取材&インタビュー

劇中には俳優達が描いた絵も採用『ブルーピリオド』眞栄田郷敦、高橋文哉、板垣李光人、桜田ひより、萩原健太郎監督登壇、渋谷プレミアイベント

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映画『ブルーピリオド』渋谷プレミアイベント:眞栄田郷敦、高橋文哉、板垣李光人、桜田ひより、萩原健太郎監督

映画『ブルーピリオド』渋谷プレミアイベント:眞栄田郷敦、高橋文哉、板垣李光人、桜田ひより、萩原健太郎監督

2020年のマンガ大賞ほか、数々の漫画賞に輝き、世界中で人気を集める「ブルーピリオド」(作:山口つばさ)が遂に実写化されました。そして、2024年7月10日、本作のゆかりの地である渋谷でキャスト、監督が登壇するイベントが行われました。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:眞栄田郷敦

眞栄田郷敦:こんにちは。矢口八虎を演じさせていただきました眞栄田郷敦です。映画の中でも大事なロケ地となります渋谷でこうやってこういうイベントができて、皆さんに少しでも映画の魅力を伝える機会をいただけて、本当に嬉しく思います。今日は短い時間ですが、よろしくお願いします。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:高橋文哉

高橋文哉:鮎川龍二こと、ユカちゃんを演じました、高橋文哉でございます。皆様、渋谷にお集まりいただいてありがとうございます。今日は楽しんでいってください。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:板垣李光人

板垣李光人:高橋世田介役を演じさせていただきました、板垣李光人です。皆様のお暑い中、外でお待ちいただき、本当にありがとうございます。ただ、この映画もこの暑さに負けないぐらいあっていいかとなっておりますので、今日は短い時間ですが楽しんでいっていただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:桜田ひより

桜田ひより:皆さん、こんにちは。ありがとうございます。今日は暑い中お越しいただきありがとうございました。森まるを演じました桜田ひよりです。今日は短い時間ですが、楽しく皆さんと一緒に良い思い出を作れたらいいなと思っております。よろしくお願いいたします。

萩原健太郎監督:監督の萩原健太郎です。今日は暑い中をお集まりいただきありがとうございます。短い時間ですが楽しんでいっていただけたらと思います。よろしくお願いします。

MC:今日は『ブルーピリオド』の聖地ともいえる渋谷に凱旋してきました。さらに今夜、この『ブルーピリオド』が一般のお客様に初披露となります。今のお気持ちを伺ってもいいですか?

眞栄田郷敦:まだ公開まで1ヶ月ありますので、今日をスタートに広く広くこの映画が伝わっていってくれればなと思います。本当にたくさんの方々に観ていただきたいので、僕らも頑張りたいと思います。

MC:すでにマスコミの方、著名人の方々、試写でご覧いただいている方々からは、熱い、エモい、泣けたと大評判になっており、皆さん既に手応えを感じていらっしゃると思います。どんな作品に仕上がりましたか?監督いかがでしょうか?

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:萩原健太郎監督

萩原健太郎監督:そうですね。結局作って思ったのは、本当に好きなものを堂々と好きって言いたくなるような、観終わった後にそういう作品になったんじゃないかなと思います。

眞栄田郷敦:本当にパワーをもらえる作品だと思います。それぞれの登場人物が自分の好きなことに向き合って、いろいろな感情になると思うんですけど、それの美しさを描いているので、観終わった後に単純に頑張ろうって思える作品になっているんじゃないかなと思います。

高橋文哉:以前共演させて頂いていた方が、今回試写を観て、ご連絡をくださって。芸大を目指していたそうで、何か自分と照らし合わせながら観ていて、苦しい部分もあったけれども、ここまで熱量高くアートの世界を描いて、また新しい扉が開いた気がしましたという連絡をいただいたんです。本当に嬉しいなと思いましたね。

板垣李光人:僕は試写を見終わった後、本当に総じて美しいなと思いました。青の渋谷のシーンもそうですし、劇中に登場する絵画もそうですし、あとは本当に好きなものを追い求める、自分が信じたものを貫くということであったり、その先に待っている血と汗と涙と、っていうところ、すべてが本当に美しく映っていたなと思いました。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:高橋文哉、桜田ひより

桜田ひより:キャラクターが本当に魅力的な方々ばかりで、今回八虎を見て私が一番に思ったのは、やっぱり何か自分の好きなことに向かって情熱を注いで努力を惜しまない人ってこんなに輝いて見えるんだっていうくらい、すごく本当に魅力的でした。

MC:出演者の皆さんも実際に絵画の練習をされたと伺っております。例えばそういう時でも手元だけ吹き替えのプロの方が描いているところを撮ったりすることも多いと思うんですが、監督が本人が描いているところを撮ったのには、どんな思いがあったのでしょうか。

萩原健太郎監督:そうですね。もちろん描くということもそうなんですけど、絵を描くだけじゃなくて、それ以前に(絵を)観るということが大事だと思っていて。それによって微妙な視点だったりとか、目の芝居が変わってくるのかなと思って皆さんにお願いして、本当に吹き替えなしでやってもらいました。
実際やってみると、絵を描くという同じ行為なんですけど、本当にそれぞれ個性が出てきて。例えば、郷敦でいえば、めちゃくちゃ集中力があるので、ずっと絵に向かう。板垣君は世田介というキャラクターがすごく絵の描き方に特徴があるから、それを試行錯誤したりとか。文哉君は一人だけ日本画だったので、油絵から日本画の練習をして、ユカちゃんという役も特殊だったので、描いている絵とかは観ていてすごくおもしろかったですね。ひよりちゃんもすごく個性的な絵を描く子で、それぞれ特徴が出て、上手い下手とかではなくて、おもしろかったです。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:眞栄田郷敦、高橋文哉、板垣李光人、桜田ひより

MC:これは本当に映画を観た方びっくりすると思うんですが、実際に眞栄田さんが描いた絵が映画の中に登場していて、すごいなと思いました。実際絵を学んでみて、演技しながら描いてみて、どうでしたか?

眞栄田郷敦
八虎自身も絵を始めたばかりのシーンから受験のシーンまで成長していくとは思うんですけど、それを僕自身と照らし合わせながら、僕が初めて木炭を触った時だったり、初めて画材を触った時の感覚だったり、わからないこととか、そういうのも結構大事にできました。実際半年ぐらいは練習したんですけど、それをやってきて本当に良かったなと思います。あとは自分の中でも引き出しがすごく増えるので、表現の幅が広がったなと思っています。

MC:演じた八虎というのは、渋谷をモチーフに描いた絵をきっかけに美術の世界に飛び込んでいって、壁にぶつかりながらもどんどんのめり込んでいきます。八虎という役にどんな気持ちを込めながら演じられたんでしょうか。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:眞栄田郷敦

眞栄田郷敦
そうですね。すごく苦しみました。高校2年生から芸大受験を決めて、やっぱり時間制限のある中で、すごく僕自身も受験は苦しかったですし、そこの苦しみだったり葛藤というのを必要以上に強く表現したいなと思っていて。その対比として、やっぱり少し認められたりとか、ある程度ちょっと結果が出た時に、なんだろう、そこがよりやりがいだったり喜びに変わるというのを大事にしたと思います。

MC
女性的なファッションに身を包み、自分を表現することでいろいろなものと戦っているユカちゃんは難しい部分もあった、挑戦的な役だったと思うのですが、役を演じる上で意識したこと、準備されたことってどんなことがありましたか?

