イイ俳優セレクション

佐野史郎(さの しろう)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『騙し絵の牙』佐野史郎

1955年3月4日島根県生まれ。1975年、劇団“シェークスピア・シアター”の創設メンバーになる。1980年から1984年まで状況劇場に在籍。1986年、『夢みるように眠りたい』の主演で映画デビュー。近年の主な映画出演作に『チーム・バチスタの栄光』『はやぶさ/HAYABUSA』『千年の愉楽』『オー!ファーザー』『なりゆきな魂、』『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』『おかあさんの被爆ピアノ』『騙し絵の牙』などがある。

イイ男セレクション/出演作

『夢みるように眠りたい』『さらば愛しき人よ』『帝都物語』『明日』『ぼくらの七日間戦争』『悪徳の栄え』『キスより簡単』『夢の祭り』『舞姫』『2 26』『その男、凶暴につき』『二十世紀少年読本』『夏のページ』『ジパング』『ウルトラQ』『さよならこんにちわ』『われに撃つ用意あり』『ゴールドラッシュ』『シャイなあんちくしょう』『月の人』『TVO』『ぼくらの七日間戦争2』『四万十川』『あふれる熱い涙』『死霊の罠2・ヒデキ』『はるか、ノスタルジィ』『青春デンデケデケデケ』『寝盗られ宗介』『くれないものがたり』『RANPO』『ゲンセンカン主人』『ちぎれた愛の殺人』『虹の橋』『修羅場の人間学』『THE ROOM』『我が人生最悪の時』『恐がる人々』『毎日が夏休み』『写楽』『遥かな時代の階段を』『無頼平野』『南の島に雪が降る』『エンドレスワルツ』『罠』『海ほうずき』『tokyo skin』『ディフェンダー』『101』『キャッツ・アイ』『カラオケ』『ゴジラ2000―ミレニアム』『怪・七人みさき』『ゴジラ、モスラ、キングギドラ、怪獣総攻撃』『修羅雪姫』『化粧師』『ピカレスク』『AIKI』『桃源郷の人々』『能楽師』『天使の牙』『一日刑事』『完全なる飼育』『感染』『ゴジラ・ファイナル・ウォーズ』『あゝ一軒家プロレス』『夢幻彷徨』『ガラスの使途』『容疑者 室井慎次』『妖怪大戦争』『探偵事務所5』『MAKOTO』『犬のえいが』『太陽』『親指さがし』『ありがとう』『映画監督って何だ!』『暗いところで待ち合わせ』『チーム・バチスタの栄光』『実録 連合赤軍浅間山荘への道程』『ペルソナ』『おじさん公園のひみつ』『世界で一番美しい夜』『ゲゲゲの鬼太郎2』『魚河岸三代目』『20世紀少年』『小森課長の優雅な日々』『ジェネラルルージュの凱旋』『誰も守ってくれない』『浪漫者たち』『守護天使』『THE CODE 暗号』『美代子阿佐ヶ谷気分』『アマルフィ 女神の報酬』『20世紀少年 最終章 ぼくらの旗』『長髪大怪獣 ゲハラ』『真幸くあらば』『RAILWAYS 49歳で電車の運転手になった男の物語』『能楽師 伝承』『わさお』『はやぶさ/HAYABUSA』『マイウェイ 12,000キロの真実』『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバンTHE MOVIE』『ウタヒメ 彼女たちのスモーク・オン・ザ・ウォーター』『遺体~明日への十日間~』『千年の愉楽』『爆心 長崎の空』『彌勒』『偉大なる、しゅららぼん』『オー!ファーザー』『物置のピアノ』『幻肢』『禁忌』『媚空』『なりゆきな魂、』『禅と骨』『母』『PARKS パークス』『たたら侍』『ホペイロの憂鬱』『私は絶対許さない』『となりの怪物くん』『返還交渉人 いつか、沖縄を取り戻す』『ウィーアーリトルゾンビーズ』『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』『おかあさんの被爆ピアノ』『日本独立』『ネズラ1964』『騙し絵の牙』『奥様は、取り扱い注意』など

