イイ俳優セレクション

ヒュー・グラント【ギャラリー/出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』来日チョコレート・カーペット・イベント:ヒュー・グラント

1960年9月9日イギリス、ロンドン生まれ。オックスフォード大学卒業後、『オックスフォード・ラヴ』で映画デビュー。1987年に『モーリス』で、ヴェネチア国際映画祭男優賞を受賞し、注目される。その後、1994年に出演した『フォー・ウェディング』で、ゴールデン・グローブ賞と英国アカデミー賞に輝き一躍スターとなる。『ノッティングヒルの恋人』『アバウト・ア・ボーイ』では、ゴールデン・グローブ賞に2度ノミネートされた。そのほか出演作に『青い夜明け』『赤い航路』『日の名残り』『おいしい生活』『ブリジット・ジョーンズの日記』『ラブ・アクチュアリー』『クラウド アトラス』『コードネームU.N.C.L.E.』などがある。

出演作

『オックスフォード・ラヴ』『モーリス』『青い夜明け』『赤い航路』『日の名残り』『フォー・ウェディング』『泉のセイレーン』『恋の闇 愛の光』『いつか晴れた日に』『9か月』『恋する予感』『ボディ・バンク』『恋するための3つのルール』『ノッティングヒルの恋人』『おいしい生活』『ブリジット・ジョーンズの日記』『トゥー・ウィークス・ノーティス』『アバウト・ア・ボーイ』『ラブ・アクチュアリー』『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』『アメリカン・ドリームズ』『ラブソングができるまで』『噂のモーガン夫妻』『クラウド アトラス』『コードネームU.N.C.L.E.』『Re:LIFE~リライフ~』『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』『パディントン2』『ジェントルメン』『ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り』『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』『ブリジット・ジョーンズの日記 サイテー最高な私の今』『異端者の家』『パディントン 消えた黄金郷の秘密』など

出演作をAmazonで探す 出演作をU-NEXTで探す 出演作をHuluで探す 出演作をディズニープラスで探す 出演作をNetflixで探す

イイ俳優ポイント

ヒュー・グラントは、これまで数々のプレイボーイを演じてきましたが、年齢を重ねてもなお、それを貫いていることに感心します(もちろんそうでない役もやっていますが)。これだけいろいろ演じてきているだけあって、演じるプレイボーイのバリエーションも多く、『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』で演じた主人公の夫は深みのある多面的なキャラクターでした。少し低迷していた時期もあったと思いますが、一皮むけたと思える彼の活躍をこれからも期待しています。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

パディントン 消えた黄金郷の秘密
2025年5月9日より全国公開

映画『パディントン 消えた黄金郷の秘密』ヒュー・ボネヴィル/エミリー・モーティマー/アントニオ・バンデラス/オリヴィア・コールマン/ジュリー・ウォルターズ/ジム・ブロードベント

異端者の家
2025年4月25日より全国公開

映画『異端者の家』ヒュー・グラント/ソフィー・サッチャー/クロエ・イースト

ブリジット・ジョーンズの日記 サイテー最高な私の今
2025年4月11日より全国公開

映画『ブリジット・ジョーンズの日記 サイテー最高な私の今』レネー・ゼルウィガー/キウェテル・イジョフォー/レオ・ウッドール/コリン・ファース/ヒュー・グラント

ウォンカとチョコレート工場のはじまり
2023年12月8日より全国公開

映画『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』ティモシー・シャラメ/ケイラ・レーン/ヒュー・グラント

© 2014 PROFESSOR PRODUCTIONS, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
© 2016 Pathé Productions Limited. All Rights Reserved.
© 2017 STUDIOCANAL S.A.S All Rights Reserved.
© 2020 Coach Films UK Ltd. All Rights Reserved.
2023 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.
©2024 UNIVERSAL STUDIOS, STUDIOCANAL AND MIRAMAX
© 2024 BLUEBERRY PIE LLC. All Rights Reserved.
© 2024 STUDIOCANAL FILMS LTD. – KINOSHITA GROUP CO., LTD. All Rights Reserved.

from 2015/12/4

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2024年5月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

関連記事
  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー 『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『ビール・ストリートの恋人たち』レジーナ・キング レジーナ・キング【ギャラリー/出演作一覧】

1971年1月15日生まれ。アメリカ、カリフォルニア州ロサンゼルス出身。

映画『喝采』ジェシカ・ラング 喝采【レビュー】

ブロードウェイで活躍した伝説の俳優マリアン・セルデスをモデルとした本作の主人公は、ジェシカ・ラングが演じています…

映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル YADANG/ヤダン【レビュー】

タイトルについている“ヤダン”とは、「麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して報酬を得る司法取引のブローカー」…

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ リリー・ジェームズ【ギャラリー/出演作一覧】

1989年4月5日生まれ。イギリス出身。

映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕 架空の犬と嘘をつく猫【レビュー】

家族の絆というより、家族の呪縛を描いているようでいて…

映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン おくびょう鳥が歌うほうへ【レビュー】

世界各国で翻訳され、ベストセラーとなったエイミー・リプトロットの回想録「THE OUTRUN」を原作とした本作は、ベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた『システム・クラッシャー』のノラ・フィングシャイトが監督を務め、若くして数々の名作に出演してきた実力派シアーシャ・ローナンが主演を務めています…

ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈 スキャンダルイブ【レビュー】

昨今、問題が複数取り沙汰されている、芸能界の性加害をテーマにしたドラマということもあり、再現ドラマにすら感じる生々しさがあります…

Netflixシリーズ『イクサガミ』岡田准一 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2025年12月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2025年12月】のアクセスランキングを発表!

映画『コート・スティーリング』オースティン・バトラー コート・スティーリング【レビュー】

ダーレン・アロノフスキー監督とオースティン・バトラーがタッグを組んだ本作は…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『喝采』ジェシカ・ラング
  2. 映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル
  3. 映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕
  4. 映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン
  5. ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
PAGE TOP