イイ俳優セレクション

尾野真千子(おの まちこ)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『20歳のソウル』尾野真千子

1981年11月4日、奈良県生まれ。中学生の頃に河瀬直美監督に見出され、『萌の朱雀』で主演デビューを飾る。同作は、カンヌ国際映画祭でカメラ・ドールを受賞し、自身も他の海外映画祭などで主演女優賞を受賞。2007年に再び河瀬直美監督と組んだ『殯の森』は、カンヌ国際映画祭グランプリを受賞し、注目された。その後2011年のNHK連続テレビ小説『カーネーション』では主人公に抜擢。そのほか主な出演作に『EYREKA ユリイカ』『クライマーズ・ハイ』『外事警察 その男に騙されるな』『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』『そして父になる』『きみはいい子』『起終点駅 ターミナル』などがある。

イイ男セレクション/出演作

『萌の朱雀』『あしたはきっと・・・』『EYREKA ユリイカ』『ギプス』『リアリズムの宿』『ナイスの森』『ありがとう』『I am 日本人』『殯の森』『山のあなた徳市の恋』『ヤーチャイカ』『クライマーズ・ハイ』』『旅立ち~足寄より~』『真幸くあらば』『トロッコ』『心中天使』『小川の辺』『外事警察 その男に騙されるな』『のぼうの城』『大奥~永遠~[右衛門佐・綱吉篇]』『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』『謝罪の王様』『そして父になる』『ニシノユキヒコの恋と冒険』『魔女の宅急便』『神様はバリにいる』『ソロモンの偽証 前篇・事件』『ソロモンの偽証 後篇・裁判』『きみはいい子』『起終点駅 ターミナル』『エヴェレスト 神々の山嶺』『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』『後妻業の女』『ミュージアム』『ブルーハーツが聴こえる』『いつまた、君と ~何日君再来~』『ナミヤ雑貨店の奇蹟』『素敵なダイナマイトスキャンダル』『クソ野郎と美しき世界』『台風家族』『影踏み』『ヤクザと家族 The Family』『心の傷を癒すということ≪劇場版≫』『茜色に焼かれる』『明日の食卓』『こちらあみ子』『ハケンアニメ!』『20歳のソウル』『サバカン SABAKAN』『おまえの罪を自白しろ』など

声の出演:『ちえりとチェリー』『ちいさな英雄―カニとタマゴと透明人間―』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

役と真剣に向き合っていることがスクリーンから伝わってきて、いつも目が釘付けになります。(2021/8/10)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

『20歳のソウル』
2022年5月27日より全国公開

映画『20歳のソウル』神尾楓珠/尾野真千子/福本莉子/佐野晶哉(Aぇ!group/関西ジャニーズJr.)/高橋克典/佐藤浩市

『ハケンアニメ!』
2022年5月20日より全国公開

映画『ハケンアニメ!』吉岡里帆/中村倫也/工藤阿須加/小野花梨/高野麻里佳/六角精児/柄本佑/尾野真千子

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『萌の朱雀』

『殯の森』

『EYREKA ユリイカ』

『クライマーズ・ハイ』

『真幸くあらば』

『トロッコ』

『心中天使』

『外事警察 その男に騙されるな』

『のぼうの城』

『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』

『大奥~永遠~[右衛門佐・綱吉篇]』

『謝罪の王様』

『そして父になる』

『魔女の宅急便』

『神様はバリにいる』

『ソロモンの偽証 前篇・事件』

『きみはいい子』

『起終点駅(ターミナル)』

『エヴェレスト 神々の山嶺』

『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』

『後妻業の女』

『ミュージアム』

『ブルーハーツが聴こえる』

『いつまた、君と ~何日君再来~』

『ナミヤ雑貨店の奇蹟』

『素敵なダイナマイトスキャンダル』

『クソ野郎と美しき世界』

『台風家族』

『影踏み』

『ヤクザと家族 The Family』

『心の傷を癒すということ≪劇場版≫』

『茜色に焼かれる』

『明日の食卓』

©2012『外事警察』製作委員会
© 2012男女逆転『大奥~永遠~[右衛門佐・綱吉篇]』製作委員会
©2013「探偵はBARにいる2」製作委員会
©2013『そして父になる』製作委員会
©2013「謝罪の王様」製作委員会
©2014「魔女の宅急便」フィルムパートナーズ
© 2015「ソロモンの偽証」製作委員会
© 2014「神様はバリにいる」フィルムパートナーズ
© 2016 Asmik Ace, Inc. / TOHO CO., LTD. / J Storm Inc. / PARCO CO., LTD. / AMUSE INC. / Otonakeikaku Inc. / KDDI CORPORATION / GYAO Corporation
©HJホールディングス/共同テレビジョン ©真梨幸子/徳間書店
©2016「後妻業の女」製作委員会
© 巴亮介/講談社 © 2016映画「ミュージアム」製作委員会
©2017「いつまた、君と ~何日君再来~」製作委員会
©2018「素敵なダイナマイトスキャンダル」製作委員会
©2019 「影踏み」製作委員会
© 2021『ヤクザと家族The Family』製作委員会
©映画「心の傷を癒すということ」製作委員会
© 2021『茜色に焼かれる』フィルムパートナーズ
© 2021「明日の食卓」製作委員会
© 2022 映画「ハケンアニメ!」製作委員会
© 2022「20歳のソウル」製作委員会

関連記事

from 2021/8/10

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ヒュー・ボネヴィル/ローラ・カーマイケル/ジム・カーター/ラケル・キャシディ/ブレンダン・コイル/ミシェル・ドッカリー/ケヴィン・ドイル/マイケル・フォックス/ジョアン・フロガット/ハリー・ハッデン=パトン/ロブ・ジェームズ=コリアー/アレン・リーチ/フィリス・ローガン/エリザベス・マクガヴァン/ソフィー・マックシェラ/レスリー・ニコル/ダグラス・リース/ペネロープ・ウィルトン ダウントン・アビー/グランドフィナーレ【レビュー】

テレビシリーズ、映画版と全部観てきた者として、15年の歴史を振り返ると、感慨深いものがあります…

映画『恋愛裁判』齊藤京子 恋愛裁判【レビュー】

アイドルは恋愛禁止という風潮が社会に浸透しているなか、改めて本作はその是非を問います…

海外ドラマ『グレイズ・アナトミー シーズン13』ジェシー・ウィリアムズ ジェシー・ウィリアムズ【ギャラリー/出演作一覧】

1981年8月5日生まれ。アメリカ、イリノイ州シカゴ出身。

映画『YADANG/ヤダン』公開記念来日舞台挨拶:カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督 一緒に仕事をしたい日本人俳優・監督名を告白!『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督、来日舞台挨拶

『YADANG/ヤダン』が日本劇場公開された初日、主演のカン・ハヌル、本作を含めさまざまな作品でキーパーソンを演じ、名脇役として活躍するユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督が揃って来日しました。

映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ SEBASTIANセバスチャン【レビュー】

キービジュアルに写るルーアリ・モルカの美しさと独特なオーラに目を奪われ、本作に興味が湧いた方は少なくないはず…

映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー 『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『ビール・ストリートの恋人たち』レジーナ・キング レジーナ・キング【ギャラリー/出演作一覧】

1971年1月15日生まれ。アメリカ、カリフォルニア州ロサンゼルス出身。

映画『喝采』ジェシカ・ラング 喝采【レビュー】

ブロードウェイで活躍した伝説の俳優マリアン・セルデスをモデルとした本作の主人公は、ジェシカ・ラングが演じています…

映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル YADANG/ヤダン【レビュー】

タイトルについている“ヤダン”とは、「麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して報酬を得る司法取引のブローカー」…

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ リリー・ジェームズ【ギャラリー/出演作一覧】

1989年4月5日生まれ。イギリス出身。

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 昨日よりちょっと賢く生きるための【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ヒュー・ボネヴィル/ローラ・カーマイケル/ジム・カーター/ラケル・キャシディ/ブレンダン・コイル/ミシェル・ドッカリー/ケヴィン・ドイル/マイケル・フォックス/ジョアン・フロガット/ハリー・ハッデン=パトン/ロブ・ジェームズ=コリアー/アレン・リーチ/フィリス・ローガン/エリザベス・マクガヴァン/ソフィー・マックシェラ/レスリー・ニコル/ダグラス・リース/ペネロープ・ウィルトン
  2. 映画『恋愛裁判』齊藤京子
  3. 映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ
  4. 映画『喝采』ジェシカ・ラング
  5. 映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
PAGE TOP