イイ男セレクション

ラッセル・クロウ

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ある少年の告白』ラッセル・クロウ

1964年、ニュージーランド・ウェリントン生まれ。子役としてキャリアをスタートさせ、1995年にサム・ライミ監督作『クイック&デッド』でハリウッドへ進出。その演技力の高さから人気を博し、『インサイダー』『グラディエーター』『ビューティフル・マインド』と3年連続でオスカー主演男優賞にノミネートという快挙を成し遂げ、『グラディエーター』では受賞を果たした。そのほか、主な出演作に『シンデレラマン』『ワールド・オブ・ライズ』『ロビン・フッド』『レ・ミゼラブル』『ノア 約束の舟』などがある。さらに2014年には、『ディバイナー 戦禍に光を求めて』で映画監督デビューを飾るなど、多方面で活躍している。

イイ男セレクション/出演作

『アンボンで何が裁かれたか』『スポッツウッド・クラブ』『人生は上々だ!』『クイック&デッド』『バーチュオシティ』『L.A.コンフィデンシャル』『ヘヴンズ・バーニング』『ミステリー、アラスカ』『インサイダー』『グラディエーター』『プルーフ・オブ・ライフ』『ビューティフル・マインド』『マスター・アンド・コマンダー』『シンデレラマン』『プロヴァンスの贈りもの』『3時10分、決断のとき』『アメリカン・ギャングスター』『ワールド・オブ・ライズ』『チェイシング/追跡』『消されたヘッドライン』『ロビン・フッド』『スリーデイズ』『アイアン・フィスト』『レ・ミゼラブル』『ブロークンシティ』『マン・オブ・スティール』『ノア 約束の舟』『ニューヨーク 冬物語』『ディバイナー 戦禍に光を求めて』(兼監督)『パパが遺した物語』『ナイスガイズ!』『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』『ある少年の告白』など

イイ男セレクション/イイ男ポイント

『グラディエーター』のときは本当にカッコ良かったですが、すっかりクマさんみたいになりましたね。これはこれで味があって良いですが、もう痩せる気ないのかな~(笑)。でも、若い頃から貫禄は変わらずというか、重鎮になってさらに増してきましたが、あの巨体になっても意外に機敏にアクションをこなしているのがさすがです。

Recommended by Myson

©2010 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.
© 2010 Lions Gate Films Inc. All Rights Reserved.
© 2012 Universal Pictures
©2012 Georgia Film Fund Seven LLC and Monarchy Enterprises S.a.r.l.
©Warner Bros.All Rights Reserved
©2014 Paramount Pictures. All Rights Reserved. 
©2013 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED. ALL RIGHTS RESERVED.
©2014 FATHERS & DAUGHTERS NEVADA, LLC. ALL RIGHTS RESERVED
©2016 NICE GUYS, LLC
©Universal Pictures
© 2018 UNERASED FILM, INC.

関連記事

from 2017/2/14

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

外で横を向く女子高生AC ここだけの話9:女子のお悩み相談第3弾「人の顔色を伺ってしまい、自分の言いたいことが言えない」ほか

今回も、正式部員サイトで募集し、お寄せ頂いたお悩みの中から、いくつか選んで、毎回マイソンなりのお答えをさせて頂きます。

映画『ライフ・イットセルフ 未来に続く物語』オスカー・アイザック/オリヴィア・ワイルド ライフ・イットセルフ 未来に続く物語

海外ドラマ『THIS IS US/ディス・イズ・アス 36歳、これから』のスタッフが手掛けているとあって、苦さ、切なさ、温かさの描き方が絶妙です。そして…

映画『永遠の門 ゴッホの見た未来』オスカー・アイザック オスカー・アイザック

1980年3月9日グアテマラ生まれ。フロリダ州で育つ。名門音楽大学のジュリアード学院を卒業後、2002年に俳優デビュー。TVシリーズでキャリアを積み…

映画『地獄少女』波岡一喜 波岡一喜(なみおか かずき)

1978年8月2日、大阪府生まれ。2004年、井筒和幸監督作『パッチギ!』に出演し、注目されるようになる。それ以降…

映画『巡礼の約束』ヨンジョンジャ/ニマソンソン 『巡礼の約束』5組10名様 来日キャスト&監督によるアフタートーク付き一般試写会ご招待

映画『巡礼の約束』5組10名様 来日キャスト&監督によるアフタートーク付き一般試写会ご招待

映画『記憶屋 あなたを忘れない』山田涼介/芳根京子/泉里香/櫻井淳子/戸田菜穂/ブラザートム/濱田龍臣/佐生雪/須藤理彩/杉本哲多/佐々木すみ江/田中泯/蓮佛美沙子/佐々木蔵之介 『記憶屋 あなたを忘れない』3組6名様 キャスト&スタッフ登壇完成披露試写会ご招待

映画『記憶屋 あなたを忘れない』3組6名様 キャスト&スタッフ登壇完成披露試写会ご招待

映画『地獄少女』藤田富 藤田富(ふじた とむ)

1992年4月14日生まれ、大阪府出身。2015年より俳優としての活動を本格的にスタート。『仮面ライダーアマゾンズ』(16/17/18)で主演を飾る。主な出演作に…

映画『男はつらいよ お帰り 寅さん』吉岡秀隆 『男はつらいよ お帰り 寅さん』10組20名様 特別試写会ご招待

映画『男はつらいよ お帰り 寅さん』10組20名様 特別試写会ご招待

映画『彼女がその名を知らない鳥たち』阿部サダヲ イイ男セレクションランキング2019<国内40代&50代俳優 個性・ユーモア部門編>

今回は、国内40代&50代俳優 個性部門TOP15、ユーモア部門TOP10を発表します!個…

映画『MANRIKI』斎藤工 MANRIKI

映画だからとわかっていても、万力でギューッとするシーンが生々しくて痛さが伝わってきます。そして、ホラーなところはガッツリホラーで、可笑しなところは可笑しくて…

おすすめ記事

映画『彼女がその名を知らない鳥たち』阿部サダヲ イイ男セレクションランキング2019<国内40代&50代俳優 個性・ユーモア部門編>

今回は、国内40代&50代俳優 個性部門TOP15、ユーモア部門TOP10を発表します!個…

映画『彼女がその名を知らない鳥たち』完成披露試写会舞台挨拶、竹野内豊 イイ男セレクションランキング2019<国内40代&50代俳優 ルックス・セクシー部門編>

ついに国内俳優編ラストに突入!今回から国内40代&50代俳優についてのランキングを発表します。編集部スタッフが「イイ男セレクション」に入っている40代から50代(1960年以降、1979年以前の生まれ)の俳優で、昨今映画に出演し活躍が目覚ましい下記30名を選抜し、各部門ごとにトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに投票して頂きました。まずは、ルックス部門TOP20&セクシー部門TOP15を発表します!

映画『ドクター・スリープ』原作者:スティーヴン・キング これほど多く作品が映画化された作家はいない!スティーヴン・キング特集

2019年は『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』『ドクター・スリープ』、2020年1月には『ペット・セメタリー』と、立て続けにスティーヴン・キング原作の映画化が公開されます…

秋の女神イメージ写真AC みんなが映画好きになったきっかけの作品特集1

この度、正式部員の皆さんに「映画好きになったきっかけの作品とその理由を教えて?」と聞いてみたところ、たくさんの投稿を頂きました。その中からいくつか選ばせて頂き、全4回の連載でご紹介していきます。

映画『50回目のファーストキス』完成披露試写会舞台挨拶、山田孝之 イイ男セレクションランキング2019<国内30代俳優 総合ランキング>

今回は、いよいよ30代俳優の総合ランキングを発表します!20代の各部門ランキングに比べると、30代のランキングは部門毎で変動が多かった印象ですが、果たして総合ランキングはどのような結果になったのでしょうか?

映画『アルキメデスの大戦』菅田将暉 イイ男セレクションランキング2019<国内20代俳優 総合ランキング>

これまで部門別で発表してきましたが、今回はついに総合ランキングを発表。選抜30名全員のランキングを公開します!

ドラマ『女医フォスター 夫の情事、私の決断』サランヌ・ジョーンズ/バーティ・カーヴェル パートナーの浮気が疑わしい時、女子はどんな行動をとる?『女医フォスター 夫の情事、私の決断』

今回の部活では、ベネディクト・カンバーバッチ、マーティン・フリーマンをスターダムに押し上げた傑作ドラマ『SHERLOCK/シャーロック』などを手掛けるBBCが制作したドラマ『女医フォスター 夫の情事、私の決断』の1、2話を鑑賞頂き、座談会を実施しました。タイトルからもわかるように、夫の浮気に気付いた主人公があらゆる方法で真相を突き止めようとする姿が描かれている本作に、鑑賞した女子はどんな感想を持ったのでしょうか?もし浮気されたらどうするかなど、白熱トークを繰り広げました!

イメージ写真:映画館 映画館で映画を観る最大の理由とは?&映画好き女子が伝えたい映画館への要望!

映画館についてのアンケート特集最終回!今回は、劇場公開してどのタイミングで観るのが好きか、映画館で映画を観たいと思う時、1番きっかけになることについて結果を発表。最後に、映画ファンの皆さんから映画館へ、熱いメッセージをたくさん載せています。

トーキョー女子映画部ロゴ バックナンバーや一覧はこちら

まだまだたくさんの記事を掲載しています!それぞれの一覧から探してみてください。

REVIEW

  1. 映画『ライフ・イットセルフ 未来に続く物語』オスカー・アイザック/オリヴィア・ワイルド
  2. 映画『MANRIKI』斎藤工
    MANRIKI

  3. 映画『HUMAN LOST 人間失格』
  4. 映画『草間彌生∞INFINITY』草間彌生
  5. 映画『ゾンビランド:ダブルタップ』ウディ・ハレルソン/ジェシー・アイゼンバーグ/エマ・ストーン/アビゲイル・ブレスリン
  6. 映画『決算!忠臣蔵』堤真一/岡村隆史
    決算!忠臣蔵

  7. 映画『殺さない彼と死なない彼女』間宮祥太朗/桜井日奈子
  8. 映画『盲目のメロディ~インド式殺人狂騒曲~』アーユシュマーン・クラーナー/タブー
  9. 映画『地獄少女』玉城ティナ
    地獄少女

  10. 映画『マイ・ビューティフル・デイズ』ティモシー・シャラメ

部活・イベント

  1. 映画『おいしい家族』完成披露試写会(第105回部活)松本穂香、ふくだももこ監督
  2. ドラマ『女医フォスター 夫の情事、私の決断』サランヌ・ジョーンズ/バーティ・カーヴェル
  3. 映画『マローボーン家の掟』ジョージ・マッケイ/ミア・ゴス/チャーリー・ヒートン/マシュー・スタッグ
  4. トーキョー女子映画部ロゴ
PAGE TOP