イイ俳優セレクション

クリステン・ウィグ【プロフィールと出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『バーナデット ママは行方不明』クリステン・ウィグ

※クリスティン・ウィグと表記されることもある。

1973年8月22日アメリカ、ニューヨーク州生まれ。即興コメディ劇団「ザ・グラウンドリングス」のメンバーとしてキャリアをスタートさせ、2005年から2012年まで『サタデー・ナイト・ライブ』に出演したことをきっかけにブレイク。以降、『俺たちダンクシューター』(2008)、『宇宙人ポール』(2010)などのコメディ作品に出演。2011年、『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』では共同脚本、製作、主演を兼任し、アカデミー賞︎脚本賞、ゴールデングローブ賞主演女優賞などにノミネートされた。そのほかの主な出演作に『LIFE!』『オデッセイ』『ズーランダー NO.2』『ダウンサイズ』『ワンダーウーマン1984』などがある。また、声優として“ヒックとドラゴン”シリーズや“怪盗グルー”シリーズ、『ソーセージ・パーティー』などに参加している。(引用:『バーナデット ママは行方不明』公式サイト

イイ男セレクション/出演作

『エアポート・アドベンチャー クリスマス大作戦』『幸せのセラピー』『ウォーク・ハード ロックへの階段』『オー!マイ・ゴースト』『アドベンチャーランドへようこそ』『ローラーガールズ・ダイアリー』『デート & ナイト』『幸せの行方…』『宇宙人ポール』『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』『リベンジ・フォー・ジョリー 愛犬のために撃て!』『LIFE!』『俺たちニュースキャスター 史上最低!?の視聴率バトルinニューヨーク』『スケルトン・ツインズ 幸せな人生のはじめ方』『オデッセイ』『ズーランダー NO.2』『ゴーストバスターズ』『ダウンサイズ』『マザー!』『ワンダーウーマン 1984』『バーナデット ママは行方不明』など

声の出演:『怪盗グルーの月泥棒』『ヒックとドラゴン』『怪盗グルーのミニオン危機一発』『ヒックとドラゴン2』『ソーセージ・パーティー』『怪盗グルーのミニオン大脱走』『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

どんな役でもなぜか憎めない愛嬌を感じます。脇役で出てきても、ただ出てきただけで終わらない存在感があります。(2024/01/10)

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

バーナデット ママは行方不明
U-NEXTにて配信中
U-NEXTで観る

映画『バーナデット ママは行方不明』ケイト・ブランシェット

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
文字リンクをクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『エアポート・アドベンチャー クリスマス大作戦』
AmazonでDVDを購入する

『幸せのセラピー』
AmazonでDVDを購入する Amazonプライムビデオで観る

『オー!マイ・ゴースト』
Amazonプライムビデオで観る

『ウォーク・ハード ロックへの階段』
AmazonでDVDを購入する Amazonプライムビデオで観る

『アドベンチャーランドへようこそ』
Amazonプライムビデオで観る

『ローラーガールズ・ダイアリー』
Amazonプライムビデオで観る

『宇宙人ポール』
Amazonでブルーレイを購入する

『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』
Amazonでブルーレイを購入する Amazonプライムビデオで観る

『LIFE!』
Amazonでブルーレイを購入する Amazonプライムビデオで観る

『俺たちニュースキャスター 史上最低!?の視聴率バトルinニューヨーク』
AmazonでDVDを購入する Amazonプライムビデオで観る

『スケルトン・ツインズ 幸せな人生のはじめ方』
AmazonでDVDを購入する Amazonプライムビデオで観る

『オデッセイ』
Amazonでブルーレイを購入する Amazonプライムビデオで観る

『ズーランダー NO.2』
Amazonでブルーレイを購入する Amazonプライムビデオで観る

『ゴーストバスターズ』
Amazonでブルーレイを購入する Amazonプライムビデオで観る

『ダウンサイズ』
Amazonでブルーレイを購入する Amazonプライムビデオで観る

『マザー!』
Amazonでブルーレイを購入する Amazonプライムビデオで観る

『ワンダーウーマン 1984』
Amazonでブルーレイを購入する Amazonプライムビデオで観る

© 2019 ANNAPURNA PICTURES, LLC. All Rights Reserved. Wilson Webb / Annapurna Pictures


上記の作品を U-NEXTで探す Huluで探す 
ぽすれん(ゲオ)で探す  TSUTAYA DISCASで探す

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2024年1月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

from 2024/1/12

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『YADANG/ヤダン』公開記念来日舞台挨拶:カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督 一緒に仕事をしたい日本人俳優・監督名を告白!『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督、来日舞台挨拶

『YADANG/ヤダン』が日本劇場公開された初日、主演のカン・ハヌル、本作を含めさまざまな作品でキーパーソンを演じ、名脇役として活躍するユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督が揃って来日しました。

映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ SEBASTIANセバスチャン【レビュー】

キービジュアルに写るルーアリ・モルカの美しさと独特なオーラに目を奪われ、本作に興味が湧いた方は少なくないはず…

映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー 『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『ビール・ストリートの恋人たち』レジーナ・キング レジーナ・キング【ギャラリー/出演作一覧】

1971年1月15日生まれ。アメリカ、カリフォルニア州ロサンゼルス出身。

映画『喝采』ジェシカ・ラング 喝采【レビュー】

ブロードウェイで活躍した伝説の俳優マリアン・セルデスをモデルとした本作の主人公は、ジェシカ・ラングが演じています…

映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル YADANG/ヤダン【レビュー】

タイトルについている“ヤダン”とは、「麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して報酬を得る司法取引のブローカー」…

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ リリー・ジェームズ【ギャラリー/出演作一覧】

1989年4月5日生まれ。イギリス出身。

映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕 架空の犬と嘘をつく猫【レビュー】

家族の絆というより、家族の呪縛を描いているようでいて…

映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン おくびょう鳥が歌うほうへ【レビュー】

世界各国で翻訳され、ベストセラーとなったエイミー・リプトロットの回想録「THE OUTRUN」を原作とした本作は、ベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた『システム・クラッシャー』のノラ・フィングシャイトが監督を務め、若くして数々の名作に出演してきた実力派シアーシャ・ローナンが主演を務めています…

ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈 スキャンダルイブ【レビュー】

昨今、問題が複数取り沙汰されている、芸能界の性加害をテーマにしたドラマということもあり、再現ドラマにすら感じる生々しさがあります…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ
  2. 映画『喝采』ジェシカ・ラング
  3. 映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル
  4. 映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕
  5. 映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
PAGE TOP