イイ俳優セレクション

土屋太鳳(つちや たお)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『鳩の撃退法』土屋太鳳

1995年2月3日生まれ。東京都出身。 2015年にNHK連続テレビ小説『まれ』で主演を務め、一躍国民的俳優となる。受賞歴は、2005年にスーパー・ヒロイン・オーディション MISS PHOENIX審査員特別賞、2016年第40回エランドール賞新人賞、第39回日本アカデミー賞新人俳優賞、2017年第9回TAMA映画祭 最優秀新進女優賞、2018年には第41回日本アカデミー賞優秀主演女優賞など。主な映画出演作に『orange-オレンジ-』『青空エール』『PとJK』『8年越しの花嫁 奇跡の実話』『大怪獣のあとしまつ』などがある。

イイ男セレクション/出演作

『トウキョウソナタ』『釣りキチ三平』『ウルトラマンゼロ THE MOVIE』『日輪の遺産』『果てぬ村のミナ』『鈴木先生』『力俥-RIKISHA-』『アルカナ』『赤々煉恋』『人狼ゲーム ピーストサイド』『るろうに剣心 京都大火編』『るろうに剣心 伝説の最期編』『図書館戦争 THE LAST MISSION』『orange-オレンジ-』『青空エール』『金メダル男』『PとJK』『兄に愛されすぎて困ってます』『トリガール!』『8年越しの花嫁 奇跡の実話』『となりの怪物くん』『累-かさね-』『春待つ僕ら』『七つの会議』『フード・ラック!食運』『哀愁しんでれら』『るろうに剣心 最終章 The Final』『ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜』『鳩の撃退法』『大怪獣のあとしまつ』など

ドラマ:『今際の国のアリス』(Netflix)など

声の出演:『フェリシーと夢のトゥシューズ』(日本語吹き替え版)『バンブルビー』(日本語吹き替え版)など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

少し前まで高校生役をやっていたと思ったら、すっかり大人の俳優に!『今際の国のアリス』『ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜』『鳩の撃退法』などの作品では、どんどん新しいキャラクターに挑戦して、役の幅を広げているなと感じます。(2021/9/9)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

『鳩の撃退法』
2021年8月27日より全国公開

映画『鳩の撃退法』藤原竜也/土屋太鳳/風間俊介/西野七瀬/豊川悦司

『今際の国のアリス』
Netflixにて配信中

Netflixオリジナルシリーズ『今際の国のアリス シーズン1』土屋太鳳

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『トウキョウソナタ』

『ウルトラマンゼロ THE MOVIE』

『果てぬ村のミナ』

『鈴木先生』

『アルカナ』

『赤々煉恋』

『るろうに剣心 京都大火編』

『図書館戦争 THE LAST MISSION』

『orange-オレンジ-』

『青空エール』

『金メダル男』

『PとJK』

『兄に愛されすぎて困ってます』

『トリガール!』

『8年越しの花嫁 奇跡の実話』

『となりの怪物くん』

『累-かさね-』

『春待つ僕ら』

『七つの会議』

『フード・ラック!食運』

『哀愁しんでれら』

『るろうに剣心 最終章 The Final』

『ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜』

© 2013 朱川湊人・東京創元社/『赤々煉恋』製作委員会
©2015「orange」製作委員会
©高野苺/双葉社
©2016 映画「青空エール」製作委員会
©河原和音/集英社
©2017「PとJK」製作委員会
©2017「兄こま」製作委員会
©夜神里奈/小学館
©2017「トリガール!」製作委員会
© 2017映画「8年越しの花嫁」製作委員会
©2018映画「となりの怪物くん」製作委員会 ©ろびこ/講談社
© 2018映画「累」製作委員会 © 松浦だるま/講談社
©あなしん/講談社 ©2018 映画『春待つ僕ら』製作委員会
© 2019映画「七つの会議」製作委員会
© 2020松竹
© 麻生羽呂・小学館/ROBOT
©2021「哀愁しんでれら」製作委員会
©和月伸宏/集英社 ©2020映画「るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning」製作委員会
© 2021映画『ヒノマルソウル』製作委員会
©2021「鳩の撃退法」製作委員会  ©佐藤正午/小学館

関連記事

from 2021/9/9

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『私がビーバーになる時』 私がビーバーになる時【レビュー】

「こんなストーリーなのか!」と、良い意味で想像と全く異なる展開に…

Netflixシリーズ『ONE PIECE シーズン2』記者会見、イニャキ・ゴドイ(モンキー・D・ルフィ役)、新田真剣佑(ロロノア・ゾロ役)、エミリー・ラッド(ナミ役)、ジェイコブ・ロメロ(ウソップ役)、タズ・スカイラー(サンジ役) 麦わらの一味が大集結!「絆は言葉のいらないレベルまで成長しました」『ONE PIECE シーズン2』来日記者会見

Netflix実写シリーズ『ONE PIECE』待望のシーズン2配信を前に、モンキー・D・ルフィ役のイニャキ・ゴドイをはじめ、新田真剣佑、エミリー・ラッド、ジェイコブ・ロメロ、タズ・スカイラーの5名が記者会見に登壇!

映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』ティモシー・シャラメ マーティ・シュプリーム 世界をつかめ【レビュー】

卓球にすべてをかける青年が主人公の本作は、アメリカに実在した卓球選手マーティ・リーズマンの人生に着想を得て…

海外ドラマ『ワンダーマン』ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世 ワンダーマン【レビュー】

ワンダーマンは、スタン・リー、ジャック・カービー、ドン・ヘックによって、1964年に「アベンジャーズ #9」でマーベル・コミックスに初登場したキャラクター…

映画『ナースコール』レオニー・ベネシュ ナースコール【レビュー】

物語の舞台は、スイスの州立病院。遅番の看護師のフロリア・リント(レオニー・ベネシュ)が出勤してから、シフトの8時間を…

Netflixドラマ『エミリー、パリへ行く シーズン5』タリア・ベッソン タリア・ベッソン【ギャラリー/出演作一覧】

2001年8月1日生まれ。フランス出身。

映画『ザ・クロウ』ビル・スカルスガルド ザ・クロウ【レビュー】

ブルース・リーの息子ブランドン・リーの遺作となった『クロウ/飛翔伝説』(1994)が、約30年の時を経てリブート…

映画『憧れのウェディング・ベル The Five-Year Engagement』エミリー・ブラント 未公開映画活性課ア行

未公開作品のなかから、当部が気になる作品、オススメしたい作品をご紹介。

映画『ブルームーン』イーサン・ホーク/マーガレット・クアリー ブルームーン【レビュー】

実在した作詞家ロレンツ・ハートが過ごした一夜を描いた本作は、ロレンツ・ハートとエリザベス・ウェイランドによって書かれた手紙からインスパイアされた…

映画『しあわせな選択』イ・ビョンホン しあわせな選択【レビュー】

パク・チャヌク監督作ということで、皮肉が効いているだろうと予測はしていたものの…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集! 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

映画を観終わった後に「運命は変えられない」と思ったり、「何事も自分次第」と思うことがありますよね。そういった背景にあるのかもしれない心理的概念として、今回は、ローカス・オブ・コントロール(Locus of Control)を取り上げます。

映画『ユージュアル・サスペクツ』ガブリエル・バーン/スティーヴン・ボールドウィン/ケヴィン・スペイシー/ケヴィン・ポラック あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『ユージュアル・サスペクツ』

今回の「勝手にキャスティング企画!」では、『ユージュアル・サスペクツ』のリメイクを作るとしたら?と…

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス

REVIEW

  1. 映画『私がビーバーになる時』
  2. 映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』ティモシー・シャラメ
  3. 海外ドラマ『ワンダーマン』ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世
  4. 映画『ナースコール』レオニー・ベネシュ
  5. 映画『ザ・クロウ』ビル・スカルスガルド

PRESENT

  1. 映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』峯田和伸/若葉竜也/吉岡里帆
  2. 映画『カミング・ホーム』ベン・キングズレー/ハリエット・サンソム・ハリス/ジェーン・カーティン
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP