イイ男セレクション

福士蒼汰(ふくし そうた)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『カイジ ファイナルゲーム』福士蒼汰

1993年5月30日、東京都生まれ。2011年、TVドラマ『美咲ナンバーワン!!』で俳優デビュー。同年に『仮面ライダーフォーゼ』でドラマ初主演を飾る。その後2013年に、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』に出演し、全国的に注目を集める。その後は、映画『図書館戦争』『ぼくが処刑される未来』『江ノ島プリズム』『神様の言うとおり』ほか、ドラマやCMなど幅広く活躍。また2014年第38回エランドール賞新人賞を受賞。

イイ男セレクション/出演作

『劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル』『仮面ライダー×仮面ライダーフォーゼ&オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX』『仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦』『仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE みんなで宇宙キターッ!』『ぼくが処刑される未来』『江ノ島プリズム』『図書館戦争』『好きっていいなよ。』『イン・ザ・ヒーロー』『神さまの言うとおり』『ストロボ・エッジ』『図書館戦争 THE LAST MISSION』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』『無限の住人』『ちょっと今から仕事やめてくる』『曇天に笑う』『ラプラスの魔女』『BLEACH』『旅猫リポート』『ザ・ファブル』『カイジ ファイナルゲーム』など

イイ男セレクション/イイ男ポイント

爽やかで長身で、まさに王子様的美青年。落ちて浮いている雰囲気があるので、(2016年12月現在で)20代後半かなと思っていたら、まだ23歳という若さでビックリ。かなりのスピードでスターダムを駆け上がりましたね。最初は定番の枠にはまっている印象でしたが、『無限の住人』では悪役に挑戦。刺客グループの美しさと冷たさを兼ね備えたボス役を演じる彼に、スターのオーラを改めて感じました。

Recommended by Myson

©2014「好きっていいなよ。」製作委員会
©2014 Team REAL HERO
© 2015 映画「ストロボ・エッジ」製作委員会 © 咲坂伊緒/集英社
© 2016「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」製作委員会
©沙村広明/講談社 ©2017映画「無限の住人」製作委員会
©2017 映画「ちょっと今から仕事やめてくる」製作委員会
©映画『曇天に笑う』製作委員会 ©唐々煙/マッグガーデン
©2018 「ラプラスの魔女」製作委員会
©久保帯人/集英社 ©2018映画「BLEACH」製作委員会
© 2018「旅猫リポート」製作委員会 © 有川浩/講談社
©2019「ザ・ファブル」製作委員会
©福本伸行 講談社/2020映画「カイジ ファイナルゲーム」製作委員会

関連記事

from 2014/7/4

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『ラーヤと龍の王国』 ラーヤと龍の王国

かつて聖なる龍達に守られていた“龍の国”クマンドラは、ドルーンと呼ばれる魔物に襲われ…

Netflix映画『Mank/マンク』チャールズ・ダンス チャールズ・ダンス

1946年10月10日、イギリス生まれ。俳優で映画監督。これまで多くの作品に俳優として…

Netflix映画『マルコム&マリー』ゼンデイヤ/ジョン・デヴィッド・ワシントン ここだけの話15:パートナーと収集のつかない喧嘩をした後、気持ちをどう整理する?

PodCast【トーキョー女子映画部ここだけの話】では、トーキョー女子映画部のマイソンが、記事には…

映画『太陽は動かない』藤原竜也/竹内涼真 太陽は動かない

心臓に爆弾を埋め込まれ、任務から逃げられない運命にある主人公の奮闘を…

Nerflixドラマ『ザ・ポリティシャン』ベン・プラット ベン・プラット

1993年9月24日アメリカ、ロサンゼルス生まれ。映画『ピッチ・パーフェクト』へ…

映画『サンドラの小さな家』 『サンドラの小さな家』5組10名様 特別試写会ご招待

映画『サンドラの小さな家』5組10名様 特別試写会ご招待

映画『野球少女』イ・ジュヨン 野球少女

最高134キロの球を投げる高校球児が、女子という理由だけでプロ球団への道を阻まれながらも、諦めずに挑み続ける…

Netflixドラマ『エミリー、パリへ行く シーズン1』リリー・コリンズ エミリー、パリへ行く

『セックス・アンド・ザ・シティ』のダーレン・スターが、今度はパリを舞台にしたドラマをリリー・コリンズ主演で…

映画『ターコイズの空の下で』麿赤兒 麿赤兒(まろ あかじ)

1943年2月23日生まれ、奈良県出身。早稲田大学中退。長男は…

映画『レ・ミゼラブル』ヒュー・ジャックマン 映画好き女子が“もう一度、映画館で観たい”映画特集2:音楽&ラブロマンス編

今回は、音楽&ラブロマンス編です。音楽にまつわる伝記映画やミュージカル作品、そして思わず胸がキュンとしてしまう恋愛映画はたくさんありますが、部員の皆さんがスクリーンで堪能したい作品としてどんな映画が挙がったのでしょうか?

部活・イベント

  1. 映画『映画 えんとつ町のプペル』原作:西野亮廣
  2. 映画『パピチャ 未来へのランウェイ』リナ・クードリ/シリン・ブティラほか
  3. トーキョー女子映画部主宰:マイソン アバターイラスト10周年
  4. 映画『スキャンダル』シャーリーズ・セロン/ニコール・キッドマン/マーゴット・ロビー
  5. 海外ドラマ『SUITS︓ジェシカ・ピアソン』ジーナ・トーレス/モーガン・スペクター/シャンテル・ライリー/ベサニー・ジョイ・レンツ/サイモン・カシアニデス/ウェイン・デュヴァル

おすすめ記事

映画『レ・ミゼラブル』ヒュー・ジャックマン 映画好き女子が“もう一度、映画館で観たい”映画特集2:音楽&ラブロマンス編

今回は、音楽&ラブロマンス編です。音楽にまつわる伝記映画やミュージカル作品、そして思わず胸がキュンとしてしまう恋愛映画はたくさんありますが、部員の皆さんがスクリーンで堪能したい作品としてどんな映画が挙がったのでしょうか?

映画『1917 命をかけた伝令』ジョージ・マッケイ 映画好き女子が“もう一度、映画館で観たい”映画特集1:アクション&コメディ編

今回は、部員の皆さんにデジタル配信やDVDでも観られるけれど、やっぱり映画館で観るのが1番と思える作品を聞いてみました。まずはアクション&コメディ編をご紹介。

映画『美女と野獣』エマ・ワトソン 女子も惚れてしまう恋愛ヒロイン女優:海外編

映画には数々の恋愛ヒロインが登場しますが、中には同性目線でも惚れてしまうほど素敵なヒロインがたくさんいます。今回は、編集部独断で恋愛ヒロインを演じてきたハリウッド女優30名を選抜し、正式部員の皆さんに投票いただきました。

映画『WAR ウォー!!』リティク・ローシャン/タイガー・シュロフ 過小評価されていると思う映画特集:アクション&コメディ編

今回は皆さんが過小評価されていると感じる映画アクション&コメディ編をご紹介!

映画『2分の1の魔法』 トーキョー女子映画部が選ぶ 2020年ベスト5

年末恒例、編集部マイソンとシャミが独断で選ぶ【2020年ベスト5】を発表!

映画『映画 えんとつ町のプペル』原作:西野亮廣 映画好き女子のオススメ度はいかに?『映画 えんとつ町のプペル』部活リポート

映画好きの女子は本作をどう評価したのでしょうか?

映画『去年の冬、きみと別れ』岩田剛典、斎藤工 過小評価されていると思う映画特集:サスペンス&スリラー編

今回は、皆さんが過小評価されていると感じる映画サスペンス&スリラー編をご紹介します。前回のヒューマンドラマ編でもたくさんの作品についてコメントが寄せられましたが、今回はどんな作品が挙がっているのか、コメントにも注目です!

映画『ソング・トゥ・ソング』ルーニー・マーラ テンションが上がる!音楽映画特集

映画には音楽をテーマにした作品が多くありますが、音楽を楽しむだけでなく、感動したり、元気をもらえた経験がある方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、編集部独断で音楽映画の代表作を選抜し、テンションが上がる作品を伺い、ランキングを出しました!

映画『だれもが愛しいチャンピオン』ハビエル・グティエレス 過小評価されていると思う映画特集:ヒューマンドラマ編

今回は、皆さんが過小評価されていると感じる映画について聞いてみました。たくさんコメントいただいた中からまずはヒューマンドラマ編をご紹介。

映画『パピチャ 未来へのランウェイ』リナ・クードリ/シリン・ブティラほか 女子として、夢を追う者として共感!『パピチャ 未来へのランウェイ』座談会リポート

今回本作にちなんで、ネジュマと同世代の女性に集まって頂き、オンライン座談会を行いました…

REVIEW

  1. 映画『ラーヤと龍の王国』
  2. 映画『太陽は動かない』藤原竜也/竹内涼真
  3. 映画『野球少女』イ・ジュヨン
    野球少女

  4. Netflixドラマ『エミリー、パリへ行く シーズン1』リリー・コリンズ
  5. Netflix映画『マルコム&マリー』ゼンデイヤ/ジョン・デヴィッド・ワシントン
  6. 映画『DAU. ナターシャ』ナターリヤ・ベレジナヤ/オリガ・シカバルニャ/リュック・ビジェ
  7. Netflix映画『時の面影』キャリー・マリガン/レイフ・ファインズ
    時の面影

  8. 映画『ターコイズの空の下で』柳楽優弥
  9. 映画『ステージ・マザー』ジャッキー・ウィーヴァー
  10. 映画『ガンズ・アキンボ』ダニエル・ラドクリフ
PAGE TOP