イイ男セレクション

ドウェイン・ジョンソン

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ジュマンジ/ネクスト・レベル』ドウェイン・ジョンソン

1972年5月2日、アメリカ生まれ。大学時代はフットボール部で活躍し、卒業後はプロレスWWEの世界に入る(父と祖父もWWE入りしており、3代目)。7年間在籍し、8回WWE世界ヘビー級王者の座につき、人気を集めスター選手となった。また、自身で“ザ・ロック”というキャラクターを創り、日本でも“ロック様”の愛称で親しまれている。2001年に『ハムナプトラ2/黄金のピラミッド』のスコーピオン・キング役で映画デビューを果たし、そのスピンオフ作品である『スコーピオン・キング』では主役として出演。それ以降、アクション俳優として活躍の場を広げている。

イイ男セレクション/出演作

『ハムナプトラ2/黄金のピラミッド』『スコーピオン・キング』『ランダウン ロッキング・ザ・アマゾン』『ワイルド・タウン/英雄伝説』『Be Cool/ビー・クール』『DOOM』『サウスランド・テイルズ』『ギャングスターズ 明日へのタッチダウン』『ゲーム・プラン』『ゲット スマート』『ウィッチマウンテン/地図から消された山』『妖精ファイター』『アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!』『ファースター 怒りの銃弾』『ワイルド・スピード MEGA MAX』『センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島』『ペイン&ゲイン 史上最低の一攫千金』『G.I.ジョー バック2リベンジ』『オーバードライヴ』『ワイルド・スピード EURO MISSION』『ヘラクレス』『ワイルド・スピード SKY MISSIONワイルド・スピード ICE BREAK』『ベイウォッチ』『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』『ランペイジ 巨獣大乱闘』『スカイスクレイパー』『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』『ジュマンジ/ネクスト・レベル』など

ドラマ:『Ballers/ボウラーズ』など

イイ男セレクション/イイ男ポイント

プロレスラーとしても俳優としてもこれだけの人気を誇り、生まれ持ってのスターですね。アクション映画では、彼が出演しているだけで拍がつき、観る側もある一定の質は保たれるだろうと安心して観られます。

Recommended by Myson

© 2011 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.
©2011 NEW LINE PRODUCTIONS
© 2013 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED. TM, ® & Copyright © 2014 by Paramount Pictures. All Rights Reserved.
©2013 Paramount Pictures. All Rights Reserved. Hasbro and its logo, G.I. JOE and all related characters are Trademarks of Hasbro and used with permission. All Rights Reserved.
© 2014 Paramount Pictures. All Rights Reserved.
©Universal Pictures
© 2017 Paramount Pictures.
©2017 Sony Pictures Digital Productions Inc. All rights reserved.
© 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.
©UNIVERSAL PICTURES

関連記事

from 2014/11/7

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『デッド・ドント・ダイ』ビル・マーレイ/アダム・ドライバー/クロエ・セヴィニー デッド・ドント・ダイ

本作の舞台は何も起こりそうにない穏やかな田舎町。警察に通報されるのは、住民同士の痴話げんかくらいで、のんびりとした空気が流れているのですが…

映画『エジソンズ・ゲーム』ベネディクト・カンバーバッチ エジソンズ・ゲーム

本作は、まだ炎で灯りを付けていた時代に“電流戦争”で火花を散らした、トーマス・エジソンとジョージ・ウェスティングハウスの物語…

映画『サムライマラソン』長谷川博己 長谷川博己(はせがわ ひろき)

1977年3月7日、東京都生まれ。舞台“カリギュラ”“ヘンリー六世”“海辺のカフカ”などに出演し、2011年に『鈴木先生』で民放連続ドラマ初主演を飾る。その後…

映画『許された子どもたち』内藤瑛亮監督インタビュー 『許された子どもたち』内藤瑛亮監督インタビュー

初の長編映画『先生を流産させる会』が物議を醸し、その後も『パズル』『ライチ☆光クラブ』『ミスミソウ』など、犯罪に手を染めてしまう少年少女をテーマとした作品を手掛け、このたび8年ぶりに自主映画『許された子どもたち』を制作した内藤瑛亮監督にリモート取材をさせて頂きました。本作を自主制作した経緯や、デリケートなテーマを扱う上で気を付けていることなどをお聞きしました。

映画『ポップスター』ナタリー・ポートマン ポップスター

14歳の時に同級生が起こした銃乱射事件に巻き込まれ、重傷を負いながらも生還したセレステは、姉のエリーと犠牲者への追悼曲を作り…

映画『お名前はアドルフ?』フロリアン・ダーヴィト・フィッツ/クリストフ=マリア・ヘルプスト/ユストゥス・フォン・ドホナーニ/カロリーネ・ペータース お名前はアドルフ?

