イイ俳優セレクション

ダニエル・ラドクリフ

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ザ・ロストシティ』サンドラ・ブロック/チャニング・テイタム/ダニエル・ラドクリフ

1989年7月27日イギリス、ロンドン生まれ。世界的メガヒットシリーズ『ハリー・ポッター』の主人公ハリー役で世界的な名声を得る。シリーズ終了後は、映画に舞台とさまざまな場で活躍。主な映画出演作は『ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館』『ホーンズ 容疑者と告白の角』など。またブロードウェイの舞台でも活躍しており、“The Cripple of Inishmaan”“How to Succeed in Business Without Really Trying.”などに出演している。

イイ男セレクション/出演作

『ハリー・ポッター』シリーズ全8作(映画批評:『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』)『ディセンバー・ボーイズ』『キル・ユア・ダーリン』『ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館』『ホーンズ 容疑者と告白の角』『もしも君に恋したら。』『ヴィクター・フランケンシュタイン』『グランド・イリュージョン 見破られたトリック』『スイス・アーミー・マン』『アンダーカバー』『プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵』『ガンズ・アキンボ』『ザ・ロストシティ』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

もうわざわざイイ俳優セレクションに入れなくても皆さんご存じでしょうが、“ハリー・ポッター”シリーズを終えてから、彼がどうなっていくのか、いつも気にかけてしまうのは私だけではないはず。そんな彼が出る作品は、特別ファンでない私でも観てしまうのですが、『グランド・イリュージョン 見破られたトリック』の髭面に少々衝撃を受けたのを機に、イイ男セレクションに入れさせて頂きました(笑)。基本濃い顔立ちで眉毛も太く童顔なせいか、髭まで加わるとtoo muchな気がしますが、これはこれで役作りを頑張ってるんだなと私は受け止めました。さらに『スイス・アーミー・マン』ではなんと死体役!それもかなり身体を張った死体役で、こんな恥ずかしい事、いっぱいやっちゃってスゴいなと役者魂を改めて感じました。ここまでイメージを崩したんだから、もう何でも来いですよ(笑)。今後も彼がどんな役にチャレンジするのか楽しみです。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『ザ・ロストシティ』
2022年6月24日より全国公開

映画『ザ・ロストシティ』サンドラ・ブロック/チャニング・テイタム/ダニエル・ラドクリフ/ブラッド・ピット

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『ハリー・ポッターと賢者の石』

『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』

『ディセンバー・ボーイズ』

『キル・ユア・ダーリン』

『ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館』

『ホーンズ 容疑者と告白の角』

『もしも君に恋したら。』

『ヴィクター・フランケンシュタイン』

『グランド・イリュージョン 見破られたトリック』

『スイス・アーミー・マン』

『アンダーカバー』

『プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵』

『ガンズ・アキンボ』

© 2010 Warner Bros. Ent. Harry Potter Publishing Rights © J.K.R. Harry Potter characters, names and related indicia are trademarks of and ©Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.
©2011,SQUID DISTRIBUTION LLC,THE BRITISH FILM INSTITUTE
©2014 The Horns Project, Inc. All Rights Reserved.
©2016 Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.
TM &©2016 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.
© 2016 Ironworks Productions, LLC.
© 2019 ESCAPE FP HOLDINGS PTY LTD, ESCAPE FROM PRETORIA LIMITED AND MEP CAPITAL, LP
© 2019 Supernix UG (haftungsbeschränkt). All rights reserved.
©2021 Paramount Pictures. All rights reserved.

from 2016/8/12

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『ナースコール』レオニー・ベネシュ ナースコール【レビュー】

物語の舞台は、スイスの州立病院。遅番の看護師のフロリア・リント(レオニー・ベネシュ)が出勤してから、シフトの8時間を…

Netflixドラマ『エミリー、パリへ行く シーズン5』タリア・ベッソン タリア・ベッソン【ギャラリー/出演作一覧】

2001年8月1日生まれ。フランス出身。

映画『ザ・クロウ』ビル・スカルスガルド ザ・クロウ【レビュー】

ブルース・リーの息子ブランドン・リーの遺作となった『クロウ/飛翔伝説』(1994)が、約30年の時を経てリブート…

映画『憧れのウェディング・ベル The Five-Year Engagement』エミリー・ブラント 未公開映画活性課ア行

未公開作品のなかから、当部が気になる作品、オススメしたい作品をご紹介。

映画『ブルームーン』イーサン・ホーク/マーガレット・クアリー ブルームーン【レビュー】

実在した作詞家ロレンツ・ハートが過ごした一夜を描いた本作は、ロレンツ・ハートとエリザベス・ウェイランドによって書かれた手紙からインスパイアされた…

映画『しあわせな選択』イ・ビョンホン しあわせな選択【レビュー】

パク・チャヌク監督作ということで、皮肉が効いているだろうと予測はしていたものの…

映画『嵐が丘』ジェイコブ・エロルディ ジェイコブ・エロルディ【ギャラリー/出演作一覧】

1997年6月26日生まれ。オーストラリア生まれ。

映画『スペシャルズ』佐久間大介(Snow Man)/椎名桔平/中本悠太(NCT)/青柳翔/小沢仁志 スペシャルズ【レビュー】

殺し屋がダンスチームを作るとはどういうことなのか…

映画『ほどなく、お別れです』浜辺美波/目黒蓮 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年2月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年2月】のアクセスランキングを発表!

映画『ウィキッド 永遠の約束』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ ウィキッド 永遠の約束【レビュー】

本当は親友という背景がありながら、表向きにはそれぞれ対立する立場に置かれた2人に、新たな試練が…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集! 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

今回は、ローカス・オブ・コントロール(Locus of Control)という心理的概念を取り上げます。内的統制か外的統制かという傾向によって、作品を観た時の着眼点や感想に違いがあるのかを議論したいと思います。

映画『ユージュアル・サスペクツ』ガブリエル・バーン/スティーヴン・ボールドウィン/ケヴィン・スペイシー/ケヴィン・ポラック あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『ユージュアル・サスペクツ』

今回の「勝手にキャスティング企画!」では、『ユージュアル・サスペクツ』のリメイクを作るとしたら?と…

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス

REVIEW

  1. 映画『ナースコール』レオニー・ベネシュ
  2. 映画『ザ・クロウ』ビル・スカルスガルド
  3. 映画『ブルームーン』イーサン・ホーク/マーガレット・クアリー
  4. 映画『しあわせな選択』イ・ビョンホン
  5. 映画『スペシャルズ』佐久間大介(Snow Man)/椎名桔平/中本悠太(NCT)/青柳翔/小沢仁志

PRESENT

  1. 映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』峯田和伸/若葉竜也/吉岡里帆
  2. 映画『カミング・ホーム』ベン・キングズレー/ハリエット・サンソム・ハリス/ジェーン・カーティン
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP