イイ俳優セレクション

原田美枝子(はらだ みえこ)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『そして僕は途方に暮れる』原田美枝子

1958年12月26日生まれ。東京都出身。1974年、映画『恋は緑の風の中』でデビュー。 主な映画出演作に、『大地の子守歌』(1976)、『青春の殺人者』(1976)、『ミスター・ミセス・ミス・ロンリー』(1980)、『乱』(1985)、『火宅の人』(1986)、『雨あがる』(2000)、『絵の中のぼくの村』(1996)、『愛を乞うひと』(1998)、『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』(2018)、『百花』(2022)などがある。(引用:『そして僕は途方に暮れる』公式サイト所属事務所公式サイト

イイ男セレクション/出演作

『恋は緑の風の中』『大地の子守歌』『青春の殺人者』『ミスター・ミセス・ミス・ロンリー』『乱』『火宅の人』『夢~DREAM~』『息子』『絵の中のぼくの村』『愛を乞うひと』『虹の岬』『雨あがる』『はつ恋』『非・バランス』『折り梅』『木曜組曲』『OUT』『仔犬ダンの物語』『半落ち』『HINOKIO』『亡国のイージス』『蝉しぐれ』『THE有頂天ホテル』『どろろ』『包帯クラブ』『茶々 天涯の貴妃』『ブタがいた教室』『60歳のラブレター』『てぃだかんかん』『レオニー』『ロック~わんこの島~』『聯合艦隊司令長官山本五十六』『ヘルター・スケルター』『あなたへ』『ふがいない僕は空を見た』『ミロクローゼ』『奇跡のリンゴ』『ぼくたちの家族』『蜩ノ記』『世界から猫が消えたなら』『海辺のリア』『MAKI』『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』『女優原田ヒサ子』『百花』『そして僕は途方に暮れる』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

いくつになっても美しく、凛とした姿に憧れます。今後も映画界の第一線で長く活躍して欲しいです。(2023/1/16)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

『そして僕は途方に暮れる』
2023年1月13日より全国公開

映画『そして僕は途方に暮れる』藤ヶ谷太輔/前田敦子/中尾明慶/毎熊克哉/野村周平/香里奈/原田美枝子/豊川悦司

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『恋は緑の風の中』

『大地の子守歌』

『青春の殺人者』

『ミスター・ミセス・ミス・ロンリー』

『乱』

『火宅の人』

『夢~DREAM~』

『絵の中のぼくの村』

『愛を乞うひと』

『雨あがる』

『はつ恋』

『折り梅』

『半落ち』

『亡国のイージス』

『蝉しぐれ』

『包帯クラブ』

『ブタがいた教室』

『60歳のラブレター』

『てぃだかんかん』

『レオニー』

『ロックわんこの島』

『聯合艦隊司令長官山本五十六』

『ヘルター・スケルター』

『あなたへ』

『ふがいない僕は空を見た』

『ミロクローゼ』

『奇跡のリンゴ』

『ぼくたちの家族』

『蜩ノ記』

『世界から猫が消えたなら』

『海辺のリア』

『こんな夜更けにバナナかよ』

『百花』

© 2013「ぼくたちの家族」製作委員会
©2016 映画『世界から猫が消えたなら』製作委員会
© 2022「百花」製作委員会
©2022映画『そして僕は途方に暮れる』製作委員会

from 2023/1/17

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

海外ドラマ『ワンダーマン』ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世 ワンダーマン【レビュー】

ワンダーマンは、スタン・リー、ジャック・カービー、ドン・ヘックによって、1964年に「アベンジャーズ #9」でマーベル・コミックスに初登場したキャラクター…

映画『ナースコール』レオニー・ベネシュ ナースコール【レビュー】

物語の舞台は、スイスの州立病院。遅番の看護師のフロリア・リント(レオニー・ベネシュ)が出勤してから、シフトの8時間を…

Netflixドラマ『エミリー、パリへ行く シーズン5』タリア・ベッソン タリア・ベッソン【ギャラリー/出演作一覧】

2001年8月1日生まれ。フランス出身。

映画『ザ・クロウ』ビル・スカルスガルド ザ・クロウ【レビュー】

ブルース・リーの息子ブランドン・リーの遺作となった『クロウ/飛翔伝説』(1994)が、約30年の時を経てリブート…

映画『憧れのウェディング・ベル The Five-Year Engagement』エミリー・ブラント 未公開映画活性課ア行

未公開作品のなかから、当部が気になる作品、オススメしたい作品をご紹介。

映画『ブルームーン』イーサン・ホーク/マーガレット・クアリー ブルームーン【レビュー】

実在した作詞家ロレンツ・ハートが過ごした一夜を描いた本作は、ロレンツ・ハートとエリザベス・ウェイランドによって書かれた手紙からインスパイアされた…

映画『しあわせな選択』イ・ビョンホン しあわせな選択【レビュー】

パク・チャヌク監督作ということで、皮肉が効いているだろうと予測はしていたものの…

映画『嵐が丘』ジェイコブ・エロルディ ジェイコブ・エロルディ【ギャラリー/出演作一覧】

1997年6月26日生まれ。オーストラリア生まれ。

映画『スペシャルズ』佐久間大介(Snow Man)/椎名桔平/中本悠太(NCT)/青柳翔/小沢仁志 スペシャルズ【レビュー】

殺し屋がダンスチームを作るとはどういうことなのか…

映画『ほどなく、お別れです』浜辺美波/目黒蓮 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年2月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年2月】のアクセスランキングを発表!

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集! 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

今回は、ローカス・オブ・コントロール(Locus of Control)という心理的概念を取り上げます。内的統制か外的統制かという傾向によって、作品を観た時の着眼点や感想に違いがあるのかを議論したいと思います。

映画『ユージュアル・サスペクツ』ガブリエル・バーン/スティーヴン・ボールドウィン/ケヴィン・スペイシー/ケヴィン・ポラック あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『ユージュアル・サスペクツ』

今回の「勝手にキャスティング企画!」では、『ユージュアル・サスペクツ』のリメイクを作るとしたら?と…

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス

REVIEW

  1. 海外ドラマ『ワンダーマン』ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世
  2. 映画『ナースコール』レオニー・ベネシュ
  3. 映画『ザ・クロウ』ビル・スカルスガルド
  4. 映画『ブルームーン』イーサン・ホーク/マーガレット・クアリー
  5. 映画『しあわせな選択』イ・ビョンホン

PRESENT

  1. 映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』峯田和伸/若葉竜也/吉岡里帆
  2. 映画『カミング・ホーム』ベン・キングズレー/ハリエット・サンソム・ハリス/ジェーン・カーティン
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP