イイ俳優セレクション

安藤サクラ【プロフィールと出演作一覧】

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映画『ゴジラ-1.0』安藤サクラ

1986年2月18日生まれ。東京都出身。2007年に父の奥田瑛二監督作『風の外側』で俳優デビュー。2009年、『愛のむきだし』で第31回ヨコハマ映画祭助演女優賞、第24回高崎映画祭最優秀新人賞を受賞、第4回アジアン・フィルムアワード助演女優賞にもノミネートされ、国内外の注目を集めた。2013年『今日子と修一の場合』では、父の奥田瑛二が監督を務め、夫の柄本佑と共演を果たす。2014年『百円の恋』で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞、ブルーリボン賞主演女優賞ほか数々の賞を受賞。2018年『万引き家族』で自身2度目となる日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。さらに、映画『ある男』(2022)で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞に輝いた。その他の主な出演作に、NHK連続テレビ小説『まんぷく』(2018-2019)、ドラマ『ブラッシュアップライフ』(2023)、映画『0.5ミリ』(2014)、『白河夜船』(2015)、『追憶』(2017)などがあり、2023年は『怪物』『BAD LANDS バッド・ランズ』『ゆとりですがなにか インターナショナル』『ゴジラ-1.0』などの作品に出演。(引用:『BAD LANDS バッド・ランズ』公式サイト『0.5ミリ』インタビュー

イイ男セレクション/出演作

『風の外側』『俺たちに明日はないッス』『愛のむきだし』『罪とか罰とか』『色即ぜねれいしょん』『クヒオ大佐』『僕らは歩く、ただそれだけ』『すべては海になる』『スイートリトルライズ』『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』『SR サイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム』『トルソ』『愛と誠』『かぞくのくに』『その夜の侍』『きいろいゾウ』『ペタル ダンス』『今日子と修一の場合』『家路』『春を背負って』『0.5ミリ』『百円の恋』『娚の一生』『白河夜船』『ディアスポリス -DIRTY YELLOW BOYS-』『島々清しゃ』『追憶』『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』『DESTINY 鎌倉ものがたり』『万引き家族』『妖怪大戦争 ガーディアンズ』『ある男』『怪物』『BAD LANDS バッド・ランズ』『ゆとりですがなにか インターナショナル』『ゴジラ-1.0』など

声の出演:『屋根裏のラジャー』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

普通のOLやお母さん役はもちろん、灰汁の強い役もこなせる演技派俳優。テレビなどでお話する姿を観ていると、飾らない性格も垣間見え、とても素敵だなと感じます。(2023/12/6)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

『屋根裏のラジャー』
2023年12月15日より全国公開

映画『屋根裏のラジャー』

ゴジラ-1.0
2023年11月3日より全国公開

映画『ゴジラ-1.0』

ゆとりですがなにか インターナショナル
2023年10月13日より全国公開

映画『ゆとりですがなにか インターナショナル』岡田将生/松坂桃李/柳楽優弥/安藤サクラ/仲野太賀/吉岡里帆/島崎遥香/木南晴夏/上白石萌歌/吉原光夫/中田喜子/吉田鋼太郎

BAD LANDS バッド・ランズ
2023年9月29日より全国公開

映画『BAD LANDS バッド・ランズ』安藤サクラ/山田涼介

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
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※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『風の外側』

『俺たちに明日はないッス』

『愛のむきだし』

『色即ぜねれいしょん』

『クヒオ大佐』

『僕らは歩く、ただそれだけ』

『すべては海になる』

『スイートリトルライズ』

『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』

『SR サイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム』

『トルソ』

『愛と誠』

『かぞくのくに』

『その夜の侍』

『きいろいゾウ』

『ペタル ダンス』

『今日子と修一の場合』

『家路』

『春を背負って』

『0.5ミリ』

『百円の恋』

『娚の一生』

『白河夜船』

『ディアスポリス -DIRTY YELLOW BOYS-』

『島々清しゃ』

『追憶』

『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』

『DESTINY 鎌倉ものがたり』

『万引き家族』

『妖怪大戦争 ガーディアンズ』

『ある男』

『怪物』
2024年2月21日ブルーレイ&DVD発売

©2009 “Torso” Film Partners
©2011 Star Sands, Inc.
© 2013 ZERO PICTURES / REALPRODUCTS
©2014東映ビデオ
©2015よしもとばなな/『白河夜船』製作委員会
©2017映画「追憶」製作委員会
©2018フジテレビジョン ギャガ AOI Pro.
©2022「ある男」製作委員会
©2023「怪物」製作委員会
©2023「BAD LANDS」製作委員会
©2023「ゆとりですがなにか」製作委員会
© 2023 TOHO CO., LTD.
© 2023 Ponoc


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情報は2023年12月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

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from 2023/12/7

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【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集! 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

映画を観終わった後に「運命は変えられない」と思ったり、「何事も自分次第」と思うことがありますよね。そういった背景にあるのかもしれない心理的概念として、今回は、ローカス・オブ・コントロール(Locus of Control)を取り上げます。

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス

REVIEW

  1. 映画『君が最後に遺した歌』道枝駿佑/生見愛瑠
  2. 映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』ライアン・ゴズリング
  3. 映画『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』山﨑賢人/山田杏奈
  4. 映画『私がビーバーになる時』
  5. 映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』ティモシー・シャラメ

PRESENT

  1. 映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』イ・レ
  2. 映画『キング・オブ・キングス』
  3. 映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』峯田和伸/若葉竜也/吉岡里帆
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