イイ俳優セレクション

マイケル・ペーニャ

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ジェクシー! スマホを変えただけなのに』マイケル・ペーニャ

1976年1月13日アメリカ、イリノイ州生まれ。高校卒業後に、ピーター・ボグダノヴィッチ監督の『いつも心に太陽を2』のオーディションに合格し、キャリアをスタート。映画『16歳の合衆国』など数々の作品に出演し、経験を積んだ後に『クラッシュ』『ミリオンダラー・ベイビー』に出演し、人気となる。その後『バベル』『ワールド・トレード・センター』『世界侵略:ロサンゼルス決戦』『アメリカン・ハッスル』など、数々の話題作に出演。

イイ男セレクション/出演作

『16歳の合衆国』『クラッシュ』『ミリオンダラー・ベイビー』『バベル』『ワールド・トレード・センター』『ザ・シューター/極大射程』『大いなる陰謀』『オブザーブ・アンド・レポート』『狂気の行方』『世界侵略:ロサンゼルス決戦』『リンカーン弁護士』『グッド・ドクター 禁断のカルテ』『ピザボーイ 史上最凶のご注文』『ペントハウス』『エンド・オブ・ウォッチ』『L.A. ギャング ストーリー』アメリカン・ハッスル』『フューリー』『アントマン』『オデッセイ』『バッドガイズ!!』『素晴らしきかな、人生』『ホース・ソルジャー』『アントマン&ワスプ』『運び屋』『ジェクシー! スマホを変えただけなのに』『トムとジェリー』『ムーンフォール』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

イケメンではありませんが、愛嬌のある風貌で、なんだかチャーミング。名脇役の印象ですが、『バッドガイズ!!』では主演を好演。長身でナイスバディのアレクサンダー・スカルスガルドとのギャップが逆にマイケル・ペーニャのキュートさを引き出しています。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『ジェクシー! スマホを変えただけなのに』
2020年8月14日より全国公開

映画『ジェクシー! スマホを変えただけなのに』アダム・ディヴァイン

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『16歳の合衆国』

『クラッシュ』

『ミリオンダラー・ベイビー』

『バベル』

『ワールド・トレード・センター』

『世界侵略:ロサンゼルス決戦』

『ピザボーイ 史上最凶のご注文』

『ペントハウス』

『エンド・オブ・ウォッチ』

『L.A. ギャング ストーリー』

『アメリカン・ハッスル』

『フューリー』

『アントマン』

『オデッセイ』

『バッドガイズ!!』

『素晴らしきかな、人生』

『ホース・ソルジャー』

『アントマン&ワスプ』

『運び屋』

©2012 SOLE PRODUCTIONS, LLC AND HEDGE FUND FILM PARTNERS, LLC ALL RIGHTS RESERVED
©Marvel 2015
© Reprisal Films / The British Film Institute 2015
©2016 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC., VILLAGE ROADSHOW FILMS NORTH AMERICA INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT, LLC
© 2018 BY HS FILM, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
©Marvel Studios 2018 All rights reserved.
©2018 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED, WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC
©2019 CBS Films Inc. All Rights Reserved.

from 2015/9/2

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人 子どもの成長における大人との出会いの重要性『四月の余白』【映画でSEL(社会性と情動の学習)】

今回は、元半グレで元受刑者の主人公が問題を抱えた少年、少女達と向き合う姿を描く『四月の余白』を取り上げます。

映画『口に関するアンケート』板垣李光人/綱啓永/吉川愛/MOMONA(ME:I)/ 森愁斗(BUDDiiS) /西山智樹(TAGRIGHT) 口に関するアンケート【レビュー】

原作は、『近畿地方のある場所について』の原作者としてもお馴染みの背筋による小説「口に関するアンケート」です…

映画『スーパーガール』ミリー・オールコック スーパーガール【レビュー】

スーパーマンことカル=エル、地球での名前クラーク・ケントの従姉妹、スーパーガールのカーラ・ゾー=エルを主人公にした本作は…

映画『黒牢城』宮舘涼太 宮舘涼太【ギャラリー/出演作一覧】

1993年3月25日生まれ。東京都出身。

映画『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』岸井ゆきの/ツェン・ジンホア シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE【レビュー】

第58回谷崎潤一郎賞を受賞した吉本ばななの短編小説集「ミトンとふびん」に収められた一篇「SINSIN AND THE MOUSE」を原作とする本作は…

映画『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』ジェフリー・ラッシュ ジェフリー・ラッシュ【ギャラリー/出演作一覧】

1951年7月6日生まれ。オーストラリア、クイーンズランド州トゥーンバ出身。

映画『ロングウォーク』クーパー・ホフマン/デヴィッド・ジョンソン ロングウォーク【レビュー】

最後の1人になるまで休むことなく何日も歩き続けるというシンプルな設定で、背景が異なる若者達の成長と葛藤を見事に描く秀作…

映画『白パンと独裁者』ジャスパー・ビラーベック 『白パンと独裁者』一般試写会 10組20名様ご招待

映画『白パンと独裁者』一般試写会 10組20名様ご招待

映画『Michael/マイケル』ジャファー・ジャクソン ポッドキャスト【トーキョー女子映画部チャンネル】あの映画がおもしろいと思う本当の理由『億万長者の不都合な終末』『急に具合が悪くなる。』『Michael/マイケル』など5作

6月はオススメしたい作品がいっぱいです!一部、短めに取り上げながら、今回はなるべくネタバレせずにお話しています。

映画『さよなら、僕の英雄』マッツ・ミケルセン/ニコライ・リー・コス さよなら、僕の英雄【レビュー】

『さよなら、僕の英雄』というタイトルや、マッツ・ミケルセンの新鮮な風貌から、ホッコリするストーリーなのかと思いきや…

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集! 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

今回は、私の研究で扱っている情動知能を取り上げます。非認知能力という言葉を聞いたことがあるでしょうか…

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  2. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!
  3. 映画『炎上』森七菜/髙橋芽以

REVIEW

  1. 映画『口に関するアンケート』板垣李光人/綱啓永/吉川愛/MOMONA(ME:I)/ 森愁斗(BUDDiiS) /西山智樹(TAGRIGHT)
  2. 映画『スーパーガール』ミリー・オールコック
  3. 映画『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』岸井ゆきの/ツェン・ジンホア
  4. 映画『ロングウォーク』クーパー・ホフマン/デヴィッド・ジョンソン
  5. 映画『さよなら、僕の英雄』マッツ・ミケルセン/ニコライ・リー・コス

PRESENT

  1. 映画『白パンと独裁者』ジャスパー・ビラーベック
  2. 映画『ヌーヴェルヴァーグ』ギヨーム・マルベック/ゾーイ・ドゥイッチ
  3. 映画『大統領のケーキ』バニーン・アハマド・ナーイフ
PAGE TOP