ドラマ

女性という理由で仕事に抜擢された女性刑事は上司や世の中を見返すことができるのか?『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』への期待

  • follow us in feedly
  • RSS
AXN海外ドラマ『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』ローレン・ライリー

25年もの間、捜査が滞っていた未解決の殺人事件を任された、若き女性刑事カレン・ピリーの活躍を描く『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』は全3話で構成される英国ミステリーです。この度、本作を独占放送するAXNミステリーさんが第1話のオンライン試写会を実施しました。ここでは、その際にAXNミステリーさんによって実施されたアンケートをもとに本作の魅力を特集します。

AXN海外ドラマ『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』ローレン・ライリー

『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』
2023年3月25日(土)16時より、AXNミステリーにて字幕版・全3話一挙独占放送
監督:ガレス・ブリン 
脚本:エマー・ケニー 
原作:ヴァル・マクダーミド
出演:ローレン・ライリー/クリス・ジェンクス
AXNミステリー公式サイト  番組詳細はこちら

第1話あらすじ
スコットランドのセント・アンドルーズ警察署の上層部は、人気のポッドキャストがきっかけで「1996年に起きたロージー・ダフ殺人事件が未解決のまま放置されている」と騒ぎ立てられていることに頭を悩ませていた。そこで警察への非難をかわそうと、上層部は再捜査の担当者として女性刑事カレン・ピリーを任命。カレンは、若手刑事ミントと共に捜査を開始する。

『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』第1話視聴者アンケート

アンケート回答人数:333名
調査元:AXNミステリー 調査期間:2023/3/3〜3/11
男性112名、女性209名、無回答11名、その他1名=合計333名
年齢比率:20代6名、30代29名、40代67名、50代118名、60代 91名、70代21名、80代以上1名

Q:カレン・ピリーの仕事上の立場で、一番共感したポイントは?

AXNミステリー『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』アンケート

<その他の意見>

  • カレンと部下のマレーのとても良い関係
  • ひたむきな捜査
  • ピリーの人間性
  • 少し強引な捜査
  • 真実を追い求める姿
  • 世の中のあるある、特別な事ではないこと
  • 性別や階級に関係なく、才能を発揮しているところ
  • 相棒を都合よく使うところ
  • 「女性」として適任であるならば評価されたうえで仕事を任されるべきであるのに「男性」では非難の的になるから「女性」が抜擢されるなどという理由は言語道断。これは、男性の上司だからこのような感じなのだろう。私は、カレンちゃんよりずっと年上なのでこんな扱いは当たり前のようにあったし(男性の仕事上からの嫉妬もありました)、スーパーで買い物していたカレンちゃんが元カレの誘いを断った時「よし♪っ」と言ってしまいました(笑)。これで、彼女もさらに成長。同性でも異性関係なく理解できる人は理解してくれるし、理解を得られない人とはそれまでです。

カレン・ピリーって、どんなキャラクター?

AXN海外ドラマ『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』ローレン・ライリー

サバサバしていて言いたいことをズバッと言う
好意を寄せる異性に対しても物怖じせずに本音をぶつける
女性であるという理由だけで捜査を任されたことに腹を立ててはいるが、上司に対しては態度をわきまえる冷静さがある
良くいえば、ルームメイトなど頼れる人には素直に頼るし、悪くいえば利用できるものは利用する
ユーモアがありチャーミング
※観る方によって諸説あり

Q:第1話を観た段階で、一番気になるポイントは?

XN海外ドラマ『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』
AXNミステリー『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』アンケート

<その他の意見>

  • カレンがどう上司をかわして捜査を進めるか
  • ジャニスはなぜロージーの兄と結婚した?
  • マレーがちゃんと「やらかし」とかなくがんばってくれるか
  • ロージーの兄弟と結婚した刑事
  • 全部
  • 犯人は誰?

特に女性から共感の声、多数!“私達”と身近な存在としてカレンに感情移入

AXN海外ドラマ『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』ローレン・ライリー

『刑事カレン・ピリー』1話を観た感想

  • 女刑事モノは見慣れているはずなのに、カレンのナチュラルっぽさが逆に新鮮でリラックスしつつ緊迫感もありとてもおもしろかったです。(20代女性)
  • (『ブラウン神父』の)エマー・ケニーの脚本、出演も良かった。美しい景色なども楽しめ、また平凡に見える女性の奮闘が自分にも投影し、自分が体験しているかのように感じました。(30代女性)
  • 真犯人や、その動機が気になります。果敢に捜査するカレンがかっこよくて、同じ女性として憧れます。(30代女性)
  • 最初、『コールドケース』に似ている展開になるのかなと思ったが、まったく新しく、また、今の時代に合っていておもしろかった!ポッドキャストとか。ただ、3人の学生(当日発見した)が何を隠しているのかが気になる。(30代女性)
  • 私的感性の意見として横山秀夫や森村誠一サスペンスのような、暗く重たい真剣なドラマでした。なぜ早々に捜査が中止されて、これまで再捜査されなかったのか、近親相姦なのか、など、推測するのが楽しかったです。続きがとても気になりました。コールドケースの捜査なので、当時の事件の部分ではカレンはあまり出てこなかったですが、現在発生する事件でどのように取り組んでいくか楽しみです。個人的にはマレー巡査(ミント)が好きです。(30代女性)
AXN海外ドラマ『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』ローレン・ライリー
  • 四半世紀も眠っていた殺人事件が、再捜査されるというのは凄いと思った。そして、女性であるということが出世に影響してしまうのが意外だった。イギリスはもっと、ジェンダーギャップ指数が低いと思っていたんだけれども、意外です。あと、容疑者の男性3名と周りとの兼ね合いも今後楽しみです。どういう伏線回収があることでしょうか。(40代)
  • カレンのサッパリした感じが魅力的です。カレンの抜擢に嫉妬した同僚刑事との仲はその後深入りしなくて正解よー!と頷いてしまいました。2話以降ではきっと相棒や友達の協力体制がみられるんじゃないかと期待します。(40代女性)
  • 仕事内容によって、恋人と気まずくなるっていうのは、正直自分なら辛い。彼はその気持ちの狭さに彼女に申し訳なく思っているけれども、心から祝福できないのは読まれちゃうし、異なる職種の方がいいのかも。それでいて抜擢されたのに、気になるところは捜査できず、なんともしょうもない上司。やりたいことがやれるという仕事環境、実は大切なのだと改めて考える。ある程度のルールは必要だけど、それでは捜査できないし、事件解決する気あるのか、警察の体質って…、そんななかで事件解決できそうなんですね!まだ一話ですが、続きが楽しみです。(40代女性)
  • 小柄でキビキビと動くピリーが小気味いいです。女だから、女のくせにという周りにめげずに、犯人を追いかけて欲しいです。(40代女性)
  • 舞台がスコットランドのセント・アンドリューズ、陰鬱なイメージのある街での、陰鬱な殺人事件。過去と現在を絶妙なタイミングで行き来する手法と、事件の真相に必ず関与していると思われる3人の学生、被害者の兄弟等、誰もが怪しく思えてしまうストーリー。あっという間の90分でした。(40代男性)
  • まず主人公のカレンと相棒のキャラクターが、濃すぎず薄すぎずさじ加減がとてもいい。カレンの小学生の男の子のような見た目と、行動や言動の豪胆さにギャップがあって、キャスティングもよかった。映像としては『カササギ殺人事件』の映像構成に似ていて、同じ場所の時間軸が瞬時に変わるところがとてもいい。テンポもよく、複数の謎をどういう風に紐解いていくのか気になって一気に観ました。ユーモアもあるのでストーリーに救いがあるところにセンスの良さを感じます。25日まで続きがお預けで非常に悔しいというか、なんというか、楽しみが増えたというか、早く観たくてウズウズします。(40代その他)
AXN海外ドラマ『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』ローレン・ライリー
  • スコットランドの歴史ある街並みが美しかった。筋トレ大好き天然な部下と、クールでしっかり者のカレンのコンビが意外とハマっていて、これからどんな活躍をするのか…次話が楽しみです。続きものとしては1話90分と少し長めでしたが、しっかりとした脚本のせいか、飽きることなく視聴できました。(50代女性)
  • 期待していた以上のおもしろさでした。今までは、女性差別に苦しむ女刑事はやさぐれ感とやるせなさを感じていましたが、今回のカレンはそれに負けない図太さがあって、それに愛嬌も加わって良かったです。 (50代女性)
  • 率直におもしろかったです。続きが待ち遠しいです。私が感じてきた”女性だから”感じる生きづらさは、今もずっと続いていて、日本だけではないと改めて思いました。最近はフェミニスト叩きも多く、優秀な女性が生き辛いのではないでしょうか。カレンのキャラクターもあるかもしれませんが、彼女の活躍に期待しています。周りのキャラクターも魅力的で、ロケーションも素敵でした。(50代女性)
  • ロージーの兄弟のロージーへの偏愛ぶりや、嘘をついてきたが立場が変わりつつある3人の学生など、いかにも犯人だと疑わしい人物がぞろぞろ出てくる展開で、ここからどう意外な方向へ話が進むのか、それとも予想どおりなのか、続きが気になります。{50代女性)
  • 主人公がとても美しくスタイリッシュな女性ではなく、身近にいる等身大の女性であることで非常に感情移入がしやすかったです。カセになるもろもろを乗り越えて事件解決に向う過程を引き続き見届けたくなりました。3人の学生の過去と未来が交錯しながらの展開は、初めは理解しにくかったものの、時間とともに感情の流れが伝わって来て怖いくらいでした。真実はどこにあるのか早く知りたいです。(50代女性)
  • もう、映像から目が離せない!ストーリーそのものが興味深いうえに、英国ドラマは、過去と変わらない現在の軸を文化的遺産であるカテドラルを背景にストーリーを展開させて現在と過去とのシンクロさせる視覚的表現がすごい!1話の最後のナレーション「トラウマは波紋を残す」という言葉が印象的。もうこれは、「一気見!」しかない!捜査の展開、カレンちゃんが女性としてそして、仕事人として成長して結果を出すのが楽しみです!(50代女性)
  • UKの田舎が舞台のドラマが大好きで、かつ『アウトランダー』のローレン・ライリーも気になる女優さんだったので応募しました。小柄なカレンが男性社会の中でどう力を発揮していくのか、そして登場人物たちにどんな過去、関係性があるのか、続きが楽しみです。ローレン・ライリー、やっぱりチャーミングでした。続きが気になるので、AXNミステリー、ぜひ契約します!(50代女性)
  • ベテラン刑事が主役のことが多い英国ミステリーの中で、飛びぬけて若いZ世代のピリー。女であることとか、若いこととかでやりにくいのは日本でもイギリスでも変わらないけど、それゆえに、今後の展開に胸のすくようなことがあるといいな、と。小柄なピリーが大きな男たちに顎を上げてモノを言ってるのが楽しい。過去と現在をいったりきたりする演出もすんなり理解できて早く2話以降が見たい。(50代女性)
  • 日本の警察ドラマにないリアル感で緊迫、現実味があります。だからおもしろいですね。また、主人公のカレン・ピリーのキャラが素敵です。まだ1話で真相興味津々です!(50代男性)
  • 女性が日々直面させられている様々な問題と事件のストーリーがうまく絡んでいて非常におもしろい。登場する男性キャラクターが自分たちの周りに1人はいそうな、いかにもな人物ばかりでリアルでイラッとさせられる。めげずに立ち向かう主人公に共感を覚える女性は多いのではないだろうか。1話で眠っていた事件が動き出し、この先の展開がどうなるのか非常に気になる。早く続きが観たいと思わせる内容だった。(50代)
AXN海外ドラマ『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』ローレン・ライリー
  • 女性だから、女性なのに、というジェンダーと仕事に関する問題が、日本よりも理解が進んでいそうなイギリスでもいまだに強く残っているのかな、と少し意外に思いながら視聴しました。主人公カレンは童顔で可愛らしい外見でありながら、さすが刑事だけあって口にする言葉がかなりストレートなのもおもしろい。初回だけではまだ謎だらけ。あまりにも暴力的な被害者の兄弟が事件に相当関わりがあるのでは、と想像します。また、事件が起きた当時はやっていた音楽(パルプのコモンピープルなど)があちこちで聞かれるのが個人的にはツボでした。(60代女性)
  • 過去と現在での人物が一致しやすく、過去の出来事(真相への経路)がわかりやすく構成されていると感じた。(60代男性)
  • 現在と26年前の事件当時の社会、風俗などが醸し出されいてこれは登場する車や警察署内部の意匠、パートナーとの関係などでわかるようになっていておもしろかったです。カレン・ピリーもごく普通の女性ではあるがバイタリティー溢れる人として出てきて部下のムキムキ巡査といいコンビで2話がたのしみです。(60代男性)
  • 最近翻訳がないヴァル・マクダーミドの原作。脚本もしっかりしていて後の二話が待ち遠しい。(70代男性)

