イイ俳優セレクション

室井滋(むろい しげる)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『七人の秘書 THE MOVIE』室井滋

1958年10月22日生まれ。富山県出身。 1981年、『風の歌を聴け』でデビュー。『居酒屋ゆうれい』(1995)、『のど自慢』(1999)、『OUT』(2002)、『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』(2009)などで多くの映画賞を受賞。近年の主な出演作に『地獄の花園』『草の響き』『七人の秘書 THE MOVIE』『ファミリア』などがある。また、音楽や執筆も精力的に活動しており、近著に絵本「タオルちゃん」「しげちゃんのはつこい」「会いたくて会いたくて」、エッセイ「ヤットコスットコ女旅」他、多数の著書も発表している。(引用:『ファミリア』公式サイト事務所公式サイト

イイ男セレクション/出演作

『風の歌を聴け』『シャッフル』『闇打つ心臓』『パン屋襲撃』『100%の女の子』『ビリィ・ザ・キットの新しい夜明け』『トットチャンネル』『SOWHAT』『バカヤロー 私、怒ってます』『バトルヒーター』『バカヤロー3 へんな奴ら』『グッバイ・ママ』『マンハッタン・キス』『居酒屋ゆうれい』『釣りバカ日誌8』『ヒロイン!』『のど自慢』『ビッグ・ショー! ハワイに唄えば』『桃源郷の人々』『OUT』『KARAOKE ~ 人生紙一重』『MAKOTO』『闇打つ心臓 ~ Heart beating in the dark』『青いうた』『ゲゲゲの鬼太郎』『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』『人間失格』『人の砂漠』『ねこタクシー』『源氏物語 千年の謎』『たとえば檸檬』『小さいおうち』『いのちのコール〜ミセス インガを知っていますか〜』『人生の約束』『デイアンドナイト』『山懐に抱かれて』『大コメ騒動』『地獄の花園』『草の響き』『七人の秘書 THE MOVIE』『ファミリア』など

声の出演:『耳をすませば』『機関車先生』『ファインディング・ニモ』(日本語吹き替え版)『ネコのミヌース』(日本語吹き替え版)『ファインディング・ドリー』(日本語吹き替え版)など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

独特の雰囲気を持つ唯一無二の俳優さんですよね。『ファインディング・ニモ』『ファインディング・ドリー』日本語吹き替え版のドリーの声がすごく合っていて、声だけでも存在感を発揮しているなと感じました。(2023/2/2)

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『ファミリア』
2023年1月6日より全国公開

映画『ファミリア』役所広司/吉沢亮/MIYAVI/佐藤浩市

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『風の歌を聴け』

『シャッフル』

『闇打つ心臓』

『耳をすませば』(声の出演)

『釣りバカ日誌8』

『OUT』

『ファインディング・ニモ』(日本語吹き替え版)

『闇打つ心臓 ~ Heart beating in the dark』

『ゲゲゲの鬼太郎』

『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』

『人間失格』

『ねこタクシー』

『源氏物語 千年の謎』

『たとえば檸檬』

『小さいおうち』

『いのちのコール〜ミセス インガを知っていますか〜』

『人生の約束』

『ファインディング・ドリー』(日本語吹き替え版)

『デイアンドナイト』

『大コメ騒動』

『地獄の花園』

『草の響き』

『七人の秘書 THE MOVIE』
2023年3月15日よりブルーレイ&DVD発売

©2019「デイアンドナイト」製作委員会
©2022「七人の秘書 THE MOVIE」製作委員会
©2022「ファミリア」製作委員会

from 2023/2/2

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『佐藤さんと佐藤さん』岸井ゆきの/宮沢氷魚 映画に隠された恋愛哲学とヒント集80:おしどり夫婦こそ油断禁物!夫婦関係の壊れ方