声の出演:『劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を越えた遭遇』『アタゴールは猫の森』『ジーニアス・パーティー・ビヨンド』『屋根裏のポムネンカ』(日本語吹替え版)『秘密結社鷹の爪 鷹の爪GO~美しきエリエール消臭プラス~』『GODZILLA ゴジラ』(日本語吹替え版)など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

長きに渡り、ドラマや映画で活躍を続けるベテラン俳優。脇で登場するだけで、作品に箔が付きます。(2021/8/13)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『夢みるように眠りたい』

『毎日が夏休み』

『ゴジラ2000 ミレニアム』

『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』

『偉大なるしゅららぼん』

『オー!ファーザー』

『たたら侍』

『ウィーアーリトルゾンビーズ』

『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』

『日本独立』

『騙し絵の牙』

『奥様は、取り扱い注意』

©2014 映画「偉大なる、しゅららぼん」製作委員会 ©万城目学/集英社
©2014 吉本興業
©2021「騙し絵の牙」製作委員会

from 2021/8/12

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『ルックバック』(実写版)完成報告イベント:出口夏希、蒔田彩珠、七瀬ふうり、岡田六花、是枝裕和監督 カッコいい線、音が出せるまで猛練習!是枝裕和監督作『ルックバック』完成報告イベントに出口夏希、蒔田彩珠らが登壇

藤本タツキの原作漫画「ルックバック」は2024年にアニメーション化され大ヒットを飛ばしました。そして遂に、是枝裕和監督により実写化されました。2026年8月20日、待望の本作の完成報告を行うべく、是枝監督とメインキャストが舞台挨拶を行いました。

映画『顔 -かお-』パク・ジョンミン 顔 -かお-【レビュー】

“新感染”シリーズや、韓国ドラマ『地獄が呼んでいる』など、数々のヒット作を生み出してきたヨン・サンホ監督が、自身初のグラフィックノベルを原作に念願の映画化を実現させた作品…

実写映画『ルックバック』出口夏希/蒔田彩珠 実写映画『ルックバック』一般試写会 10組20名様ご招待

実写映画『ルックバック』一般試写会 10組20名様ご招待

映画『四月の余白』夏帆 夏帆【ギャラリー/出演作一覧】

1991年6月30日生まれ。東京都出身。

映画『ナイトボーン -夜哭-』セイディ・ハーラ ナイトボーン -夜哭-【レビュー】

いやー激しかったー!『ハッチング-孵化-』のハンナ・べルイホルム監督作で、お産、赤子が関わるホラー映画ということで…

映画『オデュッセイア』マット・デイモン オデュッセイア【レビュー】

本作を観て、多くの映画ファンに映画館で観なければ意味がないと思わせるノーラン監督作が、観客にもたらす特別な映画体験の根幹には何が共通しているのかを改めて考えました…

海外ドラマ『ザ・ボーイズ シーズン4』トメル・カポン トメル・カポン【ギャラリー/出演作一覧】

1985年6月15日生まれ。イスラエル生まれ。

映画『バックルームズ』キウェテル・イジョフォー バックルームズ【レビュー】

この短編の再生数はなんと2億回を突破し、パーソンズ監督は17歳で本作の映画化に取りかかり、19歳の時に撮影、20歳で長編デビューを果たしました…

映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ/ジョン・レグイザモ 『私たちは、ちょうどいい。』一般試写会 5組10名様ご招待

映画『私たちは、ちょうどいい。』一般試写会 5組10名様ご招待

映画『左利きの少女』ニーナ・イエ かわいいだけじゃ務まらない!名子役特集Vol.4

今回も、主役から脇役まで存在感を大いに発揮している名子役をご紹介します!

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!
  2. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  3. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『顔 -かお-』パク・ジョンミン
  2. 映画『ナイトボーン -夜哭-』セイディ・ハーラ
  3. 映画『オデュッセイア』マット・デイモン
  4. 映画『バックルームズ』キウェテル・イジョフォー
  5. 映画『平行と垂直 』安田章大/のん

PRESENT

  1. 実写映画『ルックバック』出口夏希/蒔田彩珠
  2. 映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ/ジョン・レグイザモ
  3. 映画『TAVERNA DE GAGA―人生はまだまだ面白い―』パンツェッタ・ジローラモ
PAGE TOP