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:高橋文哉

高橋文哉:意識したことは、自分と役を分けないことですかね。高橋文哉自身が可愛くなるために何をしたいかというふうに思うように、ユカちゃんの気持ちを理解して、可愛いということへの魅力を感じて、まずそこを理解すると、もうそこからは普通の役作りと何も変わらないので、エステに行ってみたり、何か可愛くなる努力をしたり。あとは何かもう一つ、お芝居のテクニカルな部分でいうと、歩き方とか姿勢とか、手先の神経の通らせ方というか、本当につま先から手の指先までお芝居をしている時に、一瞬も気を抜くことがなかったくらい、全身に神経を渡らせて、それぞれにユカちゃんとしての美学を詰め込みましたね。

MC:ユカちゃんは、眞栄田さん演じる八虎と衝突もしながらも、お互いの内面を知っていくことで理解を深めていきます。先ほどから見ていても、高橋さんがずっとこの眞栄田さんを見る目が優しいんですよ。なんかすごく優しい。お2人、共演してみていかがでしたか?

眞栄田郷敦:可愛かったぁ。ユカちゃん、可愛かった。結構言葉は少なかったんですけど、役を通して、シーンを通して、すごく徐々にしっかり距離が近づいていったなという感覚はありますね。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:眞栄田郷敦、高橋文哉

高橋文哉:基本よく聞く現場の雰囲気で、「和気あいあいとやってました」とか、プライベートのお話もたくさんしてというのが当たり前になってきていたんですけど、この現場ではそれはなくて、本当にこのプロモーションの期間が始まるまで、郷敦君のことをほぼ何も知らなかったんですよ。だけど、プロモーションが始まって、やっと中身とかのお話をしていくと、何か自分とちょっと似ている部分があったり、すごく共感できる部分があったので、作品中のなんとも言えない距離感、関係性というのが、お互いの役に向き合う姿勢があるからこそできた、それぞれの関係性だなというのは救われたなって思います。

MC:板垣さんはアートに積極的に普段から取り組まれていらっしゃいますが、『ブルーピリオド』の出演が決まった時、率直に世田介という役を演じる、どんなお気持ちでしたか?また演じられてみていかがだったでしょうか。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:板垣李光人

板垣李光人:八虎のライバルという立ち位置だったので、八虎からの映り方としてもちょっと嫌な感じのことを言ったりとかっていうのはあったんですけど、原作から僕は世田介というキャラクターが一番好きだったし、すごく愛していたので、彼がどういう風に映るかっていうのをすごく考えて、彼にもすごく可愛らしいところがあって、すごく愛されるキャラクターになったらいいなっていうのはありました。あと、原作でも世田介は絵の描き方が特徴的に描かれているので、そこは本当に美術を指導してくださった先生と毎回毎回絵画練習のたびに、原作にあった世田介の姿をスクリーンに落とし込む上でどういう風に解釈していったらいいか相談しながら作っていきました。

MC:森まる先輩は原作でも人気のある役ですけれども、オファーがあった時、どんなお気持ちだったんでしょうか。そして演じてみていかがだったでしょうか。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:桜田ひより

桜田ひより:オファーをいただいた時、萩原監督と一緒にまた作品を作れるっていう喜びを第一に感じました。やっぱり人気のあるキャラクターだからこそ、皆さんが感じている森まるちゃんと私が演じる森まるちゃんに多少のズレがあったとしても、桜田ひよりがやる森まるちゃんを皆さんにお届けできたらいいなと思っていたので、その部分は一切不安とかはなく、よしやるぞっていう気持ちでいきました。ヘアから衣装から本当に森まるちゃんに寄せていただいたので、私はそこに信じて飛び込むのみだったので、やっていてとても楽しかったですし、八虎に対しての言葉一つひとつがきちんと彼の心に届くように意識して演じました。

MC:既にご覧になった皆さんから、努力だったり葛藤に非常に共感して泣けたんだけど、ただ泣けるじゃなくて熱く泣けたみたいな感想がすごく多かったんです。皆さんの思う超泣けるポイントはどういうところでしょうか?