このアンケートに男性の2倍の数の女性が回答していることから、女性の関心がより深かったのでしょう。また、ここではかなり絞りましたが、元々のコメントの多さからも女性がより感情移入されたのだと思います。さらに、殺人事件の被害者ロージーも女性であり、彼女の背景がわかってくるにつれて女性として気になるポイントが出てくる点でも、女性が一層感情移入しやすいドラマであるといえます。
そして、さすが皆さんミステリー好きということで、第1話のみの視聴にして鋭い推理が書かれているコメントもありました。第1話の最後に衝撃の展開があり、続きが気になるというコメントも多数ありましたが、第3話までストーリーがめまぐるしく二転三転していきます。AXNミステリーでは、3月25日(土)16時より全3話字幕版が一挙放送されますので、この機会に一気にご覧ください!

AXN海外ドラマ『刑事カレン・ピリー 再捜査ファイル』ローレン・ライリー

AXNミステリー視聴方法

日本唯一のミステリー専門チャンネル。「名探偵ポワロ」「ミス・マープル」「シャーロック・ホームズの冒険」など英国の本格ミステリーをはじめ、「刑事コロンボ」や「金田一耕助シリーズ」など世界各国の上質なミステリードラマが集結!AXNミステリーでしか見られない独占放送の最新作から、時代をこえて愛される名作まで、幅広いラインナップを放送!

スカパー!、J:COM、ひかりTV、auひかり、全国のケーブルテレビでご視聴頂けます。
\スカパー!ならご加入月0円!詳しくはこちら/

© W.P. Karen Pirie Limited 2021

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『リバー、流れないでよ』藤谷理子/永野宗典/角田貴志/酒井善史/諏訪雅/石田剛太/中川晴樹/土佐和成/鳥越裕貴/本上まなみ/近藤芳正 ポッドキャスト【だからワタシ達は映画が好き】3〜MY 2023年ベスト10振り返り第2弾

