イイ俳優セレクション

向井理【ギャラリー/出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『パリピ孔明 THE MOVIE』向井理

読み:むかい おさむ

1982年2月7日、神奈川県生まれ。明治大学農学部生命科学科卒業。2006年にCMでデビュー。2009年にドラマ『傍聴マニア09~裁判長!ここは懲役4年でどうすか~』で初主演を飾る。2010年にはNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』で漫画家、水木しげる役を演じる。その後もさまざなまドラマや映画に出演。主な映画出演作には、『BECK』『パラダイス・キス』『新しい靴を買わなくちゃ』『きいろいゾウ』『小野寺の弟・小野寺の姉』(同名舞台でも同役を演じる)などがある。また、“ザ・シェイプ・オブ・シングス~モノノカタチ~”“悼む人”など、舞台でも活躍。

出演作

『だからワタシを座らせて-通勤電車で座る技術-』『俺は、君のためにこそ死にに行く』『ガチボーイ』『ハナミズキ』『BECK』『パラダイス・キス』『僕たちは世界を変えることができない。』『ガール』『新しい靴を買わなくちゃ』『きいろいゾウ』『劇場版SPEC~結(クローズ)~』『小野寺の弟・小野寺の姉』『娚の一生』『S-最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE』『天空の蜂』『信長協奏曲(のぶながコンツェルト)』『RANMARU 神の舌を持つ男』『いつまた、君と ~何日君再来~』『君が君で君だ』『ザ・ファブル』『引っ越し大名!』『ウェディング・ハイ』『パリピ孔明 THE MOVIE』など

イイ俳優ポイント

優しいオーラが漂っていて、王子様的なカッコ良さですよね。でも、肉体派の作品に出たり、『RANMARU 神の舌を持つ男』ではコミカルな役柄を演じたり、徐々に演技の幅を広げていて、もっと年を重ねたときに、どう変化していくのか、興味深いです。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

パリピ孔明 THE MOVIE
2025年4月25日より全国公開

映画『パリピ孔明 THE MOVIE』向井理/上白石萌歌/神尾楓珠/詩羽/宮世琉弥/八木莉可子/関口メンディー/森崎ウィン/休日課長/石崎ひゅーい/ELLY/アヴちゃん(女王蜂)/菅原小春/くっきー!/DJ KOO/和田聰宏/長岡亮介/岩田剛典/亀井聖矢/&TEAM/宮野真守/菊地凛子/ディーン・フジオカ/森山未來

©ハロルド作石/講談社 ©2010「BECK」製作委員会
©2011「パラダイス・キス」製作委員会
©2012「新しい靴を買わなくちゃ」製作委員会
©2013西加奈子・小学館/「きいろいゾウ」製作委員会
© 2014 『小野寺の弟・小野寺の姉』製作委員会
©2015 西炯子・小学館/「娚の一生」製作委員会
©石井あゆみ/小学館 ©2016 フジテレビジョン 小学館 東宝 FNS27社
© 2016 RANMARUとゆかいな仲間たち
©2017「いつまた、君と ~何日君再来~」製作委員会
© 2018 「君が君で君だ」製作委員会
©2019「ザ・ファブル」製作委員会
©2019「引っ越し大名!」製作委員会
© 2022「ウェディング・ハイ」製作委員会
© 四葉夕ト・小川亮/講談社 © 2025 「パリピ孔明 THE MOVIE」製作委員会

from 2016/11/29

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2025年5月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

関連記事
  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『サヨナラの引力』ク・ギョファン/ムン・ガヨン 映画に隠された恋愛哲学とヒント集81:恋愛は長く続けば幸せなのか

今回は、『オブセッション 災愛』と『サヨナラの引力』を例に、恋愛関係は長く続いたほうが幸せなのかを考えます。

映画『チルド』染谷将太 チルド【レビュー】

私達の生活に溶け込んでいるコンビニエンスストアは、角度を変えると、“特別な場所”なのかもしれません。その意味が本作を観ると…

映画『ヌーヴェルヴァーグ』ギヨーム・マルベック/ゾーイ・ドゥイッチ ヌーヴェルヴァーグ【レビュー】

“ヌーヴェルヴァーグ”(日本語に訳すと「新しい波」)とは、「1950年代後半のフランスで台頭した新世代の監督たちが、既存のルールに縛られず…

映画『オブセッション 災愛』マイケル・ジョンストン/インディ・ナヴァレッテ オブセッション 災愛【レビュー】

これはやばい(笑)。いろいろな意味で怖過ぎて、笑っちゃうおもしろさです。監督を務めたのは、1999年生まれの若き新鋭カリー・バーカー…

映画『リライト』篠原篤 篠原篤【ギャラリー/出演作一覧】

1983年2月1日生まれ。福岡県出身。

映画『大統領のケーキ』バニーン・アハマド・ナーイフ 大統領のケーキ【レビュー】

本作は、フセイン政権下のイラクが国連安保理により経済制裁を受けていた1990年代を舞台に描かれています。当時フセインは、国民が困窮しているにもかかわらず…

映画『サヨナラの引力』ク・ギョファン/ムン・ガヨン サヨナラの引力【レビュー】

本作は、超大ヒットした『私の頭の中の消しゴム』(2004)が持つ韓国での観客動員数記録を塗り替え、260万人を突破する記録的大ヒットを飛ばしました…

映画『スーパーガール』ミリー・オールコック ミリー・オールコック【ギャラリー/出演作一覧】

2000年4月11日生まれ。オーストラリア出身。

映画『ラブ≠コメディ』中島健人/長濱ねる ラブ≠コメディ【レビュー】

キャッチコピーを見ずにタイトルだけを見ると、コテコテのラブコメなのかなと思いますよね。実は…

映画『死ねばいいのに』奈緒 死ねばいいのに【レビュー】

観ているそばから圧倒されつつ、結末で一層圧倒されます。まずは原作者、京極夏彦が生み出したストーリーによる、思考の具現化のレベルの高さに衝撃を受けます…

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集! 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

今回は、私の研究で扱っている情動知能を取り上げます。非認知能力という言葉を聞いたことがあるでしょうか…

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  2. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!
  3. 映画『炎上』森七菜/髙橋芽以

REVIEW

  1. 映画『チルド』染谷将太
  2. 映画『ヌーヴェルヴァーグ』ギヨーム・マルベック/ゾーイ・ドゥイッチ
  3. 映画『オブセッション 災愛』マイケル・ジョンストン/インディ・ナヴァレッテ
  4. 映画『大統領のケーキ』バニーン・アハマド・ナーイフ
  5. 映画『サヨナラの引力』ク・ギョファン/ムン・ガヨン

PRESENT

  1. 映画『トイ・ストーリー5』Tシャツ
  2. 映画『だぁれかさんとアソぼ?』鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)
  3. 映画『白パンと独裁者』ジャスパー・ビラーベック
PAGE TOP