物語の舞台はドイツにある一軒家。学校の教師であるエリザベトと、哲学者で文学教授の夫シュテファンの家…

映画『七つの会議』野村萬斎 野村萬斎(のむら まんさい)

1966年4月5日、東京都生まれ。東京芸術大学音楽学部卒業。狂言師で、重要無形文化財総合指定者。「狂言ござる乃座」主宰。人間国宝の祖父である故六世野村万蔵と父の万作に師事し…

映画『15年後のラブソング』クリス・オダウド クリス・オダウド

1979年10月9日、アイルランド生まれ。ライブの舞台から映画、テレビなどで活躍する作家兼パフォーマー。2012年に出演した『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』での演技が評価され…

映画『レヴェナント:蘇えりし者』ジャパンプレミア、レオナルド・ディカプリオ イイ男セレクションランキング2020<海外40代俳優 演技力部門編>

今回は演技力部門のランキングを発表します!これだけ演技派揃いの俳優の中でトップに輝いたのは誰だった…

映画『ザ・サークル』エマ・ワトソン 心理学から観る映画12-1:自分への誹謗中傷を無視できない理由

インターネットやSNSが普及してから、誹謗中傷を原因とする自殺が社会問題の1つに加わりました。「傷付く可能性がわかっているなら、ネットやSNSを見なければ良い」という考えの人もいますが、それがわかっていても見てしまうのは、なぜなのでしょうか?

おすすめ記事

映画『レヴェナント:蘇えりし者』ジャパンプレミア、レオナルド・ディカプリオ イイ男セレクションランキング2020<海外40代俳優 演技力部門編>

今回は演技力部門のランキングを発表します!これだけ演技派揃いの俳優の中でトップに輝いたのは誰だった…

コロナ渦のみんなの映画生活調査1イメージ 映画館休業中、映画好き女子は何で映画を楽しむ?:コロナ渦のみんなの映画生活調査1

新型コロナウィルスの影響による緊急事態宣言が解除されつつありますが、まだまだ気を緩められませんね。そんな状況のなか、皆さんは映画をどう楽しんでいるのでしょうか?今回はコロナ渦の映画生活について、調査しました。

銃イメージ画像 あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『レオン』

「勝手にキャスティング企画!」第3回は『レオン』。まだ子役だったナタリー・ポートマンが、当時から可愛くて、演技も素晴らしく、虜になった方も多かったのではないでしょうか?今回はそんな本作をリメイクするとしたら、ジャン・レノが演じたレオン・モンタナ、ナタリー・ポートマンが演じたマチルダ・ランドーを、誰が演じるのが良いか、考えて頂きました!

映画『エジソンズ・ゲーム』ベネディクト・カンバーバッチ イイ男セレクションランキング2020<海外40代俳優 個性・ユーモア部門編>

今回は個性・ユーモア部門のランキングを発表します。どの俳優もなかなかの個性派ですが、果たして結果はどうなったのでしょうか!?

映画『ケープタウン』来日会見、オーランド・ブルーム イイ男セレクションランキング2020<海外40代俳優 ルックス・セクシー部門編>

今回からイイ男セレクションランキング海外40代俳優編の結果を発表!編集部スタッフが「イイ男セレクション」に入っている海外40代(1971年以降、1980年以前の生まれ=数え年で40代)の俳優で、昨今映画に出演し活躍が目覚ましい方を選抜し、各部門ごとにトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに投票して頂きました。まずは、ルックス・セクシー部門の結果を発表します!

映画『アトミック・ブロンド』シャーリーズ・セロン 楽しい妄想シリーズ:1日あの人になってみたい!〜アクション俳優編〜

楽しい妄想シリーズとして、新たに「1日あの人になってみたい!」企画をスタート。第1弾は“アクション俳優編”です。皆さんがもし1日だけアクション俳優になって映画に出られるとしたら、誰になってみたいですか?今回も楽しく妄想しながら回答頂きました!

映画『タイタニック』レオナルド・ディカプリオ/ケイト・ウィンスレット あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『タイタニック』

「勝手にキャスティング企画!」第2回は『タイタニック』。名作中の名作で、日本でも一大ムーブメントを起こしたあの頃が懐かしいですね。今回はそんな本作をリメイクするとしたら、レオナルド・ディカプリオが演じたジャック・ドーソン、ケイト・ウィンスレットが演じたローズ・デウィット・ブカターを、誰が演じるのが良いか、考えて頂きました!

映画『ルーム』ブリー・ラーソン/ジェイコブ・トレンブレイ ここが手掛ける映画は間違いない!映画好き女子が選んだ【A24】ランキング

皆さんは“A24”というスタジオをご存知でしょうか?「あれもこれもここが手掛けたの!」と驚くほど、…

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』マイケル・J・フォックス/クリストファー・ロイド あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『バック・トゥ・ザ・フューチャー』

「勝手にキャスティング企画!」ということで、あの名作をリメイクするとしたら誰をキャスティングしたら良いか、皆さんと妄想してみました。第1回は『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。主人公マーティ・マクフライと、ドクことエメット・ブラウン博士は、誰が演じるのが良いか、俳優の名前とキャスティング理由を挙げて頂きました。

映画『君の誕生日』ソル・ギョング/チョン・ドヨン 映画好き女子が選んだ“私のベストワン韓国映画”特集2020春

韓流ドラマ、K-POPと、韓国発のエンタテインメントは根強い人気です。そして、韓国映画にも名作がたくさんあります。そこで今回は、これまで劇場公開された作品で、正式部員の皆さんがそれぞれにベスト1だと思う映画を投稿して頂きました…

REVIEW

  1. 映画『デッド・ドント・ダイ』ビル・マーレイ/アダム・ドライバー/クロエ・セヴィニー
  2. 映画『エジソンズ・ゲーム』ベネディクト・カンバーバッチ
  3. 映画『ポップスター』ナタリー・ポートマン
    ポップスター

  4. 映画『お名前はアドルフ?』フロリアン・ダーヴィト・フィッツ/クリストフ=マリア・ヘルプスト/ユストゥス・フォン・ドホナーニ/カロリーネ・ペータース
  5. 映画『15年後のラブソング』ローズ・バーン/イーサン・ホーク/クリス・オダウド
  6. 映画『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』シアーシャ・ローナン/ティモシー・シャラメ
  7. Netflie映画『ラブバード』イッサ・レイ/クメイル・ナンジアニ
    ラブバード

  8. 映画『燕 Yan』水間ロン/山中崇
    燕 Yan

  9. Netflix映画『僕のミッシー』デヴィッド・スペード/ローレン・ラプカス
    僕のミッシー

  10. Netflix映画『オールデイ・アンド・ア・ナイト:終身刑となった僕』ジェフリー・ライト/アシュトン・サンダース

部活・イベント

  1. 映画『スキャンダル』シャーリーズ・セロン/ニコール・キッドマン/マーゴット・ロビー
  2. 海外ドラマ『SUITS︓ジェシカ・ピアソン』ジーナ・トーレス/モーガン・スペクター/シャンテル・ライリー/ベサニー・ジョイ・レンツ/サイモン・カシアニデス/ウェイン・デュヴァル
  3. 映画『ダウントン・アビー』ヒュー・ボネヴィル/エリザベス・マクガヴァーン/マギー・スミス/ミシェル・ドッカリー/ローラ・カーマイケル/アレン・リーチ/ブレンダン・コイル/ジョアン・フロガット/ロブ・ジェームス=コリアー/レスリー・ニコル/ソフィー・マックシェラ/マシュー・グード/ジム・カーター/イメルダ・スタウントン
  4. 映画『おいしい家族』完成披露試写会(第105回部活)松本穂香、ふくだももこ監督
  5. ドラマ『女医フォスター 夫の情事、私の決断』サランヌ・ジョーンズ/バーティ・カーヴェル
PAGE TOP