「トーキョー女子映画部が選ぶ 2023年ベスト10」をもとに、4位から6位までの…

映画『PLAY! ~勝つとか負けるとかは、どーでもよくて~』奥平大兼/鈴鹿央士/小倉史也 PLAY! ~勝つとか負けるとかは、どーでもよくて~【レビュー】

徳島の高等専門学校を舞台に描かれている本作は、個性がバラバラの3人の生徒がeスポーツの大会に出場した実話を…

映画『FEAST -狂宴-』ココ・マーティン/ジャクリン・ホセ/グラディス・レイエス/リト・ラピッド FEAST -狂宴-【レビュー】

本作を観た後の印象はもしかしたら真っ二つに分かれるのかも…

【東京コミコン2023】テムエラ・モリソン、ダニエル・ローガン テムエラ・モリソン【プロフィールと出演作一覧】

1960年12月26日ニュージーランド生まれ。1988年、“Never Say Die(原題)”に出演。1994年…

映画『ARGYLLE/アーガイル』ヘンリー・カヴィル/デュア・リパ ARGYLLE/アーガイル【レビュー】

どんだけ、どんでん返しがあるんだ!ってくらい、カラクリが施されていて…

映画『ストリートダンサー』 ストリートダンサー【レビュー】

歌とダンスが見せ場のインド映画で、ダンス映画となれば、どれだけダンスが盛り込まれるのだろうと思ったら…

映画『リトル・マーメイド』ハリー・ベイリー ハリー・ベイリー【プロフィールと出演作一覧】

2000年3月27日アメリカ、ジョージア州生まれ。3歳の頃から子役として活動を始め…

海外ドラマ『ラブ&デス』エリザベス・オルセン/ジェシー・プレモンス やましい人は震えが止まらなくなる【浮気のその先が怖すぎる】映画&ドラマ特集

11月22日は「夫婦の日」として知られていますが、毎月22日を「夫婦の日」とする説もあるようです。そこで掲載日の2024年2月22日の「22日」にちなんで、夫婦円満、カップル円満を願うべく、浮気防止に効きそうな映画をご紹介します。

映画『マダム・ウェブ』ダコタ・ジョンソン/シドニー・スウィーニー/イザベラ・メルセド/セレステ・オコナー/タハール・ラヒム マダム・ウェブ【レビュー】

マーベル作品で蜘蛛といえば“スパイダーマン”ということで、何か関連が…

映画『青春 18×2 君へと続く道』シュー・グァンハン/清原果耶 『青春 18×2 君へと続く道』キャスト&監督登壇、完成披露試写会 【18組×2名=36名】ご招待

映画『青春 18×2 君へと続く道』キャスト&監督登壇、完成披露試写会 【18組×2名=36名】ご招待

部活・イベント

  1. 【ARUARU海ドラDiner】サムライデザート(カップデザート)
  2. 【ARUARU海ドラDiner】トーキョー女子映画部 × Mixalive TOKYO × SHIDAX
  3. 【ARUARU海ドラDiner】サポーター集会:パンチボール(パーティサイズ)
  4. 【ARUARU海ドラDiner】プレオープン
  5. 「ARUARU海ドラDiner」202303トークゲスト集合

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『テルマ&ルイーズ 4K』スーザン・サランドン/ジーナ・デイヴィス あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『テルマ&ルイーズ』

今回は『テルマ&ルイーズ』のリメイクを作るとしたら…ということで、テルマ役のジーナ・デイヴィスとルイーズ役のスーザン・サランドンをそれぞれ誰が演じるのが良いか、正式部員の皆さんに聞いてみました。

映画『ミステリと言う勿れ』菅田将暉 映画好きが選んだ2023邦画ベスト

正式部員の皆さんに2023年の邦画ベストを選んでいただきました。どの作品が2023年の邦画ベストに輝いたのか、ランキングを発表!

映画『モリコーネ 映画が恋した音楽家』エンニオ・モリコーネ トーキョー女子映画部が選ぶ 2023年ベスト10

年末恒例、今回もマイソンとシャミで、2023年のMY BEST10を選びました。俳優はMVPとして1名選出。この冬休みの映画鑑賞の参考になれば嬉しいです。

REVIEW

  1. 映画『PLAY! ~勝つとか負けるとかは、どーでもよくて~』奥平大兼/鈴鹿央士/小倉史也
  2. 映画『FEAST -狂宴-』ココ・マーティン/ジャクリン・ホセ/グラディス・レイエス/リト・ラピッド
  3. 映画『ARGYLLE/アーガイル』ヘンリー・カヴィル/デュア・リパ
  4. 映画『ストリートダンサー』
  5. 映画『マダム・ウェブ』ダコタ・ジョンソン/シドニー・スウィーニー/イザベラ・メルセド/セレステ・オコナー/タハール・ラヒム

PRESENT

  1. 映画『青春 18×2 君へと続く道』シュー・グァンハン/清原果耶
  2. 映画『π〈パイ〉デジタルリマスター』ショーン・ガレット
  3. 映画『ネクスト・ゴール・ウィンズ』トートバッグ
PAGE TOP