どんなに仲が良く、相性の良さそうな2人でも、夫婦関係が壊れていく理由がわかる3作品を取り上げます。

映画『マルドロール/腐敗』アントニー・バジョン マルドロール/腐敗【レビュー】

国民を守るためにあるはずの組織が腐敗し機能不全となった様を描いた本作は、ベルギーで起き、1996年に発覚したマルク・デュトルー事件を基に…

映画『消滅世界』蒔田彩珠 消滅世界【レビュー】

ジェンダー、セックスのどちらにおいてもこれまでの常識を覆す価値観が浸透した世界を描いた本作は、村田沙耶香著の同名小説を原作として…

映画『ナイトフラワー』森田望智 森田望智【ギャラリー/出演作一覧】

1996年9月13日生まれ。神奈川県出身。

映画『佐藤さんと佐藤さん』岸井ゆきの/宮沢氷魚 佐藤さんと佐藤さん【レビュー】

同じ佐藤という苗字のサチ(岸井ゆきの)とタモツ(宮沢氷魚)は、セリフにも出てくるように「結婚しても離婚しても佐藤」です…

映画『楓』福士蒼汰/福原遥 『楓』カバーアーティスト、十明による“楓”生歌唱付き&サプライズゲスト登壇!特別試写会 9組18名様プレゼント

映画『楓』カバーアーティスト、十明による“楓”生歌唱付き&サプライズゲスト登壇!特別試写会 9組18名様プレゼント

映画『兄を持ち運べるサイズに』柴咲コウ/オダギリジョー/満島ひかり/青山姫乃/味元耀大 兄を持ち運べるサイズに【レビュー】

原作は、村井理子が書いたノンフィクションエッセイ「兄の終い」…

映画『楓』旅からはじまるトラベルポーチ 『楓』旅からはじまるトラベルポーチ 3名様プレゼント

映画『楓』旅からはじまるトラベルポーチ 3名様プレゼント

映画『見はらし世代』井川遥 井川遥【ギャラリー/出演作一覧】

1976年6月29日生まれ。東京都出身。

映画『WEAPONS/ウェポンズ』 WEAPONS/ウェポンズ【レビュー】

ある町から突然17人の子どもが同時に行方不明になるところから始まる本作は、“IT/イット”“死霊館”シリーズなど、傑作ホラーを多数世に送り出してきた…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画学ゼミ2025年12月募集用 人間特有の感情や認知の探求【映画学ゼミ第3回】参加者募集!

今回は、N「湧き起こる感情はあなたの性格とどう関連しているのか」、S「わかりやすい映画、わかりにくい映画に対する快・不快」をテーマに実施します。

映画『悪党に粛清を』来日舞台挨拶、マッツ・ミケルセン 映画好きが選んだマッツ・ミケルセン人気作品ランキング

“北欧の至宝”として日本でも人気を誇るマッツ・ミケルセン。今回は、マッツ・ミケルセン出演作品(ドラマを除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。上位にはどんな作品がランクインしたのでしょうか?

映画『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』ウェス・アンダーソン監督 映画好きが選んだウェス・アンダーソン監督人気作品ランキング

今回は、ウェス・アンダーソン監督作品を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。人気作品が多くあるなか、上位にランクインしたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 映画学ゼミ2025年12月募集用
  2. 映画『エクスペリメント』エイドリアン・ブロディ
  3. 映画学ゼミ2025年11月募集用

REVIEW

  1. 映画『マルドロール/腐敗』アントニー・バジョン
  2. 映画『消滅世界』蒔田彩珠
  3. 映画『佐藤さんと佐藤さん』岸井ゆきの/宮沢氷魚
  4. 映画『兄を持ち運べるサイズに』柴咲コウ/オダギリジョー/満島ひかり/青山姫乃/味元耀大
  5. 映画『WEAPONS/ウェポンズ』

PRESENT

  1. 映画『楓』福士蒼汰/福原遥
  2. 映画『楓』旅からはじまるトラベルポーチ
  3. 映画『Fox Hunt フォックス・ハント』トニー・レオン
PAGE TOP