシコメント>
■考えさせられる名作の1つです。(50代)

『北北西に進路を取れ』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ケーリー・グラント/エバ・マリー・セイント/ジェームズ・メイスン
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第8位:『間違えられた男』…614点

<イチオシコメント>
■世の中の理不尽さによって、人はいとも簡単に絶望のどん底に突き落とされるのかを実感させられるストーリーです。テーマが普遍的なので、時代を問わずいつ観ても怖い!(50代)

『間違えられた男』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ヘンリー・フォンダ/ヴェラ・マイルズ/アンソニー・クエイル
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第9位:『泥棒成金』…532点

<イチオシコメント>
■おもしろくてゴージャス!ケーリー・グラントとグレース・ケリーのコンビを上回るものはないでしょう。(60代)

『泥棒成金』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ケーリー・グラント/グレース・ケリー/シャルル・ヴァネル
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第10位:『マーニー』…510点

<イチオシコメント>
■マーニー命です!救ってくれるミスター007(ショーン・コネリー)の心の広さは宇宙一です!(60代)

『マーニー』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ショーン・コネリー/ティッピ・ヘドレン/マーティン・ガベル
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第11位:『見知らぬ乗客』…504点

『見知らぬ乗客』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ファーリー・グレンジャー/ルース・ローマン, ロバート・ウォーカー/レオ・G・キャロル
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第12位:『ハリーの災難』…463点

『ハリーの災難』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:シャーリー・マクレーン/エドマンド・グエン/ジョン・フォーサイス/ミルドレッド・ナトウィック
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第13位:『トパーズ』…403点

『トパーズ』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:フレデリック・スタフォード/ダニー・ロバン/ジョン・フォーサイス
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第14位:『引き裂かれたカーテン』…398点

『引き裂かれたカーテン』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ポール・ニューマン/ジュリー・アンドリュース/リラ・ケドロヴァ/ハンショルク・フェルミ/タマラ・トゥマノーヴァ
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第15位:『ファミリー・プロット』…338点

『ファミリー・プロット』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:バーバラ・ハリス/ブルース・ダーン/カレン・ブラック
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第16位:『舞台恐怖症』…321点

『舞台恐怖症』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ジェーン・ワイマン/マレーネ・ディートリッヒ/リチャード・トッド
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第17位:『私は告白する』…316点

『私は告白する』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:モンゴメリー・クリフト/アン・バクスター/カール・マルデン
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第18位:『フレンジー』…316点

『フレンジー』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ジョン・フィンチ/アレック・マッコーウェン/バリー・フォスター
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ヒッチコック監督作品に対するイメージは?

Q:アルフレッド・ヒッチコックの代表作といえば、どの作品ですか?

映画好きが選んだアルフレッド・ヒッチコック監督人気作品ランキング:Q:アルフレッド・ヒッチコックの代表作といえば、どの作品ですか?

Q:総じて、アルフレッド・ヒッチコック監督作品は好きですか?

映画好きが選んだアルフレッド・ヒッチコック監督人気作品ランキング:Q:総じて、アルフレッド・ヒッチコック監督作品は好きですか?

Q:アルフレッド・ヒッチコック監督作品を好きな理由

■アルフレッド・ヒッチコック監督作品は巧妙なサスペンスと心理描写が大変魅力的だからです!!登場人物一人ひとりの心の葛藤や人間関係を深く掘り下げると同時に観客の興味を惹きつける謎解き要素もあります。 緊張感と予測不可能な展開が絶妙に組み合わさった作品は観る者すべてを引き込み、深く心に残ります。(20代前半)
■独創的なストーリーとカメラアングルが非常に良いと思う。(20代後半)
■スリルの中に深い愛情がある。(20代後半)
■人の煩悩とミステリーの融合のバランスがすごいと思う。(30代後半)
■心を動かす演出家だから。(30代後半)
■いろいろな角度からメッセージがあり、 観ていると引き込まれます。(40代前半)
■わかりやすくおもしろい作品が多いと思います。でもたまに『鳥』のようにどうして良いかわからない作品が出てくる、それもまた魅力です(笑)。あと男女問わず出演者が美しいので、ついつい見とれているうちに作品に入り込んじゃいます。(40代後半)
■私だけかもしれませんが、1回観ただけではなかなか理解できなのがヒッチコックの作品。しかしながら観返せば観返すほどに味わい深い作品でもあります。(40代後半)
■モノクロの世界と恐怖で観てると心拍数が上がる内容ですが、ハラハラさせられても好奇心を掻き立てられるので、最後まで観てしまいます。(40代後半)
■『鳥』『サイコ』『裏窓』『めまい』など、ストーリーがおもしろいだけでなく、演出の素晴らしさが際立っていると思います。どれを観てもヒッチコックの作品が現代まで語り継がれる理由を実感しました。(50代)
■ヒッチコックの選んだ俳優さんは、大概素敵。監督本人が登場するシーンをつい意識して映画を観てしまう。(50代)
■子どもの頃は少し怖かったけど、大人の世界のドキドキハラハラを観た気がして楽しかった。大人になってから観返すと、映画の教科書のような完璧な演出に、こんなにすごい映画だったのかと唸りっぱなし 。(50代)

映画『ヒッチコックの映画術』アルフレッド・ヒッチコック

『サイコ』が1016点、『鳥』が989点と接戦で、「とても好き」がわずかに上回ったことから『サイコ』が1位となりました。どちらも鑑賞済みの方が多く、さすが名作だなと感じました。また、ヒッチコック作品全体に対して、「子どもの頃からヒッチコック作品はマストでした」「ヒッチコック作品はトリックや犯行手口、語り口が斬新」といった熱いコメントの数々が寄せられました。上記作品以外にもヒッチコック作品はまだまだあるので、これを機にぜひお気に入りを探してみてください。

TEXT by トーキョー女子映画部正式部員&Shamy

その他のヒッチコック作品をチェック!

