イイ俳優セレクション

綾瀬はるか(あやせ はるか)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『レジェンド&バタフライ』綾瀬はるか

1985年3月24日生まれ。広島県出身。ドラマ、映画、CMなど幅広く活躍を続けている。2004年、ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』で一躍注目を集め、『白夜行』『ホタルノヒカリ』『JIN-仁-』などの人気ドラマに出演。2009年、映画『おっぱいバレー』でブルーリボン賞主演女優賞と日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。2015年、映画『海街diary』では2度目の日本アカデミー賞優秀主演女優賞、第7回TAMA映画賞優秀女優賞、第37回ヨコハマ映画祭主演女優賞、第28回日刊スポーツ映画大賞、石原裕次郎賞主演女優賞、第25回東京スポーツ映画大賞主演女優賞、第70回毎日映画コンクール女優主演賞に輝くなど、高い評価を受ける。その他の主な映画出演作に『ハッピーフライト』(2008)、『映画 ホタルノヒカリ』(2012)、『本能寺ホテル』(2017)、『今夜、ロマンス劇場で』(2018)などがある。

イイ男セレクション/出演作

Jam Films『JUSTICE』『雨鱒の川』Jam Films S『NEW HORIZON』『戦国自衛隊1549』『HERO』『僕の彼女はサイボーグ』『ザ・マジックアワー』『ICHI』『ハッピーフライト』『おっぱいバレー』『ROOKIES-卒業-』『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』『プリンセス トヨトミ』『映画 ホタルノヒカリ』『あなたへ』『映画 ひみつのアッコちゃん』『リアル~完全なる首長竜の日~』『万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-』『海街diary』『ギャラクシー街道』『高台家の人々』『いしぶみ』『海賊とよばれた男』『本能寺ホテル』『今夜、ロマンス劇場で』『奥様は、取り扱い注意』『はい、泳げません』『レジェンド&バタフライ』『リボルバー・リリー』など

声の出演:『Mr.インクレディブル』(日本語吹き替え版)『ホッタラケの島 〜遥と魔法の鏡〜』『インクレディブル・ファミリー』(日本語吹き替え版)など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

今となっては学生役を演じていた頃が懐かしいですが、着実に実力を付けて大人の俳優へとシフトしているのが素晴らしい。今後もさまざまな役にチャレンジする姿が観てみたいです。(2021/4/9)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

『レジェンド&バタフライ』
2023年1月27日より全国公開

映画『レジェンド&バタフライ』木村拓哉/綾瀬はるか

『はい、泳げません』
2022年6月10日より全国公開

映画『はい、泳げません』長谷川博己/綾瀬はるか

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『僕の彼女はサイボーグ』

『ザ・マジックアワー』

『ICHI』

『ハッピーフライト』

『おっぱいバレー』

『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』

『プリンセス トヨトミ』

『映画 ホタルノヒカリ』

『映画 ひみつのアッコちゃん』

『リアル~完全なる首長竜の日~』

『万能鑑定士Q-モナ・リザの瞳-』

『海街diary』

『ギャラクシー街道』

『高台家の人々』

『いしぶみ』

『海賊とよばれた男』

『本能寺ホテル』

『今夜、ロマンス劇場で』

『奥様は、取り扱い注意』

©2011 フジテレビジョン 関西テレビ放送 東宝
©赤塚不二夫/2012「映画 ひみつのアッコちゃん」製作委員会
© 2013「リアル~完全なる首長竜の日~」製作委員会
©2014映画「万能鑑定士Q」製作委員会 
©2015吉田秋生・小学館/フジテレビジョン 小学館 東宝 ギャガ
©2015フジテレビ 東宝
©2016 フジテレビジョン 東宝 集英社 ©森本梢子/集英社
©2016『海賊とよばれた男』製作委員会 ©百田尚樹/講談社
©2017 フジテレビジョン 東宝 ホリプロ
©2018 映画「今夜、ロマンス劇場で」製作委員会
© 2020映画「奥様は、取り扱い注意」製作委員会
© 2022「はい、泳げません」製作委員会
©2023「THE LEGEND & BUTTERFLY」製作委員会

関連記事

from 2021/4/9

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル YADANG/ヤダン【レビュー】

タイトルについている“ヤダン”とは、「麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して報酬を得る司法取引のブローカー」…

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ リリー・ジェームズ【ギャラリー/出演作一覧】

1989年4月5日生まれ。イギリス出身。

映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕 架空の犬と嘘をつく猫【レビュー】

家族の絆というより、家族の呪縛を描いているようでいて…

映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン おくびょう鳥が歌うほうへ【レビュー】

世界各国で翻訳され、ベストセラーとなったエイミー・リプトロットの回想録「THE OUTRUN」を原作とした本作は、ベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた『システム・クラッシャー』のノラ・フィングシャイトが監督を務め、若くして数々の名作に出演してきた実力派シアーシャ・ローナンが主演を務めています…

ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈 スキャンダルイブ【レビュー】

昨今、問題が複数取り沙汰されている、芸能界の性加害をテーマにしたドラマということもあり、再現ドラマにすら感じる生々しさがあります…

Netflixシリーズ『イクサガミ』岡田准一 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2025年12月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2025年12月】のアクセスランキングを発表!

映画『コート・スティーリング』オースティン・バトラー コート・スティーリング【レビュー】

ダーレン・アロノフスキー監督とオースティン・バトラーがタッグを組んだ本作は…

Netflix映画『10DANCE』竹内涼真/町田啓太 10DANCE【レビュー】

井上佐藤による漫画「10DANCE」を原作とする本作は、鈴木信也(竹内涼真)と杉木信也(町田啓太)という1文字違いの名を持つ正反対の2人の天才ダンサーが主人公…

Netflix映画『ジェイ・ケリー』ジョージ・クルーニー/アダム・サンドラー ジェイ・ケリー【レビュー】

ジョージ・クルーニー、アダム・サンドラー、ローラ・ダーン、ビリー・クラダップ、ライリー・キーオ、ジム・ブロードベント、パトリック・ウィルソン、グレタ・ガーウィグ、エミリー・モーティマー、アルバ・ロルバケル、アイラ・フィッシャーなど、これでもかといわんばかりの豪華キャストが…

映画『ロストランズ 闇を狩る者』ミラ・ジョヴォヴィッチ ロストランズ 闇を狩る者【レビュー】

“バイオハザード”シリーズでお馴染みの2人、ミラ・ジョヴォヴィッチとポール・W・S・アンダーソン夫妻が再びタッグを組み、“ゲーム・オブ・スローンズ”の原作者、ジョージ・R・R・マーティンの短編小説を7年の歳月をかけて映画化…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル
  2. 映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕
  3. 映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン
  4. ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈
  5. Netflixシリーズ『イクサガミ』岡田准一

PRESENT

  1. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  2. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス
PAGE TOP