桜田ひより:この作品ってスポーツじゃないのにスポーツ並みに、血の滲むような努力と、そこに対する葛藤だったり、いろんなものが交差しているなっていうくらいすごく胸の底から熱くなるようなシーンがいくつもあったと私は感じていたので、その部分なんじゃないかなと思っております。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:眞栄田郷敦、高橋文哉、板垣李光人

板垣李光人:どのシーンでもやっぱり僕は現場での熱量というのが本当に印象的に残っていて。本当に現場の熱気がオーバーヒートして、ビッグバンが起こるんじゃないかっていうぐらいの、本当に今までどの現場でも経験したことがないぐらいの熱さと、プロフェッショナルである皆さんが本当に自分たちの命と力をギリギリまで削ってこの作品に命を燃やしている姿を現場で味わったのが、本当にすごくぐっときた瞬間でした。

高橋文哉:泣くって、感動したとか、悲しいとか悔しいとかという感情だと思うんですけど、僕がこの映画を観て思ったのは、何だかわからないけど、すごく世界観にのめり込んでしまって、登場人物一人ひとりに感情移入して、気付いたら自分の心の中にある熱さみたいなものがどんどん上がってくる感覚だったんですよね。それが涙として自分の体の外に排出されるっていうのが、すごく不思議な感覚だなって思って、それを今、先に観てくださった方々が感じてくれているのは僕も嬉しいなと思います。熱く泣けるという言葉で言うならば、情熱が湧き上がってくるような、湧き上がって鼓舞されるんだけれども、なぜか泣けてしまうという、そこの不思議な感覚と情熱にのめり込む自分の楽しさ、おもしろさみたいなものを楽しんでもらえたらいいなと思います。

映画『ブルーピリオド』渋谷プレミアイベント:眞栄田郷敦

眞栄田郷敦:本当にやって熱かったし、泣けた感じですかね。僕も八虎と一緒に絵を始めて、そこから八虎と一緒に苦しんで、家族ともぶつかって。合格発表のシーンとかも撮影の最後らへんだったんですけど、本当にやってきた1ヶ月半の撮影のことも思い出したりして、本当にエモーショナルになった瞬間もありましたし、この撮影自体が本当に熱く、泣ける撮影だったなと思います。

萩原健太郎監督:最終的にすごくこう、言語化できない感情になるというか、体の中から何かワクワクするような、何かを始めてみたくなるような、何かそういう言語化できない感情みたいなものが、今日の4人を含めて皆の芝居だったりし、表情だったり、そういうものからすごく伝わってくる、そういう熱さなんじゃないかなと思いますね。うまく言葉にしづらいと思うんですよね。とにかく熱くなるっていう(笑)。

眞栄田郷敦:この映画は主人公が日本の最難関の美術大学、東京藝術大学に受験する話なんですけど、本当に素晴らしいスタッフの皆さん、キャストで、本当に高い熱量で作り上げた作品です。自分が決めた1つのことだったり、好きなことに向き合う苦しさ、楽しさ、やりがい、自分の変わっていく環境、人間関係、何か自分の好きなことに向き合う美しさを描いている作品です。公開まであと1ヶ月あるんですけど、この作品が広く広く広まっていくことを願っております。皆さんのお力をぜひ貸してください。よろしくお願いします。ありがとうございました。

映画『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:眞栄田郷敦、高橋文哉、板垣李光人、桜田ひより、萩原健太郎監督

本当に評判の通り、観るとすごく熱い思いが込み上げてきて、パワーをたくさんもらえる作品です。観終わった後はすごく力がみなぎって、一歩を踏み出す、そして進み続ける勇気をもらえます。若い方にオススメなのはもちろんのこと、大人は初心に戻れるストーリーでもあります。ぜひまずはスクリーンで観て、たっぷりと情熱を浴びてください。

『ブル−ピリオド』渋谷プレミアイベント:
2024年7月10日取材 PHOTO&TEXT by Myson

『ブルーピリオド』
2024年8月9日より全国公開
ワーナー・ブラザース映画
公式サイト REVIEW/デート向き映画判定/キッズ&ティーン向き映画判定(後日UP)

©山口つばさ/講談社 ©2024映画「ブルーピリオド」製作委員会

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