『下宿人』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:アイヴァ・ノヴェロ/マリー・オールト/マルコム・キーン

『ふしだらな女』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:イザベル・ジーンズ/フランクリン・ダイアル/イアン・ハンター

『リング』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:カール・ブリッソン/リリアン・ホール=デイヴィス/イアン・ハンター

『農夫の妻』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ジェイムソン・トーマス/リリアン・ホール=デイヴィス/ゴードン・ハーカー

『マンクスマン』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:カール・ブリッソン/マルコム・キーン/アニー・オンドラ
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『恐喝』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:アニー・オンドラ/ジョン・ロングデン/セーラ・オールグッド
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『ジュノーと孔雀』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:セーラ・オールグッド/エドワード・チャップマン

『殺人!』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ハーバート・マーシャル/ノラ・ベアリング/フィリス・コンスタム

『リッチ・アンド・ストレンジ』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ヘンリー・ケンドール/ジョーン・バリー/パーシー・マーモント

『第十七番』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:レオン・M・ライオン/アン・グレイ/ジョン・スチュアート

『ウィンナー・ワルツ』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ジェシー・マシューズ/エドマンド・グウェン/ フェイ・コンプトン/エズモンド・ナイト
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『暗殺者の家』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:レスリー・バンクス/エドナ・ベスト/ピーター・ローレ
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『三十九夜』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ロバート・ドーナット/マデリン・キャロル/ルーシー・マンハイム/ペギー・アッシュクロフト
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『間諜最後の日』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:マデリン・キャロル/ジョン・ギールグッド
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『サボタージュ』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:シルヴィア・シドニー/オスカー・ホモルカ/デズモンド・テスター
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『第3逃亡者』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ノヴァ・ピルビーム/デリック・ド・マーニー
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『バルカン超特急』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:マーガレット・ロックウッド/マイクル・レッドグレイヴ
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『巌窟の野獣』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:チャールズ・ロートン/モーリン・オハラ/レスリー・バンクス

『レベッカ』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ローレンス・オリヴィエ/ジョーン・フォンティン
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『海外特派員』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ジョエル・マクリー/ラレイン・デイ
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『スミス夫妻』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:キャロル・ロンバード/ロバート・モンゴメリー/ジーン・レイモンド

『断崖』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ジョーン・フォンテイン/ケイリー・グラント/ナイジェル・ブルース/セドリック・ハードウィック
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『逃走迷路』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ロバート・カミングス/プリシラ・レイン/オットー・クルーガー
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『疑惑の影』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ジョセフ・コットン/テレサ・ライト/マクドナルド・ケリー
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『救命艇』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:タルラー・ハンクヘッド/ウィリアム・ベンディックス/ウォルター・スレザック/メアリー・アンダーソン/ジョン・ホディアック/ヘンリー・ハル/ヘザー・エンジェル/ヒューム・クローニン
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『白い恐怖』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:イングリッド・バーグマン/グレゴリー・ペック
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『汚名』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:イングリッド・バーグマン/ケーリー・グラント
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『パラダイン夫人の恋』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:グレゴリー・ペック/アリダ・ヴァリ/アン・トッド
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『ロープ』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:ジェームズ・スチュワート/ジョン・ドール/ファーリー・グレンジャー
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『山羊座のもとに』
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:イングリッド・バーグマン/ジョセフ・コットン
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©Hitchcock Ltd 2022
© 2012 Twentieth Century Fox. All Rights Reserved.

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11月22日は「夫婦の日」として知られていますが、毎月22日を「夫婦の日」とする説もあるようです。そこで掲載日の2024年2月22日の「22日」にちなんで、夫婦円満、カップル円満を願うべく、浮気防止に効きそうな映画をご紹介します。

部活・イベント

  1. 【ARUARU海ドラDiner】サムライデザート(カップデザート)
  2. 【ARUARU海ドラDiner】トーキョー女子映画部 × Mixalive TOKYO × SHIDAX
  3. 【ARUARU海ドラDiner】サポーター集会:パンチボール(パーティサイズ)
  4. 【ARUARU海ドラDiner】プレオープン
  5. 「ARUARU海ドラDiner」202303トークゲスト集合

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年末恒例、今回もマイソンとシャミで、2023年のMY BEST10を選びました。俳優はMVPとして1名選出。この冬休みの映画鑑賞の参考になれば嬉しいです。

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  3. 映画『FEAST -狂宴-』ココ・マーティン/ジャクリン・ホセ/グラディス・レイエス/リト・ラピッド
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